#PR #エージーデオ

 

商品名:エージーデオ24 デオドラントスプレー(無香性)【医薬部外品】

販売名:パウダースプレー fA(NF)

 

 

 

 

 

過去最高(※1)のニオイケアに進化し、6年ぶりにフルリニューアルしたというこちらの商品。

 

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こちらの商品のひとつめのポイントは「汗臭・ストレス臭(※2)の両方に効く!」というところ。

殺菌有効成分のイソプロピルメチルフェノールSP複合体がニオイ菌を殺菌し、さらに、ハーモナージュ香料がストレス臭を包んで嫌なニオイを目立たなくするのだそう。

 

そして…

 

「汗を抑えてさらさらな肌に!」というのもポイントだそうで、制汗有効成分が汗を出にくくし、さらさらパウダーが汗・皮脂を吸着してくれるのだとか。

 

さらに…

 

「オイルベース処方」への進化により、肌への密着力が強化!「密着力の進化で持続力アップ!」したのだそう。

 

何よりニオイの発生源として特に注意が必要な、ワキ・胸もと・背中・首もとなど、それぞれが気になる、広範囲をケアしやすいスプレータイプだから「全身のニオイポイントに使いやすい!」というのは大きなポイント。

 

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商品の特徴も詳しく分かったところで早速使ってみることにしました。

 

スプレータイプの商品なので、使う際に気を付けるポイントがあります。

それは…

 

・使用前に缶を横にして左右に強く4〜5回振ること。

・衣服を着る前に、肌から10cm以上はなして円を描くようにスプレーする。

・スプレーする際には、1カ所につき3秒未満にとどめること。

 

以上をふまえてスプレーしてみましたが、スプレーした中身がスプレー直後に肌の上にきれいになじんでくれているのを私は実感できました。

 

ちなみに、スプレーした箇所は乾いてから衣服を着るようにしましょう。

 

 

実際に使ってみて、使いたい場所にプッシュして気軽に使えるスプレータイプはとても使いやすいなと感じました。

あと私としては、無香料ということで、シーンを選ばず使えるのも良いところだなと感じました。

例えばですが、お気に入りのフレグランスなどをつける際には、その香りも邪魔しないですし。

無香料だと、家族などとも一緒に使いやすいですよね。

 

私はとても気に入りました。

 

※1:エージーデオ24史上

※2:ストレス臭を包み込んで嫌なニオイを目立たなくするSTハーモナージュ香料配合

 

#制汗剤 #汗対策 #持続力のエージーデオ #ニオイケア

 

 

 

 

ネイルホリックから商品提供をいただきました

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ネイルホリック リペア セラム
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爪のキメをととのえ(※1)しっとりなめらかな指先を叶えるという、ネイルホリックの「つめ用美容液」
なんでも、セラミド(※2)をはじめとする、うるおい成分(※3)を贅沢に配合しているとのこと。

さらに、うるおい成分を閉じ込め、爪表面をなめらかにととのえる、シールドコーティング成分(※4)を配合することで、凹凸が気になる爪も、つるんと美しい爪、そして指先をを叶えてくれるのだそう。

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という訳で早速、使ってみることに。
使い方としては、こちらのセラムは1日に2~3回使用するのが目安だそうで、爪や指先に適量を塗布して、マッサージするようになじませればOK。


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セラムを取り出してみると、こんな感じ。
セラム(美容液)ということで、みずみずしく、まさに美容液というテクスチャーですね。


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さて、実際に爪や指先にのばしてみると、スムーズに馴染ませたい部分にセラムが行き渡ります。
私がこちらのセラムの気に入ったところは、爪や指先に馴染ませた直後ですね。
爪や指先はしっとりとした触感ながらもべたついた感じがしないところが私はとても気に入りました。

香りは、リラックスシトラスの香りだそうで、柑橘系の穏やかな香りは、柑橘系の香り大好きな私としては馴染ませながらも、深呼吸したくなるほど、自然な香り具合が嬉しかったですし、大変気に入りました。

