#PR #グレイスワン

 



商品名/販売名:グレイス ワン リンクルケア リンクルリフトV ナイトリペアクリーム(医薬部外品)

 






寝ている間に「ハリを形成(※1)する」と言われている、こちらの薬用ナイトリペアクリーム。

シワ改善有効成分「ナイアシンアミド」、抗肌あれ有効成分「グリチルリチン酸ジカリウム」を配合しているそう。

そして「浸透型ナイトVカプセル(※2)(エモリエント)」の効果で美容成分を抱えたカプセルが、寝ている間に角質深くまでじっくり浸透するのだとか。

 



早速、使ってみることにしました。

 





使うタイミングとしては、夜のお手入れの最後。

パール粒1個くらいの量をとり、肌全体になじませていきます。

 

天然香料が配合されているというこちらのナイトクリームの香りは「カーミングフローラル」

ふんわりとやさしい香り、私は良いなと感じました。

 

さて、クリームを手に取った感触としては、適度にコシのあるテクスチャーだなと思ったのですが…実際に肌の上に、おでこや頬などに分けて乗せてからのばしていくと「伸び」が良くて。

さらに顔全体に伸ばした直後の「ピタッ」と密着する感覚、私は気に入りました。

 

 





ちなみに…こちらのクリームの外箱。

ミシン目に沿って開いてみると、ご覧の通り。

商品の特徴など、詳しく記載がされています。






ここで注目したいのが、さらに効果的な使い方として図解で説明されている部分。

こちらは毎日のスキンケアをより充実させるため、肌をひきしめる効果が期待できるという独自の「リフトVマッサージメソッド」というもの。

 

1.グーの手で口角から耳の前、小鼻からこめかみに向かい引き上げるように3秒キープします(3回)。

 

2.親指をあごの下、両手で鼻と口を囲むようにおきます。こめかみに向かい引き上げるように3秒キープします(3回)。

 

3.人差し指と中指でフェイスラインをはさみ、あご先から耳の下に向かいすべらせるように3秒キープします(3回)。

 

4.人差し指と中指で耳の根もとをはさみ、上から下にすべらせます(3回)。指がすべりにくくなったら、クリームを足してください。

 

ポイントとしては、肌を下から上に引き上げるようにして、お手入れするということ。

ぜひ、毎日実践したいなと私は思いました。

 

 

※1:ハリ形成油脂・ポリマーによる

※2:水素添加大豆リン脂質・コレステロール・塩化アルキルトリメチルアンモニウム、浸透は角質層まで

 

 

#ナイトクリーム #エイジングケア #ハリ #有効成分ナイアシンアミド #シワ改善 #リンクルリフトVナイトリペアクリーム

※エイジングケアとは年齢に応じたお手入れのこと

 

 

雪肌精 BLUEより商品提供をいただきました
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雪肌精 BLUE メルティ マイ カラー バランサー
2025年8月21日(木)に発売となったコンシーラーパレット。

これ1品であらゆる肌悩みに対応する多色コンシーラーとのこと。
確かに…パレットを開いてみると、4つのカラーがそろっていますね。
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こちらは色によって、気になる部分をカバー※できるそうなんです。
それぞれのカラーの特徴は…
・ライトグリーン:赤みをカバー※
・ベビーピンク:クマを明るくカバー※
・クリアブルー:くすみをカバー※・透明感アップ
・ナチュラルベージュ:シミ・凹凸をカバー※

早速、使ってみることにしました。

使うタイミングとしては、ファンデーションの前か後。
ファンデーションにも、パウダー、リキッド、クリーム等、最近は様々なファンデーションがありますよね。

ちなみに私は現在、コンパクトに入ったBBファンデを使用しているので、まずはこちらのコンシーラーを先に肌に乗せてみることにしました。



パレットには、このようにチップが入っていますので、チップの両端のオモテとウラ、合計4つの面を各色それぞれに使い分け、気になる部分に塗っていきます。

もちろん、指先に適量を取って、気になる部分塗っていくのもOK。

クマが気になる私は最初にベビーピンクから使ってみました。

このようにパレットにあるチップに適量を取って肌に乗せてみたのですが…
パレットに入っているのでテクスチャーは固めなのか?と思ったら、肌の上に乗せたら、自然とスーッとなじんでいき、とても滑らかなテクスチャーに。

