その②は、一部と二部の合間に見学した階下の水車と
クランベリー的目線に留まった瞬間を切り取ってみました(*^_^*)
和カフェ、まぁ普通に和風の「和wa」カフェなんでしょうけど
これまた「なごみ」カフェに読めて仕方ないのは
きっと、ここが和やかな空間のカフェ&ギャラリーだからでしょうか


こーんな感じで階段を降りると

おおっ!地下都市 \( ̄□ ̄;)
っと、そんなことはあるハズもないのに
おおーっ!と驚いてしまう立派な水車(旧製粉工場だったとか)

微妙~にどこにもピントが合ってません(-。-;)

何だか気になるコンセントの佇まいに(笑)

妙に目を引く金魚


そして、涼やかなメダカの暖簾に季節の移ろいを感じ

す~ぐ、よその本棚が気になります(;^_^A

実は先日の記事「父は空 母は大地」の絵本は
こちらのコンサート第二部で舞台女優さんに寄って読まれたもの。
音楽はどうかしら・・・即興曲だったのかもしれませんね

また、その思いは震災への鎮魂だったようにも思います。
透き通った音に共鳴したのか・・・
感情と切り離れた意識の深い部分に響いたようで
時折、自然と涙が沸き上がってきました。
音楽とは素晴らしいですね。
今日ほど、音楽が人を癒すことを実感した日はありません。
前日の祈りのキャンドルナイトもさぞや素晴らしいものだったことでしょう。
重松さんのピアノの音と調べは
意味(伝えたいもの)をひとつに限定せずに
広く大きく深く、「愛」とか「感謝」とか「大地」とか「命のルーツ(源)」
そのような大切なことをとてもダイレクトに魂に投げかけてくれる・・・そんな風に感じました。
おわり
