焼肉
会社の先輩に夕食(焼肉)をごちそうになりました。ありがとうございました。
ひょんなことから(どうなるのかという結果の予測はしていたのですが)、mixiの話題になり、アカウントを持っているということを知られることになり、何名かの会社の先輩からmixiにあしあとを残されることになりました。
(;゚Д゚)…
いや、別に公開して困るような日記を書いているわけじゃないのでかまわないのですよ。公開して困るような文章はそもそもネットにあげないですから。
問題はマイミクシィの紹介文章です。あそこは私の力ではどうにもできません(削除はできるようですね、削除はしませんけど)。でも、ま、そんなに困るなぁってこともかかれてないので大丈夫です。
ps.話は変わりますが、大学の先輩が出演している4コマ漫画(実写か?)・・・「どこに目ぇつけとんのじゃあ!」ってところがどうにも笑いをこらえているように見えてしまってですね。8回ほど見返しました。
だらだらだらだらら
休日くらいはダラダラと過ごさないと、と、思いダラダラと過ごします。読みかけの本を読み、転寝をし、だらだらと過ごす。このダラダラと過ごすのがとても大切です。
だれかと酒を飲むと、さすがに一定量で酒をやめます。だらしなくよっぱらった姿は人に見せたくありません。しかし1人で誰にも迷惑をかけないときには、限界に挑みたい――と思うのが若かりし人間の必然です。いや、ホントに。
ダラダラとどうでもいいことを考え酒を飲む―――そんな時の酩酊感が心地よいです。
最近Mayaを使って3DCGを作っていません。ラフは結構描いているのでそろそろ行動に移しましょう。
うむ、だるい。
思考停止期間解除
今の仕事(実習)ではさほど頭を使いません。というよりもあまり使わないようにしています。頭を使おうとすれば、現状に不満を抱くでしょうから。
日々同じ仕事の繰り返し―――それは、楽なんですけど楽しくはない。
1月ほど仕事に対して考えることをやめていましたが、そろそろ頭を使わないと鈍ってきます(いや、もう鈍ってますけど・・・・・・)。そろそろ考えながら仕事をするようにしましょう。
・同じ問題に対して人によって判断基準が違う
→学ぶほうからしたら、たまったものではありません。教えてもらう人によって考え方がすごく変わってしまいます。私の場合は、現場の実習では結構適当な人に教えてもらっているので、「これでいいのか?」と思うことがしばしばあります。
・人によって作業の手順が違う
→自分でもっともよいと思うやり方を工夫して見つける――、それは素晴らしいことです。でも、見つけたのなら他の人とも共有しろよ、とも思うのです。知識を共有するための時間を持たない・・・・・・発展していかないだろうなぁ、と思います。
・モチベーションが低い
→モチベーションが常に高いってのも異常だと思うのですが、「だるい」とか言う人が多いのです。私自身モチベーションはかなり低いので、ダルダル同盟の一員だともいえます。モチベーションのあがる仕事ではないので仕方がない・・・・・・のでしょうか、ね。仕方がないという時点で敗北ですね。
と、まぁ、こんな感じです。もっと詳しく書こうとすると仕事内容がわかってしまうかもしれないので、書けるのはこのくらいです。あたりさわりのないどこにでもある内容です。
私にやる気があれば、今学んでいる工程だけでなく他の工程にも質問をしに行くんでしょうね。アグレッシブに。そう、アグレッシヴに!そうした方が勉強になりますからね。
2週間に1度は必ず他の工程に質問に行く日ってのを設ければいいのに。そうすれば、私みたいにやる気のない人間でも質問に行きます。自分から行動を起こせないような人間などこれからの会社では必要ないってことでしょうね。
自分から動きましょう。そうしましょう。本当に?本当に。
テレビ
私の家にはテレビが今ありません。なくても十分にやっていけます。時間も無駄にしません。
【シャープ、液晶パネル新工場を2010年3月大阪 堺で稼働】
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20070731/sharp.htm
シャープの有名な液晶テレビ、AQUOS。それの新しい工場らしいです。なんにせよ、動くお金がでかい――。今年の11月から着工し、2010年3月までには稼動させる予定ということは、2年半くらいで工場を立ち上げちゃうってことですか。
すごいですね。すごいですよ。
発表のPowerpointのスライド・・・・見やすいけれど、どんくさい感じです。液晶テレビにしても、車にしても、ま、なんにしてもデザインは重要だと思うんです、私は。
これでまたどこかのだれかの仕事が増えることになるのでしょうか。なればうれしいですね。
ps.いつも思うのですが、57インチや大きな液晶テレビって普通の家だと邪魔にしかならないと思うんです。
踏み切り
車で踏み切りを止まらずに駆け抜けました。
同乗者2名に「それはない」といわれました。
でも、基本的に私は運がいいと思うのですよね。思うばかりでなく、運がいいのです。はい。きっとそうです。自分自身でそう思うことはとても大切です。
だから、死にませんでした(死んでたらこんな日記かけません)。
だから、ポリさんにも捕まりませんでした(捕まってたらブルーです)。
だから、非難にも笑って応えれます!(アハハハ、とね)
会社の先輩や同期と夕食を食べに行ったのです。お好み焼きです。量のわりには結構高かったのですが、おいしかったです。ダムに行かずにすんで本当に良かったです。