このコンシーラーには、体温付近でとろけるオイル配合しているそう。
軽やかな薄膜が肌に溶け込むように密着することから、サラサラとした感触ながらも高いカバー※力とうるおいを長時間キープできるのだそう。

テクスチャーもですが、肌になじませることでマイカラーへと、自然になじむのが良いですね。
肌本来の質感を活かしながら、美しく調えてくれるところも私には好印象でした。

これにプラスして、私はナチュラルベージュも使ってみました。
最近、頬のシミが目立ち始めてきたのと、割と範囲が広いのでこちらは指先に取ってなじませてみました。

指先の体温によって、指先にコンシーラーを取ると、ジュワっととろける感覚がよく分かりました。
指先でなじませる方が私は使う側としては使いやすかったですね。

和漢植物のめぐみを贅沢に配合されているというこちらのコンシーラー。
私はとても気に入りました。


※メイクアップ効果による









#雪肌精BLUE
 

#PR #obagi

 

 

商品名:オバジX バイタライズ リフトクリーム

 

エイジングケア(※1)の根本原因を見つめ、ハリ・弾力あふれる生き生きとした肌を追求し続けているオバジXシリーズ。

このオバジXシリーズから2025年9月10日に発売のクリームがこちら。

 

オバジX バイタライズ リフトクリーム

 

今回、注目したいところが、オバジ独自の皮膚研究により生まれた張り巡る「パワーリフトテクノロジーEX」(※2)

これは肌本来のハリを目指すオバジこだわりの保湿成分で肌にうるおいを与え、湧き上がるようなハリ感・弾力あふれる肌を目指すのだそう。

 

成分にも注目すべきポイントが。

それは肌のハリや弾力にアプローチすると言われている4種のペプチド(※3)を配合しているところ。

アミノ酸が複数つながった構造の美容成分である「ペプチド」ですが、こちらでは、ロート製薬が開発した独自のペプチドを配合しているのだそう。

 

・エラスグロウ®:テトラペプチド-5(保湿成分)

・エラスリッチ®:ガゴメエキス(保湿成分)

・エラスプロ®:アスパラゴプシスアルマタエキス(保湿成分)

・コラプラス®:加水分解ダイズタンパク(保湿成分)

 

そして、成分を絶妙なバランスで配合。濃厚な使い心地で、肌がしっかりと潤い、ハリを感じるテクスチャーを実現したと言われている「フォルムキープクリーム設計」(※4)にも注目したいですね。

これは、夜だけでなく、朝のメイク前にも心地よく使えるようにという開発者の思いから、幾度もの試作を実施したそうで、濃厚な使い心地を保ちつつ、メイクとの相性も損なわないのだそう。

 

さらに、独自の高浸透(※5)技術である「ディープターゲットデリバリー®」を採用することで、角層まで、浸透させる技術を搭載しているとのこと。

 

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このように様々な技術によって誕生したクリーム。

今回、私はミニサイズをいただきまして早速、使ってみました。

 

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まずは、クリームを手に取り、額、鼻、あご、両頬の5点にのせて、その後、顔全体に優しくなじませていきます。

この際に、中指で目頭から鼻横を3回プッシュするのがポイントです。

 

さらに顔のパーツに合わせて、おすすめの方法あるので以下にご紹介しますね。

 

・フェイスラインへアプローチ

あごからこめかみに向かって、フェイスラインを下から上へ。上に引き上げた状態で数秒キープします。

 

・頬へアプローチ

手の指を揃え、頬の下側・口元に置きます。そこから口角横を通り、頬に向かって引き上げます。

頬からこめかみへ、頬骨に沿って引き上げるようにスライドさせ、こめかみで数秒キープします。

目元に対しては目の下まで上がった後(中指が目の下あたり)、、中指で優しく、目の下のシワを伸ばすように、こめかみまでいき、引き上げて留めるのがポイント。

 

