40才
AMH5.6
卵子凍結33個
43才3ヶ月
結婚直前に
重度乏精子症・重度精子無力症診断される。
話し合い顕微授精に望みをかけて結婚
すぐに妊活開始
(すぐに顕微授精すべきだった)
AMH6.3
43才8か月
顕微授精スタート
44才
培養士から
「精子がほぼ全滅、死滅している。
動いているのを探すのが難しい」
と宣告受ける。
数が足りないなら精子凍結して顕微授精に備えようとするも
「凍結できる精子が1匹もいない」と診断。
顕微授精も厳しいことが判明。
44才2ヶ月
AMH2.33
45才
夫と話し合いながら現在も治療継続。
もう後がないので45才のうちに
取れるだけ卵を取っておく方針に切り替え、
毎回3個は顕微できるように挑戦。
45才2ヶ月
初めて無精子症と診断される
AMH0.99
夫は60代後半
Diary
夫との今後についての話はいまのところ平行線ですが、
採卵は止めるわけにはいかないので、
続けて採卵周期に入っています。
そんな中、
凍結してある8個に関してはお互いの同意のもと、
全て融解
→再培養
→グレード5以上の胚盤胞
→PGT-A
することになりました。
こちらのクリニックではPGT-Aに出せる胚の基準が、
グレード5以上の胚盤胞のみです。
凍結してあるのが
3日目の初期胚6個
5日目の初期胚盤胞1個
5日目の3BB胚盤胞1個
です。
これをすべて融解、継続培養します。
正直、これまでの実績を見ても厳しいと思います。
でも、夫との関係についても話し合っている今、
時間を優先したいと思います。
最後の砦となる正常胚が出るのか。
結果を待ちながらも、採卵を淡々と継続していきます。

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