特に乾燥が気になる場合は、こまめに塗り直すのがおすすめだそうですが、べたつきが気にならないと、気軽にお手入れしやすいなと私は感じまして。「仕事の合間などにも気軽に使えそうだな」ということで、普段から乾燥が気になったタイミングで使っています。

さらにポーチなどに入れても、さほどスペースを取らず、コンパクトなサイズも私は嬉しかったですし、携帯に便利だと感じました。

※1 爪のキメをととのえ:うるおいベールのソフトフォーカス効果による
※2 セラミド:セラミドNG(保湿)、ユズエキスはユズ果実エキス
※3 うるおい成分:セラミド(セラミドNG(保湿))・コレステロール・ユズエキス・スクワラン(保湿)
※4 シールドコーティング成分:セテアリルアルコール

#PR #クリアターン



クリアターン アゼライン酸CICAケアマスク








皮脂トラブル・毛穴対策(※1)ができるという、こちらのマスク。

・化粧水
・吸れん
・美容液
・乳液
・パック

5つの役目を果たしてくれる、オールインワンなマスクで、アゼライン酸(※2)+ツボクサエキスGL(保湿)を配合しているとか。



大容量の40枚入り。
毎日、気兼ねなく使えるなと私は感じましたね。
早速、使ってみることにしました。

使うタイミングとしては洗顔後。
袋からマスクを1枚取り出して、広げます。



100%バイオマス由来のシートマスクで、環境に配慮した素材だそうですが、極細繊維を使ったシートということで、手に取ってみると、マスクのやわらかさ、なめらかな触感がよく分かります。

さて、顔に乗せる際のポイントとして、最初に目の位置、次に口の位置を合わせてから顔全体にのせて、肌に密着されると良いそう。
そして実際に顔に乗せてみると、ピタッと心地よく密着してくれます。

10分ぐらいおいてから、マスクを外します。
ちなみに、はがしたマスクで顔をふき取り不要な角質を取り除くと良いそう。
マスクを外してからも無駄なくこうしてケアに使用できるところ、私は良いなと思いましたし、改めて、これ1枚で簡単にケアできるなと感じました。

個人的には、マスクの上部分がもうあと1センチ長いと、生え際まできっちり顔全体が覆えるかなとは思いました。
まぁ、私の顔が大きいからかもしれませんが(苦笑)
これについては、先にご紹介したように、マスクを外した際に、マスクを折りたたんで、ふき取るようにパッティングしてケアしてます。

ちなみにこちらのマスクを使用後に乾燥が気になる場合には、乳液、クリームなどで肌をととのえると良いそう。
これについては、私もその時のコンディションにより臨機応変にスキンケアアイテムをプラスしています。

こちらは夜のお手入れにはもちろん、朝のお手入れにも使えますので、朝と夜、毎日気兼ねなく使えるなと感じました。


※1 お肌を引き締めて毛穴を目立ちにくくします
※2 保湿成分

#シートマスク #大容量マスク #大容量フェイスマスク #毛穴ケア

※毛穴ケア:お肌を引き締めて毛穴を目立ちにくくします







 

インフィニティから商品提供をいただきました。

 

商品名:インフィニティ ザ リペア セラム[医薬部外品]

販売名:インフィニティ セラム W

 

 

 

今回、手にしたのは、コーセーのハイプレステージブランド「インフィニティ」

こちらの新スキンケアライン「ザ リペア ライン」はシワ改善とうるおい改善をWで叶える薬用シワ改善美容液なのだそう。

 

というのも、こちらの美容液の特徴は日本で唯一※1「シワ改善」と「うるおい改善」を叶える有効成分ライスパワー®No. 11+(プラス)をコーセー史上最高濃度で配合しているというところ。

ちなみにライスパワー®No.11+は、肌の表皮・基底膜・真皮にアプローチ※2してシワを改善。また、セラミドを生み出す力を高め、肌の水分保持能を改善するのだとか。

 

さらに、ブランド独自のカプセル技術で美肌成分をカプセル化した「スキンフュージョニングエレメント※3(ハリ感アップ成分)」を配合しているそうで、角層深くまですばやく浸透※4し、肌と一体化したようなハリ満ち感とつややかな光沢感をあたえてくれるのだそう。

