こんにちは。


今年もあと僅かになってきましたね。



今日は私が魂の欠陥を直してもらった事を書きます。




私自身は魂に大きな欠陥があったそうで、



そうと知らずに生きていましたが



創造主から見放されてた存在らしく、



私を創った私の神様は


創る時に手を抜いてしまって不完全な魂になってしまい、直すことも出来ずに長い間放置していたと聞いた。




それを聞いて、私は娘に気づかれないよう



こっそり泣いた悲しい



その頃は、それがすごく悲しくて腹も立った。




まず、私の魂に足りないのは自信だった。



自信というと語弊があるかな、



大丈夫と思う心が足りないと言う感じで



車の運転もいつも怖いし



ビクビクしているような所があり



地球人コワイ馴染めないインキャみたいな感じでした。



その事に、娘?が気づいてくれた時



コロナ禍で休校が長く続いて



車でドライブくらいしか気分転換が出来なかった時、



運転がコワイと言うと、みてくれて、



娘は運転中に私の自信を貸してあげると



自信を私に貸すと、



急にしんどくなって、ぶるぶるし始めた。




知らなかった。お母さんこんなんで生きてるの?



信じられないガーン



そんな一言に、私はすごく癒されたんです。



あー、そうだったんだ。



魂の欠陥があるのは本人のせいじゃない。



って。




その後、自信が身につくブレスレットを作ってもらって暫く身につけていたので、



それが今ブログなんて書いていることにつながっていると思います。



他にもこんな、魂にまつわる経験がいくつかあり、



また書いていきますが



魂はそんな風に作られているので


合う合わない、好き嫌いはあるけど仕方ないのかなって。



そんな魂に作られてしまったことも



私は受け入れたら楽になりました。



これから魂の修復はされていく予定らしいので、



良い世界になって行くと良いなと思っていますにっこり






久しぶりの更新になってしまいました。



何年かぶりにインフルエンザになってしまい、長引く咳がなかなか辛かったです。



そして、新たにやりたい事があり、調べ物や勉強をして、ブログをサボっておりましたm(__)m



今日はクリスマスイブ



安易にクリスマスについてブログを書くものじゃないかと思うのだけど…



これを読んでくださる方が少しでもほっこりして貰えるように…



娘がまだ自由に宇宙と地球を行き来していた頃、



ある星の管理者はみんなにクリスマスプレゼントを配ったり、



みんなで料理を作って楽しんでいるんだと聞いた。



その星のクリスマスは異様に長い。



詳しくは忘れたけど随分長い間楽しい時間を過ごすそうです。



娘はよくその星に遊びに行っていた。



そこは夢のような星で、



地球でしんどい思いをした人たちが羽を休めるための星。



ずっといたら飽きてしまうかもしれないけど、



地球なんてもううんざりーーー!って思ったら



誰しもが行ってみたい場所だと思う。



美しくて、食べ物でも家でも、イメージすれば手に入る。



雲で出来ていて遊園地みたいになっていて…



みんなが仲良く過ごしている。



そんな星が宇宙にはあるんです。



そこに入るには条件があり、



心清らかで優しさがあること



他に不快な思いをさせないこと



そんな基本的なことではありますが、



それをクリアした人は自由に出入りが出来る癒しの星なんです。



今日はこれを読んだ人が、



今どんな状態であったとしても、



正しい心を持って生きていこうと思えるように…



私はこの星の住人さんとよく話してきたので



本当にあると思ってます。



小学生の娘に作れるような話ではないので…




だから、精いっぱい生きて、大変なことがあったらこの星を訪ねて下さい。



今日はクリスマスなので、ふと思い出して書いてみました。




みんなが幸せを感じられますように…



良い年末をお過ごしくださいキラキラ



続きの前に、、


うちの双子の兄がよく言う言葉



「俺、かわいそう…」驚き



それを最初に聞いた時はどんな心境なのか分からず


ジョークなのかなとも思っていました。。



また、この言葉には思い出があり、それは



神様が娘の体に間違えて入ってくるようになった時期があったのですが



その時、嫌がらせの彼女の話が出てきたんです。



神様は地球が珍しく娘の体にも慣れてなくて…



迷い込んで帰り方が分からないと私に訴えてきました。



私も分からないので、しばらくは地球を楽しんだら、とたまにやってくる神様と、話して待っていた。



そんな迷い神は、私が彼女と一緒に作ったオルゴナイトを手にして、これは何?と聞いてきた。




そして質問するやいなや、ぉえーーっっ!となり


〇〇〇って人の邪気が入ってる!!と言い出すので、私は怖くなって一緒にすぐにゴミ箱行きにした。



オルゴナイトなら何でも良いわけじゃないのか…ガーン



その後神様と、その〇〇〇って人の話になった。



まあそれが嫌がらせの彼女のことなんですね。



私が簡単に彼女との間のことを話すと、



大丈夫なの?と心配してくれた。



助けたのは自分なのに、この神様は一度記憶を失い分裂してしまっていて、


その事も忘れちゃってたんです。。



私は、大丈夫と答えるとこう続けてくれた。



「そういう人は、自分が一番かわいそうって

思ってるんだよ。」



へぇぇ、そうなんだ。大事大事、覚えとこう。



そんな風に記憶した言葉を息子が使う。



だから気になってたこのワードを使ってみたんです。


ためしに。


ためしにって何って感じなのですが


そうしたら、私は急激な運気の下降を感じました。


調子が狂って、体調を崩しました。



試しにでも、使っちゃダメな危険な言葉ということが分かりました。


使った自分が恥ずかしいとさえ思うのですが






やはり神から与えられたものに文句を言ってはダメなんですね電球



もう冗談でも口にしない。思うことも良くないです。


息子のことも、何とかしないとなぁ悲しい



今日は終わりです。