・瞼・額へアプローチ

眉毛下あたりから指3〜4本を立て、指の腹を当て、額のシワに対して垂直に額の生え際に向かって引き上げ、生え際で止めます。

 

最後は、手のひら全体を使って耳の下から首横、そして鎖骨に向かって流し込んで、フィニッシュです。

 

ちなみに頬全体をしっかりと引き上げるため、またチカラが局所に集中しないようにするために、指4本を揃え、指先だけではなく指全体に顔に添わせるように塗るのがポイント。

でも、4本の指でとなるとチカラの加減が難しいところですよね。

オバジさんによれば4本の指全体を使い、頬に沿わせてシワ・たるみを引き上げるように優しく下から上へ持ちあげるのがポイントなのだそうで、テーブルに肘をついた状態で顔を動かすイメージでゆっくり引き上げると効果的だとか。

 

このように、実際に顔全体になじませて感じたのはそのテクスチャーの良さ。

こっくりと濃厚なクリームがとろけるように馴染みながらも、保湿成分を閉じ込めるようにタイトに密着する感覚は、オバジ独自のテクスチャーだなと感じました。

 

私はこちらのクリームの使い心地がとても気に入りました。

 

※1:年齢に応じたうるおいケアのこと

※2:トゲキリンサイ/ミツイシコンブ/ウスバアオノリエキス、シャクヤク根エキス、カプロオイルテトラペプチド-3、コラーゲン、マヨラナ葉エキス(保湿成分)

※3:テトラペプチド-5、ガゴメエキス、アスパラゴプシスアルマタエキス、加水分解ダイズタンパク(保湿成分)

※4:製剤の特性のこと

※5:角層まで

 

#PR #ロクシタン

 

 




商品名:薬用 メディカル アンチヘアロスセラム<医薬部外品>

販売名:ロクシタン アドバンスト スカルプケア

 

 



 

今回、私が手にしたのは、ロクシタンが10年の歳月をかけて完成させたという育毛ケア。

なんでも、ヘアサイクルに着目した、99%自然由来成分の〈薬用〉育毛美容液が、毛根にアプローチしてくれるのだとか。

 

さらに成分に注目して観てみると…

 

センブリエキス、リコリス由来成分(※1)、ビタミンE(※2)の3つの有効成分と、さらに植物由来成分オランダカラシエキス(※3)配合で、薄毛・抜け毛を予防。発毛促進にも働くWの効果が期待できるのだそう。

 

 



 

ちなみに1日に1回、使うのがおすすめなのだそう。

洗い流す必要がないということですので、入浴で髪を洗った後に、タオルドライした状態で使ってみるのがおすすめみたいですね。

 

という訳で早速、使ってみることにしました。

 




使う前にひとつポイントがありまして…それは…

 




2層タイプの育毛美容液なので最初によく振って均一にする!

 




スポイトタイプの容器なので、こうして適量を手に取ります。

 

頭皮に塗るということもあり、やはり最初に香りが気になった私。

手に取って最初に香りをかいでみましたが、ハーブ園などを散策しているような思わず深呼吸したくなる、爽やかな香りだと私は感じました。

「ハーバルグリーン」という香りだそうです。

 

手に追った美容液を、タオルドライ後の頭皮に塗って、指でマッサージしながらなじませていきます。

 

指のはらを使って、美容液を優しくなじませていくと、私はとても気持ちよく感じました。

爽やかな香りも良いですね。

 

何より、洗い流す必要がないということですので、私の場合、お風呂上りに毎日手軽に使えそうだなと感じました。

手軽に使えると習慣づけやすいいなとも自分は思っているので、これから毎日使いたいです。

 

 

※1:グリチルリチン酸ジカリウム

※2:酢酸 DL-α-トコフェロール

※3:スキンコンディショニング成分

 

 

ベネフィークのプロモーションに参加しています。

 





ベネフィーク ホットクレンジングジェル

  




早速、使ってみることにしました。

 



