2018/1 | 天 武装 in Ameba

天 武装 in Ameba

数学者が数学を解くように...文学者が文学を読むように...
思想家が思想するためのより難しい命題を提議する場

まぁ、初めて読む方へ のタグ探してみてもらえれば。

岡崎体育「感情のピクセル」に怒っている人は、何がそんなにカチンときたのか - 兵庫慎司のブログ

ふむ、素晴らしい
論理も考察の仕方も
求めていた音楽に関する話だった
また、音楽にはフェチが存在するという話でもあるのだと思った


ふと、朝日が昇り始めた頃
足音が自分のだけしかない事に気がついた
そうして、やっと足を止めて後ろを振り向けばいつのまにか、周りには自分の荒い声と野生の動物の朝の挨拶しか聞こえない

もぅ、安心しろ

それだけを言うと男も意識が薄れていくのがわかった
抗えない眠りに任せるように棺を覆う


棺には、争いから逃げるために隠れた者が寝ていた
だが、運んでいる男は既に目的を終えていることも、隠れていた者が死んでいる事にも気が付かない
いや、どこかで理解はしているのかもしれない
だが、考えたくない気持ちも分からなくはない
棺の中の人は既に毒で死に至り、彼の目的は既に終えてるのだ


歯車の噛み合わない二人が数時間と沼地を歩いていくうちに雨が上がり、あたり一帯を月光が照らす
もう夜か...と、男は改めて体に無理をさせてここまで歩いて着たことを思い返した
少女もまた、男に疲れの色が出てることを理解できた
だが、何も言わない
あの人には届かないしそこまでして言う気もない


本当は、からかってるつもりだった
そのはずだったのに、男はこちらを見ようとするそぶりも見せない
あぁ、きっと言葉が通じないのだろう
だが、無理やり縋り付いてまで正しい意味を伝える気もなかった
ただ、労いの言葉すらもあの人には届かなかったのは理解ができたのだ
ならば少しでも寄り添いたい


何回か目の質問をしたところで、少女が始めて意味のある返答を返す

ユルサナイ

実際にはなんて言っているのか分からないが、多分そんな意味だろう
はぁ、と溜息を溢すが足取りは変わらずに豪雨の中を歩いてる

突然少女は沼地に足を入れて着ていた服も急激に濡れていく
男に対して困惑の色を見せて


豪雨の中、棺を鎖で引っ張りながら沼地を歩く男がいる
後方では、明らかに亜人族に見える少女が、濡れるのが嫌なのか周りの雨を弾き沼の少し上を浮いて歩いている

おぃ、いつまで付いてくるんだ
何度頼まれてもコレを渡す気はねぇよ

少女への問いかけには無言で返される
それも、わかった上で何度も


ときおり、一人で即興劇をして楽しんでる
セリフや言動、またはどんな展開が面白いのがを考え機会が最近は多い
あ、そろそろ誕生日近づいてるやん

生活の安定してるからなのか、文学を読む機会が非常増えた気がする
即興劇には仕事のストレス発散も兼ねてるのだ

あぁ、愛しのジュリエットはどこなの


聞いて欲しいことだったのだろう
話聞くよ、好きなだけ泣いていいから
優しくして欲しいことだったのだろう

ごめんな、なんて言えばいいか...
なんなら、気がすむまで俺を責めてくれ
逃げたかったことだったのだろう

うん、一人にするけど頑張って
待ってるから
挫けないで
大切なことだったのだろう


まぁ、不幸なことだったのだろう
辛すぎて涙が出ねーな あれ?変だなって
疑問に思ったことだったのだろう

それで、それで?
だからなに?私には関係なくない?てか、うざいんだけど
知る必要もないことだったのだろう

話を勝手に進めないでくれ
、ここからいなくなってくれ
嫌なことだったのだろう


うん、歩いてるじゃないか
歩かされてるとしても、足ではないとしても
実際止まったとしても
なんなら、死んだとしても

時間が止まらないのと同じで、その意思は残っていて、止めれるはずもなく動いて歩いてるんだ
過去を消すなんて出来ないのならば
事実は歩きを止めたことなんて一度もないんだ


折れない心、そう、
折れることは死ぬまでないんだ

死ぬまで...死んだ時までだ
死んだら終わりだ

なら、勝手に死んだと思い込んでるのではないか?
うん、死んだと思いたいよな
どうしたら生きてると気が付けれる?

そして、その術が無いと知った時はどうするんだ?
うん、でも
でも、生きてるんだ


1以外の目が出ると思って
投げてるうちは
希望がある

そりゃ、どこまでしても
やり続ければ希望は現れるだろう
なら、それも希望があるうちは?

エンドレスを繰り返してるうちは希望も現れるだろう
なら、それも希望があるうちは?

