最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧公明党の人間優先の政治への理解電光石火のごとき行動必死の一人がいれば、すべてを変えていくことができる隠岐のメンバーに見る、創価の心意気その人たちが、歓喜に燃えて、さらに、弘教の火が広がっていったのである中国(地方)こそ、西日本の前進の要であると、伸一は考えていた宗教はなんのために存在するのかー人間は、学ぶことをやめれば、進歩も成長もなくなってしまう戸田大学、富士短期大学、創価大学・高校・中学夜学を断念。 「その代わり、私が責任をもって君の個人教授をしていくよ」人間主義の政治が、日本の潮となり、・・・。 原稿用紙に向かう山本伸一。二十一世紀を、「希望の世紀」に・・・学会や党を私利私欲のために利用しようという魂胆のある者は、やがて、必ず堕ちていくでしょう希望は、勇気を呼び、前進の活力となる「私どものめざす中道政治とは、・・・」公明党の未来像を語る山本伸一公明党の衆議院進出に対する他宗派の反対と画策日本の民衆の一大潮流”小選挙区制”反対のデモ行進を決意公明党結成前後から、衆議院の選挙制度を変えようという動きが、本格化し始めていた次ページ >>