クレンジングジェルですので、使うタイミングとしては、夜のスキンケアの一番最初ですね。

使用する量の目安は、さくらんぼ1コ分。

乾いた手のひらに取り出したジェルを顔全体に広げて、ファンデーションや汚れとよくなじませていきます。

 

実際に肌になじませてみて、一番最初に驚いたのは、肌で感じられる温感。

 

「じんわりとした温感を肌で感じることができました!」

 

商品名に「ホットクレンジングジェル」とあるように、こちらのクレンジングジェルは、温かなジェルがメイクや汚れを解きほぐすように洗い上げるという特徴を持つジェル。

これは「肌の硬さを柔らかくする湯むき発想クレンジング」なのだそうで、このことから、次のスキンケアを引き込む「ブースターメイク落とし」という側面もあるのだとか。

 

何より、とろりとした絶妙な柔らかさのジェルのテクスチャー、私はとても心地良く感じました。

この摩擦レスでなめらかな使い心地のジェルで、メイクや汚れをすっきりオフしてくれるそうです。   

 

成分に注目してみると、こちらのジェルには、厳選した大地からのめぐみを配合しているそう。

大地の美容成分として、ナツメエキス・ケイヒエキス・オタネニンジンエキス・グリセリン:保湿。

そして大地の香気成分として、オレンジエレメント(天然精油)が配合されているとか。

 

ちなみに、ウォータープルーフのアイライナーやマスカラを使用した場合は、目もと専用のクレンジングを使うことが推奨されています。

加えて、こちらのジェルは長時間の使用は肌に負担をかけることになるので、なじませる時間は1~2分を目安にすると良いそうですよ。

 

さて、ファンデーションや汚れとよくなじませた後、水またはぬるま湯で十分に洗い流していきます。

 

ジェルの触感やじんわり感じられる温感。そして洗い上がり直後に肌に触れた時のしっとりとした肌の触感、私は好きな洗い上がりでした。

そして穏やかで優しい香りも私は気に入りました。

ビフェスタから商品提供を頂きました。

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ビフェスタ ミセラーアイメイクアップリムーバー

 

濃いポイントメイクに仕上げた日。

帰宅してクレンジングで落とそうとする際、色々と気がかりになります。

中でも特に目元は顔全体と比べて皮膚が薄くデリケートと言われていますよね。

 

遅く帰宅した時などの私。

メイクを早く落とそうと必死になって、ゴシゴシとこすってしまうこと、よくありまして。

でも、これって、肌に負担を与えてしまい、それが結果的に色素沈着、さらにはシワ、しみ、くすみなどの原因にもなるのだそう。

 

「良くないですよね?」

 

かといって、やさしく洗うのが良いかというと、その場合、メイクが残ってしまうと、肌あれなどの原因につながるんですよね。

 

「落とすって大切ですよね?」

 

そこで、お肌のことを考えるとやはり、ポイントメイクには、ポイントメイク専用のリムーバーを使うのが良いかも…という訳で、このアイテムの登場。

 

 

ビフェスタ ミセラーアイメイクアップリムーバー

 

早速使ってみることにしました。

 

まず最初に注意すべきは…

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「こちらのリムーバー、2層式です」

ウォータープルーフマスカラや落ちにくいリップメイクも素早く落とすことができるよう、濃いメイクを浮かせる油性エモリエント層と、油を包み込む化粧水にも使われることがあるメイクオフ成分(※1)配合のウォーター層の2つから構成されているポイントメイクリムーバーなんです。

 

「確かに、容器の外からも油性エモリエント層とウォーター層になっているのがよく分かります」

 

ということは…察しの良い方ならお分かりですよね?

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「使う前に、フタが閉まっていることを確認し、容器をよく振ってウォーター層と油性エモリエント層をよく混ぜてください!」

 

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続いて、コットンにたっぷりと、よく混ざり合ったこちらのリムーバーをたっぷりと含ませていきます。

 

「目安は500円硬貨大」

 

たっぷりとリムーバーを含ませたコットンを、まぶたや唇の上にのせて約10秒待ちます。

 

10秒が経過したら、こすらないように注意しながら、やさしくふき取ります。

 

「洗い流しは不要」

 

さて、使い心地はいかに?