 

商品の詳しい特徴も分かったところで早速、使ってみることにしました。

 





ちなみにこちらの外箱。広げてみると、中には商品の使用方法など、詳しく記載がされていました。

 

さて、使うタイミングとしては、朝と夜。化粧水で肌をととのえた後。

 


付属されているスパチュラまたは指先に、パール粒くらいの量をとって、肌にていねいになじませていきます。

 





スパチュラが付属されているのは嬉しいですが、何より容器に付属のスパチュラが収納できるの、自分は嬉しいですね。


適量はこれぐらいですね。

美容液ということですが、テクスチャーはクリームのような濃縮感がありますね。

そんな美容液を指先に取って、肌に乗せてみると、スルスルとのびてくれる上に、肌なじみはスムーズ。

この触感が私はとても気に入りましたね。

 

さらに気に入ったのがこちらの香り。フレッシュフローラルブーケの香りだそうで、やわらかに、ふわっと程よく香るところが私は良いなと感じました。

 

普段使用しているスキンケアに気軽に組み込み、スキンケアできるこちらの美容液。

使い心地がとても気に入りました。

今後ともぜひ継続して使用してみたいです。

 

※1 肌の水分保持能改善とシワ改善の効能をもつ有効成分ライスパワー® No.11+(プラス)

※2 有効成分ライスパワーⓇNo.11+(プラス)の作用機序

※3 水素添加大豆リン脂質・ミリスチン酸イソプロピル・コレステロール・ツボクサエキス・レイシエキス・植物性スクワラン

※4 角層まで

 

 

#コーセーインフィニティ #koseinfinity #ライスパワーNo11プラス

 

#PR #アテニア

 

 

 

アテニアさんより「美しさの基盤(※1)を立て直すハリツヤ導入美容液」が登場したそう。

 

それがこちら「プライマーショット」

 

なんでも、業界初(※2)、『浸透型エクソソーム(※3)』を配合しているのだとか。

 

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箱の隅に記載された「省資源化のため、箱の内側が説明書を兼ねています」との文字が。

なるほど。

開いてみると確かに詳細な説明が記載されていました。

 

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プライマーショットの特徴も分かったところで早速、使ってみることにしました。

 

さて、使う際のポイント。

 

朝・夜の洗顔後、スキンケアの一番最初に使います。

 

そうです。導入美容液ですから「化粧水の前」に使いますよ。

 

そこで私は、こちらのプライマーショットを洗面台の棚に置きました。

そしたら洗顔後、すぐに使用できるし、忘れないですよね。

 

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こちらの容器はプッシュ式なので、ワンプッシュで一定量が手に取り出せるところも私は気に入りました。

適量は2~3プッシュ。

 

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テクスチャーは、ミルク状ですね。手に取ると適度に形が残る程度の固さ。

こちらを顔全体になじませていきます。

 

実際に指にとって、いくつかに分けて、肌の上に置いてから指先で丁寧に広げていくと、ミルク状のテクスチャーだけあって、スーっとのびながら、自然と肌になじんでいきます。

この肌なじみの良さ、私はとても気に入りました。

そして、ハンドプレスすると…ほんのりと優しい香りが漂います。

 

こちらの香り、ダマスクローズとローマカミツレ、2つの天然精油が織りなす香りなのだそう。

強い香りが苦手な私ですが、こちらの香りは深呼吸したくなるほど、好きです。

 

普段のスキンケアアイテムの前に組み込んで使える、プライマーショット。

肌なじみ、香り、私はとても気に入ったので、ぜひこれからも使い続けたいと思いました。

 

 

 

※1 美しさの基盤とは、美しさとハリを与える毎日のスキンケアのプロセスのこと。

※2 独自原料「浸透型エクソソーム(※3)」(ヤギミルク由来エクソソーム(保湿))を、化粧品業界で初めて導入美容液に配合。

※3 ヤギ乳エキス(保湿成分)