立ち直って、前を見据えれば希望も最後まで現れるだろう


思想を意識して書くとき、私は
理解の変化を気にしてる

うーん
読むときの言葉の書き方次第で
人はその後に続く内容を連想する
そして、理解しやすい言葉と意味を
または、理解し辛い言葉と意味を

呼吸のようなタイミングで挟んで
極力変化が分かるような文書になるように心掛けてます


死を意識して書くとき、私は
読んだ時の印象の変化を気にしてる

うーん
読むときの言葉の書き方次第で
人はその後に続く印象を連想する
そして、連想しやすい印象と意味を
または、連想し辛い印象と意味を

呼吸のようなタイミングで挟んで
極力動いているような印象になるように心掛けてます


詩を意識して書くとき、私は
読むスピードの変化を気にしてる

うーん
読むときの言葉の書き方次第で
人はその後に続く言葉を連想する
そして、連想しやすい言葉と意味を
または、連想し辛い言葉と意味を

呼吸のようなタイミングで挟んで
極力生きているような文書になるように心掛けてます


幸か不幸か、欲求が満たされば
次はより達成が難しい欲求が生まれる
しかも、根源に近づくので 欲求として感じる重苦しさはより深くなる

もちろん、同時に成長の為の絶望としても働きはある
あぁ、今再び 寂しさに包まれて何もかも考えれなくなりそうだ

だけど、この気持ちもいつかは無くなるのか


純然たる時空に直接扱うのには、やはり現代の科学の力では理論も道具も足りなすぎるな...さて、どうしようか
うーん、うーん、補助...補助?
補助を中心に魔術の基礎を作るのはどうだろうか
言霊程度の力では大きな力は得られないし...うーん、やはり
この手の創造は土台が無ければ難しいか...


原爆はもちろん、知ってるよな?
私たちの水でもなんでもいいが、それを強制的に相互作用から開放すれば
地球全ての電力をまかなえるほどの力はあるんじゃなかろうか?
もちろん、想像しやすいように言っただけだ。
つまり、この世界にある物、物質を消費すれば...ま、どのみち消費しずらないが


そうだな、発生に関する魔術を作り上げてみるとするか
厨二病?は?
魔術って言い方が気に入らないなら
高度な物性変換と言ってもいい。

物性変換ならば既に現実的に多くの研究と結果が実をなしてる
ただ、二つだけの問題だ
小型化が難しい事と必要とさせるエネルギーが極端に高いことだ。


魔術の基礎学として、そこには悪学が使われてる
もっと言えば、この世界の時空の物理的な現象には、法則然りルールと、その穴がある

もちろん、その穴は智の壁に遮られるてるが。
ただ、自身の中で時空を生成出来れば?
いやいや、優れた科学は魔法の通り
簡易的な魔法はできやもしれない
まずは発生


面白い考察があった
エネルギーがあれば魔術は行使できると

ふむ、時空を直接感知して
操作して 形や概念を
まぁ、つまり 神のような 言い方を変えよう
この空間を直接に介入できれば

魔法も魔術も使い放題だ
ま、無理...いや できなくはないかもしれない
うむ、魔法や魔術に関する基礎学は作った


自分で自分を殺す
その原因を見つけれる人にとって
自殺は正しい行いだ 正当性とも言える
その原因を見つけれない人にとって
自殺は間違った行いだ だか、間違いを人は行いやすい 正当化とも言える

もっと結論から言おう
論理の構築の高さが審判の目の精度となるのだ

構築できないうちは自殺は悪だ


何かしらの習慣や文化があれば
それを形成した環境で善悪(正義と悪)が決まる

そして、類似するものが見えない存在からすれば
その全てに善悪はない
自殺に原因を探せばその行為はたちまち善となり
自殺に結果を探せばその行為はたちまち悪となる
だか、結果の前に原因は来る
なので、いつも原因探しだ


面倒なので答えから言えば神が正義か悪かを決める

そう、仮装の神が下す
統計的に過去の結果をまとめた例
である

審判の目でもなければ
もしくは、仮装の神の決断だけが正義か悪かを決めるのだ

逆を言えば個には善悪はないということだ
簡単に書こう
個とは、辿り着けない頂きのことだ


自分を自分で殺すに関して
統計を取ろうとすると、答えは見つからない
簡単にしすぎてしまえば論理は失われるし目的も失う

因果を再度 認識しなおす必要がある
どんな理由で自殺なのか?
これは簡単にしよう
どのような環境で自殺は起きたのか?
ということである
もちろん簡単にしたので目的が消えた


つまり、我々が正義か悪かに対しての結果を求めるということは
原因と結果
過去と未来を省いた現在
因果を持ってして その決断がされる

因果をもっと分かりやすくしよう
統計的に過去の結果をまとめた例である
もっと分かりやすくしよう
統計である 決断とは 統計である


正義と悪の話を使用
ただ、私が行うのは
現代で最先端であるべきだろう

ふむ、導入を入れよう
自分で自分を殺す これは正義か?悪か?