 

「余計なチカラを加えなくても、コットンでなじませたリムーバーのおかげで、スルスルと、ふきあがりました」

 

こちらのリムーバー。しっかりと落とすだけではありません。

もう少し、成分を詳しくチェックしてみましょう。

 

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実は、こちらのリムーバーには、ビタミンB・E誘導体(※2)が配合されています。

これらはまつげの周りの皮膚を保湿・保護し、大切なまつげを守ってくれるのだそう。

 

こちらのアイテム、私はとても気に入りました。

 

※1 メイクオフ成分:PEG-6(カプリル酸/カプリン酸)グリセリズ

※2 ビタミンB・E誘導体:パンテノール・酢酸トコフェロール(保湿)

ビフェスタから商品提供を頂きました。

 

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ビフェスタ セラムクレンジングオイル

 

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早速、使ってみることにしました。

 

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ポンプタイプの容器ですので、まずは手のひらに2~3プッシュ取り出し、顔全体に広げて、くるくると小さな円を描くようにして、メイクをなじませていきます。

ちなみに、こちらのクレンジングオイルは、ぬれた手でも使用できるタイプです。

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さて、こちらのクレンジングオイル、ウォータープルーフマスカラなどの濃いメイクだけでなく、頑固な毛穴の黒ずみ(※1)・角栓も溶かして落とすのだそう。

 

これは、配合されている角質柔軟成分の発酵ハチミツエキス(※2)が、毛穴に詰まる角栓の原因ともなる古い角質をやわらげて、はがれやすくしてくれるからだとか。

 

そして、3種の美容成分(※3)が配合された濃密美容液クレンジングオイルということで、肌をやわらかくほぐし、しなやかな肌に導いてくれるのだとか。

さらに、、2種の保湿成分 ホホバオイル(※4)、シアバター(※5)も配合されています。

 

実際に肌になじませて感じたのは、オイルなので、スルスルと肌の上を広がり、自然となじむテクスチャーでありながらも、厚みを感じるテクスチャーでしたね。

 

さて、メイクとクレンジングオイルがなじんできたら、水またはぬるま湯で、丁寧に洗い流していきます。

 

ちなみに、ダブル洗顔不要。まつエクOK(※6)です!

 

洗い上がり直後の肌の触感は、しっとりで、私はこの洗い上がりが気に入りました。

 

 

※1 毛穴の黒ずみ:毛穴の汚れ

※2 発酵ハチミツエキス:グルコノバクター / ハチミツ発酵液(角質柔軟)

※3 美容成分:角質柔軟・保湿

※4 ホホバオイル:保湿

※5 シアバター:保湿

※6 まつエクOK:一般的なグルー(シアノアクリレート系)をご使用の場合

#PR #アテニア

 

商品名:アテニア ミッドナイトモイスチャライザー 【医薬部外品】

販売名:アテニア 夜用美容マスク

 

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アテニアより、2024年9月18日にリニューアル発売されたこちらのアイテム。

肌再生リズムやターンオーバーの乱れ、眠りの質に着目して誕生したアイテムなんです。

 

肌は本来、常に規則正しく生まれ変わる「肌時計リズム」を持っているんだそう。

それが、加齢や日々の肌ストレスでそのリズムが乱れ、生まれ変わりが滞ることがシワやシミなどの肌トラブルが発生する原因の一つになるとか。

 

そんな中で、遺伝子レベルの研究をつづけたアテニアがたどり着いたのが

 

・一日の肌時計「時計遺伝子(※1)

・一生の肌時計「長寿遺伝子」

 

というもの。

 

肌には昼夜を通じた適切なケアが重要で、夜間は肌の修復・再生に最適な時間帯であり、昼間の外的ストレスからどれだけ肌を守れるかが、夜の肌再生力に大きく影響するのだそう。