※浸透は角層まで

 

 

#プライマーショット #ハリツヤ導入美容液 #attenir #導入美容液

#PR #コーセー

商品名:ONE BY KOSÉ ザ リンクレス W [医薬部外品]
 

 

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2025年10月16日に発売されるONE BY KOSÉのシワ改善美容液は3代目へ進化したそうで…
シワの原因である、「肌の真皮密度の低下」「弾力・復元性」に着目し、日本で唯一、表皮・真皮・基底膜まで効く(※1)、コーセーのシワ改善美容液なのだそう。


さて、表皮・真皮・基底膜ですが…私も把握するためにこの機会に改めて、確認してみました。

「表皮」は、ハリ感や肌の見た目を担うそうで、肌のうるおいを保ち、バリア機能で肌全体を守るのだとか。

その下部分にある「基底膜」は、肌の形を物理的に維持するそうで、表皮・真皮が本来のはたらきをするためい、栄養物や老廃物の移動、情報を伝達するのだとか。

さらにその下部分にある「真皮」は、肌を立体的に保ち、弾力を担うのだそう。

この肌3層に効果的に働くために登場する成分が

「有効成分ライスパワーⓇNo.11+(プラス)」


この成分が、表皮、真皮だけでなく、基底膜まで効いて、シワ改善へと導いてくれるのだそう。
そして、独自処方「ハリ感アップ成分(※2)(形状記憶ゲル)」を採用。さらに合成着色料フリーとのこと。
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こちらの美容液の成分等も詳しく分かったところで早速、使ってみることにしました。

使うタイミングとしては、朝・夜のお手入れの最後。
クリームのあとに、また朝は日焼け止めの前に使うこと。
そしてメイクアップするときには、やや少なめの量を使うのがポイントですよ。

そして、目もと・口もと・額・首など、シワが気になる部分に適量をなじませていくのですが…
両方の目もと・口もと・額には、それぞれ小さめのパール粒(直径6mm)くらい、首には小さめのパール粒2個くらいが目安です。
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取り出した美容液はこのように、ややクリーム色。
テクスチャーは適度にコシがあるクリームに近い感じです。

実際に肌に塗ってみましたが、この適度なコシのあるテクスチャーのおかげで、美容液が肌に密着する感覚が肌でも感じられますね。

香りはグリーンフローラルという香り。
優しい香りで、爽やかさもある、強くなく、程よく、やさしく香る感じで、私は好きですね。

現在使用しているスキンケアアイテムにプラスして使うことができる美容液なので、気軽に使い始められるところも、私は良いなと感じました。



※1 有効成分ライスパワーⓇNo.11+(プラス)の作用機序
※2 ポリエチレングリコール・デシルテトラデセス-20・ヘキサメチレンジイソシアネート共重合体

#PR #クリアターン

 

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クリアターン ヒアロチューン マイクロパッチ 1500 3回分

 

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クリアターン ヒアロチューン マイクロパッチ 2000+ 3回分

 

 

「貼って寝るだけ!」というマイクロニードルパッチ。

今回は、ニードルの本数が異なる2種類のパッチを使ってみました。

 

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クリアターン ヒアロチューン マイクロパッチ 1500 3回分

 

ヒアルロン酸(保湿)を針状に結晶したこちらのマイクロニードルパッチ。

1,500本(※1)のうるおい凝縮ニードルが角層深層部で溶けだし、角層までダイレクトに注入するとのこと。

ちなみに、こちらのパッチには「グルタチオン(保湿)」が新配合されています。

グルタチオン(保湿)とは3つのアミノ酸で構成されていて「白玉点滴」など美容医療から人気となった美容成分。

透明感を高める美肌効果があると言われている成分でもあります。

 

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使うタイミングとしては、夜のお手入れの最後。

 

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ここで、注意したいポイントがあります。

それは、化粧水やクリームなどは、肌によくなじませておくこと。

化粧水やクリームなどが肌の表面に残っているとマスクがはがれやすくなるからなんです。

確かに…眠っている間にはがれてしまうと、せっかくのマイクロパッチの効果が十分に発揮されないですからね。

 

