真新しい新緑がまぶしいこの季節
私の1番好きな季節かも知れない
息子も娘も
都会のアスファルトやコンクリートが苦手で
今、それぞれがここから800キロ以上離れた地で
緑たちに囲まれて緑たちと共に呼吸している
(先日久しぶりに娘から電話があった時、
彼女の声よりウグイスの鳴き声が響き渡っていたよ
)きれいな空気
澄み切った空
ここにも緑があるし、澄み切った空があるよ
雨が降った翌日の空は最高だよ
世話を焼く日々から解放された代償は
計算された理屈では はかれなかった
私にも 普通の感覚 があったことを知ったよ
夢を見るほど 会いたいんだ
あなたは生まれて来る前から
(お腹の中に居た時から)
兄ちゃんと私を支えていた人だから
早く自由にしたかった

のびのびと高校生活を楽しんでいるね
ありがとう

離れてから 私 とても大切なことを たくさん知りました。
私も頑張ります。