このように、一日の生体リズムに合わせたスキンケアの重要性に着目して、真夜中のブースト美容マスクとして誕生したのが今回、ご紹介する夜用美容マスク。

 

不規則な睡眠と肌リズムの関係や真夜中の再生時間に着目した、こちらのアイテム。

早速使ってみることにしましょう。

 

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箱の隅に記載された「省資源化のため、箱の内側が説明書を兼ねています」

なるほど。

開いてみると確かに詳細な説明が記載されていました。

 

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さて、アイテム登場です。

使い方は簡単。

 

「1日のスキンケアの最後に塗って眠るだけ」

 

そんな訳で「スリーピングマスク」とも呼ばれている訳なんですけども。

そこはしっかりとね、使う際のポイントも、チェックしておかないとね。

 

使うタイミングとしては、化粧水やクリームなど通常のスキンケアを終えた後。

寝る直前に使っていきます。

 

 

 

 

 

適量はパール粒2つ分。

手にとって顔にのばしていくだけです。

 

テクスチャーは、コクのあるジェルという感じですね。

 

ちなみに…気になる香りは、ゼラニウムやラベンダーなどをブレンドした「ナイトレストアロマ」の香り。

 

さて、ここで注意したいポイントがあります!

 

「目もとは非常にデリケートなので、こすらずやさしく肌の上にのせて、なじませてくださいね」

 

塗って寝るだけで、透明感(※2)もサポートしてくれるというこちらのジェル。

美白(※3)と肌荒れ防止を両立するために、美白(※3)有効成分「トラネキサム酸」と、肌荒れ防止の「グリチルレチン酸ステアリル」を配合。

さらに、Wコラーゲンの力でハリと潤いをサポートしてくれるのだそう。

 

「塗って眠るだけというお手軽なケアですが、配合されている成分の働きを知ると、朝が待ち遠しくなりますよね」

 

ええ。塗って眠るだけ。なのですが…

 

実は、手の平の体温を利用して、わずか30秒で出来る、スキンケアの効果を高めるタッチングメソッドがあるとか。

 

「それは、気になります!」

 

この、タッチングメソッドを取り入れ、体内時計に合わせたお手入れをすることで、「スキンケア」の効果がぐんと高まるのだそう。

 

「これはチャレンジしてみると良いのでは?」と思って、早速やってみる人。

 

手順は以下の通り

 

1.フェイスラインの引き上げ

両手を顎にあてて、耳たぶの下を目指してゆっくりと引き上げるように滑らせます。

そして耳たぶの下で止めて、3秒キープ。

 

2.頬の引き上げ

両手を鼻筋にあてて、耳横を目指してゆっくりと滑らせます。

手のひら全体で軽く引き上げるようにして耳横でストップして、3秒キープ。

 

3.おでこのストレッチ

両手を眉間にあてて、おでこに向かって、真上へと引き上げていきます。

そして、右手・左手をそれぞれのこめかみまで滑らせて、3秒キープ。

 

4.目もとのリラックス

最後に両手を眉頭にあてて、瞼の上をゆっくりと真横に滑らせていきます。

そして、こめかみから生え際までを軽く引き上げるようにして、3秒キープ。

 

日中の外的ストレスから守り、夜の睡眠の質を高める“自律神経のメリハリ”のサポートにもなるこちらのタッチングメソッド。私は毎日続けたいなと思いました。

 

 

 

 

※1:時計遺伝子:体内時計をコントロールする遺伝子のこと。

※2:透明感:うるおいによるもの

※3:美白:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ効果の事

#PR #アディクション
 

 

 

アディクション シルキーバームスティック

2025年5月9日に発売となった、こちらのアイテム。

実は、元々、アディクションでリリースされていた「シルキーバームプライマー」が携帯に便利なスティックタイプとなったもの。
 

 

 

早速、使ってみることにしました。
 

 

 

使い方は簡単。
スキンケアで整えた肌へ、スティックタイプなので、先端を2〜3ミリくり出して、顔へ塗るだけ。
その後、指先でトントンと馴染ませていきます。

こちらの化粧下地は毛穴や凹凸をふんわりとカバーするのが特徴なのだそう。
これについては、私も実際に肌に乗せてみて、自然なトーンアップ効果の仕上がり、私はとても気に入りました。