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そして、フィルム台紙を取り出す際には、ヒアルロン酸シートに触れないように注意し、さらに粘着部分を持って、マスクを取り出します。

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マスクが取り出せたら、目もと・口もとなどの気になる部分に貼って、密着させます。

 

ここでもうひとつ注意。

目もとに貼る場合は、目の際から3mm以上離すのがポイント。

 

あとは眠るだけ。

翌朝、マスクをゆっくりていねいにはがせばOKです。

 

さて、もうひとつのマイクロパッチも使ってみましょう。

 

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クリアターン ヒアロチューン マイクロパッチ 2000+ 3回分

 

ヒアルロン酸を針状に結晶したこちらのマイクロニードルパッチ。

2,000本(※1)のうるおい凝縮ニードルが角層深層部で溶けだし、角層までダイレクトに注入するとのこと。

注目ポイントとしては、マスクのサイズが1.6倍(※2)というところ。

そして、エイジングケア(※3)に必要な、うるおい成分(※4)が配合されています。

 

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こちらも使うタイミングとしては、夜のお手入れの最後。

ここで、注意したいポイントがあります。

それは、化粧水やクリームなどは、肌によくなじませておくこと。

化粧水やクリームなどが肌の表面に残っているとマスクがはがれやすくなるから。

眠っている間にはがれてしまうと、せっかくのマイクロパッチの効果が十分に発揮されないですからね。

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そして、フィルム台紙を取り出す際には、ヒアルロン酸シートに触れないように注意し、さらに粘着部分を持って、マスクを取り出します。

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マスクが取り出せたら、目もと・口もとなどの気になる部分に貼って、密着させます。

 

ここでもうひとつ注意。

目もとに貼る場合は、目の際から3mm以上離すのがポイント。

 

あとは眠るだけ。

翌朝、マスクをゆっくりていねいにはがせばOKです。

 

こちらのマイクロニードルパッチはさすがサイズが大きめということもあり、サイズが大きめなことから気になる箇所に貼り付ける手順がスムーズなように自分は感じましたし、何より、ケアできる範囲も広がるなぁと自分は思いました。

 

「貼って寝るだけ!」のシンプルケア。

私はとても気に入りました。

 

 

※1 1回あたり(2枚合計)の数

※2 従来比

※3 年齢に応じたケア

※4 うるおい成分:・レチノール誘導体(保湿)・Wヒアルロン酸(保湿)・グルタチオン(保湿)・ナイアシンアミド(保湿)

ミノンから製品の提供をいただきました。
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ミノン アミノモイスト モイストミルキィ クレンジング

敏感肌を研究し続ける製薬会社から生まれたフェイスケアシリーズ「ミノン アミノモイスト」の敏感肌・乾燥肌ラインが低刺激性処方(※1)はそのままに「肌の貯水力(※2)」に着目して、2025年8月、10年ぶりに、リニューアル。

 

ミノンさんによると「肌の貯水力(※2)」とは、みずみずしく角質層に水分を保つという、すこやかな肌にそなわる力のことを指すのだとか。

この、うるおいのあるやわらかな肌に欠かせない貯水力(※2)。敏感肌は角質層にすきまができ、刺激が入り込みやすく、水分が蒸発しやすい状態となり、バリア機能が低下し、貯水力(※2)も弱まり乾燥しやすい状態になるのだそう。

 

そこで、誕生したのが、貯水肌®(※3)発想のスキンケアだそう。「貯水肌®(※3)」とは、みずみずしく角質層に水分を保った肌のことで、これに欠かせない3つの要素があるのだとか。

 

貯水肌®(※3)に欠かせないのは、肌のうるおいをキープする「天然保湿因子(NMF※4)」、肌の中の水分を挟み込んで留める「細胞間脂質(※5)」、肌表面の膜となりうるおいを逃さない「皮脂膜」の3つの要素なのだとか。

 