どこで「これはウソです――」と書けばウソになるでしょうか。
「これはウソです――」
時間
私は1分1秒にこだわります。いや、秒単位にまではあまりこだわりませんが分単位ではこだわります。仕事に関してはです。
私の時間を提供しているのに、交代制勤務では残業もつきません。残業がつかないのにだれが残業などするか!という話です。
サービス残業などするくらいなら、ボランティアをしたほうがまだマシです。いや・・・・・・、それもいやですね。
で、交代制勤務のためちょいと早くに行かねばなりません。前の直からの引継ぎがあるためです。10分前には来るように言われています。前の直の人が時間ちょうどに帰るためにです。
でも、ぜんぜん時間通りに帰れません。「時間を意識しているのか?こいつら・・・・」と思わされてばかりいます。1時間くらい給料のつかない時間を会社で無駄に過ごさされているわけですよ。それがどうにも納得いかないのです。
会社だから仕方ない――というのかもしれませんが、納得できるものかって感じです。
私は仕事にはまじめでありたい。私の中で仕事にまじめというのは、一秒も無駄にせずにずーっとがんばりつづけるということではありません。
仕事の結果にまじめでありたいということです。適当に途中で息抜きしようと、締め切りまでに確実に仕事をする――それが私の仕事に対してのまじめさです。
A「休憩も取らずにがんばりましたが出来ませんでした――」
B「あはは、そうか、そうか、休まずがんばってできなかったんじゃな―――仕方ない分けないよな、とりあえず寝言は寝て言え」
A「見てください、完璧に仕上げてきました!」
B「見てください、カレンダーを。時計の時刻を。・・・・・・どんなに完璧(完璧なものなんて出来るわけないだろうが)なものを仕上げても、締め切り(時間)を守れなければゴミでしかない」
みたいな感じです。
何がいいたいかと言えば、時間を意識しない給料人がいい仕事などできるはずがないってことです。
ボーリング
駄文です。多分、駄文です。―――多分、駄文。いや、駄文ですね。
会社の恒例のボーリング大会があると聞いたので参加してきました。ちょうど休みだったので参加できたのです。会社の先輩方(20名)と同期(私を除いて3名)、計24名で行われました。
1位には賞金があります。2位にも寸志があります。これは勝たねばなるまい――と思っていたのですが、チーム対抗戦ということなのであきらめました。てっきり個人戦だと思っていたんですよね。
で、です。ボーリングは2ヶ月ほど前にしたのがもっとも最近で、それ以前は高校生くらいまでさかのぼらなければボーリングをした記憶がありません(えぇ、これはもう疑いの余地もなく言い訳です)。
当然下手になっていました。ボールの選び方も最初は失敗してましたし、てんで駄目駄目でした。
2ゲーム目の1投目ストライク、2投目ガーターの後1ピン倒し・・・・orz
ストライクを一投目でとったのに・・・・・・・12点・・・・・・
もうボーリングの話はここまでにしておきましょう。昼食を食べた後は、カラオケに行くことに。アニソンしか歌ってませんよ(アニソンとはアニメソングの略です)。その場の空気なんてガン無視です。
しかし、そうです、しかし、ひと言だけ言わせてもらえるなら、できるかぎりアニソンらしからぬアニソンをチョイスするように心掛けました。
ここまでこの文章を読んだ方、最初にきちんと駄文だと断っていますからね、私は。
070717-070728
先週はあまり本を読めませんでした。まだまだだなぁ、と思わされますよ。
【宗教世界地図】 石川純一
世界の宗教を広く浅く解説してくれています。それぞれの宗教の概要を把握するのにはちょうど良い内容です。
【イエスの生涯】 遠藤周作
キリスト教徒ではないけれど、なかなか興味深い内容でした。
奇跡を起こしたイエス、無力に死んだイエス。イエスの死後の弟子たちの変貌―――。なるほど、イエスはそういう人だったのかもしれないと思わせてくれる内容でしたから。
――汝等の敵を愛せ。
【男の作法】 池波正太郎
池波正太郎は剣客商売、鬼平犯科帳などの作者です。なんといっても池波正太郎の小説は面白くて読みやすい――。
この本は「語りおろし」です。小説ではありません。しかし、いろいろと参考になることが書かれています。これは若いうちに読んでおきたい本ですね。2,3時間あれば読めるでしょうから、ぜひとも若いうちに読んでほしいです。
【ベストフレンド ベストカップル】 ジョン・グレイ
読むのに疲れました。なんというのか、回りくどい内容でした。
【特命転攻生】 新城カズマ+新藤キミテル
ファミ通文庫です。105円で購入しました。ライトノベルっぽいライトノベルといえばよいでしょうか。まぁ、気分転換にはなりました。
【グラディエーター】 デューイ・グラム
映画グラディエーターの小説版です。面白い――。映画そのものも面白かったのですが、小説もおもしろいです。映画の各シーンが小説を読んでいると思い出されてきます。
「マキシマム!マキシマム!マキシマム!」
【超重神グラヴィオンツヴァイ①】 志茂文彦
とりあえず、でてくるキャラクターが多すぎて最初はわけが分かりません。でも、表紙の絵とかがすごいきれいです。
【ウソツキクラブ短信】 河合隼雄+大牟田雄三
これが小粋な嘘ってものだとしたら、私には分かりません・・・・・・。うーむ、まじめに面白くなかったのですが、他の人はこれをよんで面白い――と思うのでしょうか、ね。







