【「老い」を考える】
ボーボアール「老い」が気にかかった。
Eテレ100分de名著
前に三島由紀夫の「金閣寺」をやっていた。
何か?高尚でと敬遠していたが、結構人間臭くて!
私にとってホットな話題 「老い」上下巻600P
私は会社組織の人間ではなく、フリーランサーなんでクライアントが定年を過ぎた時、仕事はなくなる!
おまけにコロナ来て。「ハウス!」がまだ続くし、バイトやって何になる。
ここで「老い」をじっくり、四つに取り組んでみようか?
マッチングの仕事をしてたので65才過ぎに仕事はないという事は分かってたし現実だった。
そこで、この「老い」を垣間見て1世紀まえの文学者(ボーボアール)も「老い」に戸惑っていた!
・「老いて何が悪い」
・「老いは文明のスキャンダルである」
これは衝撃的でした。
・人間がその最後の15年ないし20年のあいだ、もはや1個の廃品でしかなかった。
・文明の挫折である。
・殆どの老人が「自分は厄介者になってしまった」と
・現在、裕福な「老い」を迎えている方もいるでしょうが
・「老いは不意打ちである」
・「定年退職者の役割とは、もはや役割を持たない事である」
これは継続雇用の60才移行65才を見ればわかる。
・ボーボアールは
★「ガラスに映ったこのお婆さんはだれ?ほかなるこの私よ!」
鋭い知見は世紀を越えて感服する。
★だが待てよ「老い」の問題と「福祉の」問題なにか?通じてる。
まだまだ読み込まなくては!
※オードリーヘップバーンは晩年アフリカ難民に手を支援し62才に逝っている
※サルトルと結婚したボーボアールは78才である。
※現在の「老いは」概ね80才?
※私は何歳でも「死」を歓迎する。
・ホスピス・尊厳死・積極的・消極的安楽死
・緩和ケア

【壊れる】
★電子レンジ
・お正月電子レンジが壊れたところに、姉から素晴しいご馳走(冷凍)・・・
・よく読むと「湯煎」もいいと
「うま!」湯気で温めるのでホカホカ
コンビニ弁当まずいし、レンジ使うような料理もしない まずまず成功
★洗濯機
これはアウト!
毛布とか、羽毛布団とか、ピチピチで選択したからと思い電気屋へ「運搬・設置料」!洗濯機&冷蔵庫2台なら「ただ」?
5・6万出費?やだ!
!ウタマロ石けん、洗濯板、ウォシュブラシ
襟・袖洗剤
・仕事は農村、安いビジネスホテル
少し長いとバスタブで軽く洗い、洗剤につけて「ふみ洗い?」お湯は」ただなのでたっぷりゆすぎ!
部屋か?レンタカーの後部座席に紐張って!
札幌も暑かったから水風呂の時も
かるく絞り「ベランダ」にぶら下げ


冬?
「フリーズドライ」?
コインランドリーはあんまり好きでない!
昔の2層式の「しぼり機」探すか?
どうにか「老い」と戦うか?
もう、3人くらいしかやってないが、昔の読んでみた。懐かしいし年賀状を頂いた子もいた。
壊れたと言えば「FB」のアカウントが壊れ、マッチングのしなおし、FBもライヴ告知とか多いけど活用少ないな。FBあんまり使わないで
「日記」的にこれ使おうかな?