敏感肌を考え抜いたアミノ酸(保湿)配合新処方でもあるこちらのアイテムは肌のうるおいのモトである「アミノ酸」に着目。うるおいを保ち肌のバリア機能をサポートする「9種の保潤アミノ酸・GL(※6)」と、やわらかで透明感のある肌をサポートする「柔肌クリア成分(※7)」を配合して、リニューアル前と比較して独自に配合している「保潤アミノ酸」のバランスを調整、やわらかで透明感のある肌へと導く設計なのだそう。

 

ちなみに敏感肌・洗顔ケアラインは、敏感肌だからこそ「洗う」からこだわってほしい、という想いを込めた、敏感肌のための洗顔ケアだそうで、肌本来のバリア機能を守って洗う保湿洗浄で、肌への負担感が少ない使い心地にもこだわっているそう。

成分に注目すると、共通成分の9種の保潤アミノ酸・GL(※6)+柔肌クリア成分(※7)に加えて、敏感肌・洗顔ケアラインオリジナル処方として2種のヒアルロン酸(※8)を処方してます。

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商品の詳しい特徴が分かったので早速使ってみることに。
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使う際のポイントは「顔をぬらさずに、乾いた手のひらに取り出す」

使用量が少ないと、摩擦や落とし残しの原因になるので適量と言われている直径2センチの円に広がる程度を取り出していきます。

 

そしてクリームを指の腹で内側から外側にらせんを描くようにして顔全体にやさしく、メイクとなじませます。強くこすると肌のたるみの原因となるため注意してくださいね。

 

クリームタイプのクレンジングということで、やわらかいテクスチャーではあるのですが、やさしく指の腹でなじませていくと、次第にトロリとしたテクスチャーとなり、メイクと自然になじんでくれるのが見た目でも、指の触感でも私は感じることができました。

 

メイクとなじんだ後は、ぬるま湯で十分に洗い流していきます。

 

今回、洗い流した直後に私が感じたのが「しっとりとした使用感」

 

ミノンさんによると、植物性アミノ酸系洗浄成分(※9)を配合したこちらのクレンジングは、洗い流した後も保湿成分(※10)が肌にとどまることで、洗いあがりは、しっとりやわらかな肌へと導いてくれるそうで、とろけるようにやわらかなクリームで落ちにくいメイクもすっきりオフしてくれる上に、つっぱらずしっとりとした使用感のクレンジングクリームなのだとか。

 

さて、クレンジングを使用した後には洗顔料を使い、夜の洗うお手入れは終了。

この時に、同じラインである「ミノン アミノモイスト ジェントルウォッシュ ホイップ」の洗顔料を使うとより良いそうです。

 

今回、使用した「ミノン アミノモイスト モイストミルキィ クレンジング」

私は、こちらのしっとりとした使用感がとても気に入りました。

 

 

 

※1 すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起こらない、また、ニキビができないというわけではありません

※2 みずみずしく角質層に水分を保つという、すこやかな肌にそなわる力

※3 みずみずしく角質層に水分を保った肌

※4 Natural Moisturizing Factor

※5 角質細胞間でバリア機能を維持

※6 バリン[医薬部外品はL-バリン]・トレオニン・セリン・ロイシン[医薬部外品はL-ロイシン]・プロリン・ヒスチジン・グリシン・アラニン・アルギニン、GL;グリセリン[医薬部外品は濃グリセリン]:保湿

※7 リシンHCl[医薬部外品はL-リシン塩酸塩] 、カルノシン[医薬部外品はトリプトファン] 、グルコシルルチン[医薬部外品はルチングルコシド]:保湿

※8 ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム/加水分解ヒアルロン酸:保湿

※9 ステアロイルグルタミン酸Na

※10 ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)

ミノンから製品の提供をいただきました。

 

 

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ミノン アミノモイスト ぷるぷるしっとり肌マスク

 

敏感肌を研究し続ける製薬会社から生まれたフェイスケアシリーズ「ミノン アミノモイスト」の敏感肌・乾燥肌ラインが低刺激処方(※1)はそのままに「肌の貯水力(※2)」に着目して、2025年8月、10年ぶりに、リニューアルしたとのこと。

 