方程式を入れよう
正義とは現在から過去を重視
悪とは現在から未来を重視

方程式の解を入れよう
原因を探る こそが正義の真理
結果を探る こそが悪の真理


いくつかの思考に別れてしまったけど
その中で、特に面白い事を書く

昔から、そうあれは 忘れもしない
東大の金曜講座を受けてる時に
私は考えた
この世界は単一因子の世界なのか?
複数因子の世界なのか?

この宇宙は、どの視点から幾何学的になるのだろうか?

意思に幾何学はあるのか?


生活の中で楽しめるのは
精々3カケぐらいだ
私でも5かけ以上は演算のしようがない

だが、私の推測が正しければ4カケでこの世界は出来ている
5カケからはこの宇宙を超えるだろう
ちなみに、5カケ以上は想像の世界のことである


と、思ったが
もっと分かりやすい表現があったわ

人の知性の限界は
演算としての限界ではない
演算する際に必要な前提の数に限界があるのだ

そして、世界は
その人や存在しているモノ達の全ての演算を超えるだけのデータで出来ている

さらに、データが増えると加速的に時間は遅くなるのだ


てか、考えれば考えるほど凄いよね
知覚の限界を設けてる存在には
どのようにしても認識は出来ないんだからね

ただ、認識は出来なくても想像はできる

あーもう、これが全てでないなら
もういいか。
んー、今日はもういいや
天乱武装 本日閉店!


うん、きっと禁忌なのだろう
それも実害を持った形の
私の話なんて誰も聞かなくても良い
でも、今日もこうして世界に発信することでのバタフライ効果を期待してる
もっとも、より効果的に狙っているし作用と...あーここら辺特に意識がまとまらん
今日はここら辺が並行思考の限界かな


使命、The regedawneの研究は8年ぐらい前から着手していて
実践哲学として、研究と検証してからは4年程かな経ってる。
まぁ、進捗は悪いし

ぶっちゃけ思想家として活動しなくても
地位も名誉も手に入ったのが大きいかもしれない


これって、テロかなぁー
まぁ、タイミングが、つまりこの日が来てしまったのだから仕方ないか
私が弟子やこのTwitterでの取り組みは
あとは、ブログでの活動
思想家として活動は、いかに効率よく論理の理解と破壊が出来るかを研究してる
もう...11年間思想家として活動して
この使命はいつからだっけ?


息抜きに現実性、若しくは自我
あとは、限界の話をしようか
別に中学生だった私が悟れるほどの内容なのだ
難しいことではないんだけど...ここら辺の話を理解する過程で精神汚染にかかることは間違いないな
だって、論理を壊しているのだから
まぁ、環境が酷ければ狂人にもなれるってもんだ


人が、矛盾出来ない原因は時空にある。
もっと言えば物理学的な波動の性質に原因がある

ってか、この世界が...ひどい ここらへんの智は直接に脳に負荷がかかり、入力した内容を酷く曖昧にするので
私もこの<スキル>どごぞの言い方をすれば支配者階級が無ければ長時間の思考も出来ない


パラレルワールドの方がワクワクする人は多いのかな?
それは、ある
が、認識は出来ない
なぜならこの時空で成立した宇宙では成り立たないから
もっと言えば、単純にこの世界は矛盾出来ない世界だからだ。

知の壁、この研究は矛盾から始まったんだ
矛盾を想像は出来ても、成り立たない事から

◯知の壁...人の研究はどこで限界なのか?

その大きな手かがりの一つが悪学
まぁ、精神科学?宗教学?的なところから言えば 「想像は、物性を超える」と言うことだ。
分かりやすく言えば、嘘の成り立つ世界は実在しうると言うこと
ただ、認知できないだけで

◯で、まぁ
実は もう既に良いところまで研究は終わってる

この世界は、時空から作られた世界、そして宇宙だ
まぁ、平凡に言えば 時間によって出来た という説を私は信仰してる
物理的に理由を上げることも出来るが
まぁ、そんな大事なことじゃない

◯私の研究の分野の一つ
そう、神聖学だっけ?忘れたけど
まぁ、形而上学として

うーん、あれ?あー、流石にここら辺のは知の壁があるな...ふふふっ

形而上学として、知の壁を、私 天乱武装は研究してる
存在が許される認知の限界に関する研究だ

この世界は何か?

◯普段から過分に供給している感情は
実はクリスタル
まぁー、クリスタルと呼んでいるけど
その作成に必要な経験を貯めるために使ってる

人生を通常通りに生きても
感情は、一定以上の供給はしない
なので、常に需要を高める必要がある
それを、可能にしてるのが模倣の働きかけだ
常に個性を揺らしてる