ブログ記事一覧|崖っぷち夫婦の顕微授精日記
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崖っぷち夫婦の顕微授精日記

40才で卵子凍結33個。
43才で結婚、男性不妊のため顕微授精へ。
培養士に「精子がほぼ死滅、動いているのを探すのが難しい」と言われ絶望。精子凍結を試みるも「凍結できる精子が一匹もいない」と言われる。
45才現在も治療継続中。

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  • 精子提供への歩み③ 運命のクリニック、ここで不妊治療を最後にする

  • 精子提供への歩み②凍結卵子は妻、凍結精子は夫の権限となる

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    採卵日決定。通算16回目のD12卵胞チェック

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    そしてまた採卵周期を淡々と

  • PGT-Aへ向けて凍結胚8個を再培養した結果

  • 45歳5回目の採卵数が過去イチ、即座に頭に浮かんだこと

  • どんなに焦っても 毎日採卵できるわけじゃない

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  • もうどうしたって頑張れない時が必ずくる

  • 結婚に自然消滅はない、気がつけば継続している夫婦関係

  • 通算15回目の採卵周期D12卵胞チェック、採卵日決定

  • 数が多いのに全滅だと有り得ない金額が飛んでいく恐怖

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