ミノンさんによると「肌の貯水力(※2)」とは、みずみずしく角質層に水分を保つという、すこやかな肌にそなわる力のことを指しているのだとか。

この、うるおいのあるやわらかな肌に欠かせない貯水力(※2)。敏感肌は角質層にすきまができ、刺激が入り込みやすく、水分が蒸発しやすい状態となり、バリア機能が低下し、貯水力(※2)も弱まり乾燥しやすい状態になるのだそう。

 

そこで、誕生したのが、貯水肌®(※3)発想のスキンケアなのだとか。

 

「貯水肌®(※3)」とは、みずみずしく角質層に水分を保った肌のことで、これに欠かせない3つの要素があるのだそう。

 

貯水肌(※3)に欠かせないのは、肌のうるおいをキープする「天然保湿因子(NMF※4)」、肌の中の水分を挟み込んで留める「細胞間脂質(※5)」、肌表面の膜となりうるおいを逃さない「皮脂膜」の3つの要素なのだとか。

 

敏感肌を考え抜いたアミノ酸配合新処方でもあるこちらのアイテム。

 

肌のうるおいのモトである「アミノ酸」に着目し、うるおいを保ち肌のバリア機能をサポートする「9種の保潤アミノ酸・GL(※6)」と、やわらかで透明感のある肌をサポートする「柔肌クリア成分(※7)」を配合。リニューアル前と比較して、独自に配合している"保潤アミノ酸"のバランスを調整し、やわらかで透明感のある肌へと導く設計となっているのだそう。

 

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商品の詳しい特徴が分かったところで、早速使ってみることにしました。

 

使うタイミングとしては、化粧水などで肌を整えた後。

つまり、肌を整えた後に使用する「美容液マスク」なので、肌の状態に合わせて毎日使うことは可能ですが、週1~2回のスペシャルケアとしての使用がおすすめ。

広げてみると、ご覧の通り。

 

美容液ジェルをしっかりと含んでいるマスクは、肌に密着させると、触感も良く、自然となじんでくれるので、心地よいですね。私は気に入りましたよ。

 

「ぷるぷるジェル美容液がたっぷり詰まったこちらのマスク。これはスペシャルケアにピッタリですね」

 

さて、マスクを顔全体に密着させる際、ポイントがあります。

 

・パック中、袋に残ったジェル美容液をマスクの上から肌になじませると、より効果的!

 

パックを取り出した後の袋をギュッと絞り出してみたところ…

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「手のひらに美容液ジェルがこんなに現れました!」

 

この美容液ジェルを、マスクにさらになじませていきます。

 

それにしても、マスクを顔全体に広げて感じたのがマスクの肌への「密着」の良さ。

 

「しっかりと密着してくれて、なおかつ、マスク自体はもちろん、美容液ジェルをマスクに追加でなじませても、液ダレしないところが嬉しいです」

 

そして約10~15分おいてからマスクをはがし、肌に残ったジェル美容液を手のひらでなじませます。

 

ここでポイント。

 

・マスクが乾いていなくても、15分以上つける必要なし。

 

マスクを密着させることで顔のケアは十分なのだそう。

なので、はがしたマスクで首元や身体をやさしく拭いて全身ケアに使うのがおすすめ。

あともうひとつポイント。

 

・必要に応じて、乳液やクリームをつけること。

 

これも注意したいところですね。あくまで美容液マスクなので。

私はこのマスクの後、クリームをなじませて、スキンケア終了としました。

 

マスクの肌への密着具合の良さ、袋の中に残っている美容液ジェルを追加してなじませるところなど、

私はこのマスクの使い心地がとても気に入りました。

私としては、週末のスペシャルケアのアイテムとして使いたいなと思いました。

 

※1 低刺激性処方:すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起こらないというわけではありません