そして顔全体にも部分使用も可能なこちらのアイテム。
小鼻周り、額の毛穴や眉間のあたりなど、毛穴が気になる箇所にポイント的に使うのも良いそう。

ちなみにメイクの上からも使えるアイテムなので、日中のメイクのお直しアイテムとしてもおすすめなのだそう。

私も日中、メイクの崩れが気になる部分に使ってみました。
その場合、小鼻あたりなど、ベタつきやすい部分には、ティッシュオフしてから、こちらのバームを重ねていくと上手く肌へとのせられましたね。

こちらのバームは、軽い力でバームの中の成分がとろけて出てくることで、バームの溶け込み感が生まれるのだそう。
そしてその後に、ワックスからとろけ出てくる「シリコーンゲル」によりさらさらとしたシルキータッチへ変化し、うるおいキープヴェールを形成し、保湿のみならず、汗・水に強く、化粧崩れをブロックしていくのだとか。

無香料で、アルコールフリー・パラベンフリー

リップスティックサイズの携帯しやすいこちらのアイテム。
私はポーチに入れて、持ち歩いています。
化粧下地としての機能面はもちろん、サイズ感も含めて、私はとても気に入りました。
 

#PR #ファシオ





2025年4月16日に発売のパウダーファンデーション。



こちらのファンデーションは、商品名に「ヒトヌリカバー」というワードがあるように「厚塗り感や負担感なく、均一で、ムラのない仕上がりを叶える」というもの。


そして「耐久(※1)ファンデーション」とあるように、「ロングラスティング処方」採用したこちらのファンデーションは、。

撥水性を高め、つけたての美しさが1日持続するだけでなく、皮脂吸着パウダー(※2)によって皮脂崩れを防ぐという機能も備えたファンデーションなんです。


さらに…


・無香料

・アレルギーテスト済み、パッチテスト済み、ノンコメドジェニックテスト済み(※3)

・5種のオーガニック植物抽出成分(オリーブ果実油・ホホバ種子油・サフラワー油・シア脂・ゴマ種子油)配合

・スクワラン(エモリエント)配合

・SPF20/PA+++


様々な特徴を持つファンデーションということがよく分かりました。

では早速、使ってみますね。


今回。私は


・410 オークル


を使用しました。


こちらのファンデーションは水あり・水なし、両用タイプのファンデーションで、肌の上にのせる時には、乾いたスポンジまたは水を含ませて固くしぼったスポンジに適量とり、化粧下地でととのえた肌に使っていきますよ。





ちょっとしたことなんですけど、こちらの商品はこうして一体型のシート仕様になっていて、ケースが閉じると同時に自然にレフィルの上に収まるんです。





「これ、地味だけど私、とても気に入りました」


少し前だと、ペラっと1枚、別になっているシートが乗っていて、不意に落としてしまうとやはり再び乗せる気にはならなくて、そのままナシの状態でケースにしまったりするんですが、そうするとケースのミラー部分にファンデーションの粉が付いたりして、次第にミラーが汚れて「うっ」ってなること度々でしたからね。






さて、ファンデーションを肌にのばしていきましょう。

ちなみに、スポンジに水を含ませて仕様すると密着感・ツヤ感がアップするとのことですが、今回、私は普段から使用している化粧下地で肌をととのえた後、こちらのファンデーションを乾いたスポンジに、このようにとって、肌にのばしていきました。


実際につけてみて感じたのは、ムラなくノビの良いその仕上がり。

厚塗り感なく、軽やかで、ナチュラルな仕上がり。

自分は嬉しい仕上がりでしたね。


こちらのファンデーション。私はとても気に入りました。


※1:株式会社コーセー調べ。効果には個人差があります。 

※2:シリカ

※3:すべてのかたにアレルギーや皮虞剌激が起きない、コメド(ニキビのもと)ができないというわけではありません。