「食べることは生きること」
レストランの語源も、フランス語の「restaurer(回復させる、修復する)」
という動詞です。
18世紀のパリで、栄養価の高いスープが「身体を元気にする(回復させる)食べ物」として売られたのが
始まりで、次第にその店や食事を提供する場所全体を指す言葉になりました。 (Google検索より)
以上、シェフが持っている 辻静夫さんの本にも出て参ります。
ホテルでクラシックフレンチを学んだシェフもスープはとても大切に思っております。
季節に応じて御用意します。
今は、春らしい爽やかグリーン「グリンピースのポタージュ」
牛蒡のポタージュ・カボチャのポタージュ
秋には一生懸命 栗をむき貯めて 栗のポタージュ
寒い季節にはパイ包みのスープ
滋養深いコンソメスープ
そして、夏にはスカイベルの人気no.1となった
冷たい桃のスープ
これまでも、様々なスープをご用意してまいりました。
そしてこれからも・・・
3月20日は、創業記念日
47周年です。
40周年の時から一年一年積み重ねて
出来るところまでと決めています。
一歩一歩。