※2 貯水力:みずみずしく角質層に水分を保つという、すこやかな肌にそなわる力

※3 貯水肌:みずみずしく角質層に水分を保った肌

※4 NMF:Natural Moisturizing Factor

※5 細胞間脂質:細胞間脂質:角質細胞間でバリア機能を維持

※6 9種の保潤アミノ酸・GL:バリン[医薬部外品はL-バリン]・トレオニン・セリン・ロイシン[医薬部外品はL-ロイシン]・プロリン・ヒスチジン・グリシン・アラニン・アルギニン、GL;グリセリン[医薬部外品は濃グリセリン]:保湿

※7 柔肌クリア成分:リシンHCl[医薬部外品はL-リシン塩酸塩] 、カルノシン[医薬部外品はトリプトファン] 、グルコシルルチン[医薬部外品はルチングルコシド]:保湿

 

 

IC.Uから商品提供を頂きました。

 

 

 

 

 

IC.U HA マイクロパッチ AX フィラー

 

IC.Uのマイクロパッチがリニューアルしたとのこと。

目もと・口もとなどの気になる部分に一晩貼って、翌朝はがすタイプのこちらのシート。

 

約2,600本(※1)のマイクロニードルが、ハリが弾力感が失われがちな目もとの角層深部まで3種の美容成分(※2)をダイレクトに注入(※3)することで、ゆっくり溶けて浸透(※4)するというこちらのアイテム。

そして、アスタキサンチン(※5)配合のゲルシートが肌の凹凸に沿うように密着し、たっぷりのうるおいを与え、なめらかで透明感のある肌へと整えてくれるそう。

 

さらに…

 

・無香料

・無着色(※6)

・アルコール(エチルアルコール)フリー

・鉱物油フリー

・パラベンフリー

 

 

早速、使ってみることにしました。

 

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さて、使用の際には注意したいポイントがあります。

 

・ニードルシート(微細な針状部分)は、はがさない!触れない!

・乾いた手で取り扱うこと。

・湿気に弱いマスクのため、開封後はすぐに使用すること。

・夜のお手入れの最後に使用するため、化粧水やクリームなどが肌の表面に残っているとマスクがはがれやすくなるので、よくなじませてから、マスクを貼ること。

・週1~2回が使用がベスト。

 

ひとつめは、基本的なところですが、ニードル先端が折れてしまうと充分な効果が得られない可能性があるので、注意しましょう。

それと3つ目の化粧水やクリームなどを肌の表面に残さないというのは普段、やってしまうことが多いので注意ですね。

 

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ということで、まずはフィルム台紙を取り出しますが…

 

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ニードルシートに触れないように注意しながら、つまみを右上にして置き、ふたをはずしてフィルム台紙を取り出します。

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続いて、フィルム台紙のミシン目を前後にひねって開くようにして、切り離していきます。

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さらに、中央のニードルシートに触れないよう注意しながら、ゲルシート(粘着部分)をもってパッチをとります。

 

そして、目もと・口もとなどの気になる部分にマスクを貼り、密着させます。

 

私は最近、目もとが気になるのでそちらに密着させましたが…

目尻、ほうれい線にも使えますので、ご自身で気になる部分に密着させてくださいね。

 

さて、ここで注意したいのが、目もとに貼る場合は、目の際から3mm以上離すということ。

それと、一度貼ったマスクは貼り直さないこと。マスクを貼ったあと、上から強く押したりマスクをずらしたりしないよう注意しましょう。

 

マスクを貼ることができたら…

 

「貼って寝るだけです」

 

マスクは翌朝、ゆっくり、ていねいにはがします。

 

マスクをはがしたあと、固まった成分が肌に残っている場合がありまして。

 

「こういう時には、こすらずていねいに水で洗い流していきましょう」

 

眠っている間にお手入れできるところ。私は手軽だと感じましたし、とても気に入りました。

 

 

※1 約2,600本:2枚合計数

※2 3種の美容成分(保湿):進化型ヒアルロン酸(ヒアルロン酸PEG-8)、ナイアシンアミド、Argireline® and アルジルリン® are trademarks of Lipotec S.A. or its affiliates.

 

※3 注入:角層まで

※4 浸透:角層まで
※5 アスタキサンチン:保湿
※6 無着色:ゲルシートのオレンジ色はアスタキサンチンの色です。