CDお迎えと”レッド公爵” | 毎日恋をする

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一日一記事。
月の半分はシチュエーションCDの感想。
残りの半分はスピ系の話を中心に置いたうえでの日常のお話。


テーマ:

 

今日のメニューは…

 

* CDお迎え

* 今日の一枚

 

 

 

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CDお迎え

 

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5月2回目のCDお迎え日です。

今日のお仕事はビーズ教室ということで、受け取りも楽々。

アニメイト便とショップアベニュー便の受け取りを済ませました。

 

 

カモンフェローズ メバチ(上村祐翔)※敬称略

ディアラバBorn To Dieキノ(前野智昭)

ディアラバZEROシュウ(鳥海浩輔)

パンデモニウム(河村眞人)

セクシャルセラピー(河村眞人)

二重ペット契約(河村眞人、茶介)

 

何気に河村眞人さん率が高い日になりました。

 

こうやって集合写真状態で撮る時って、順番とかって何にも考えずにただポイポイと置くんだけど、それでも自然とシュウが一番前に来るという。(笑)

無意識の産物だから余計に…なのかな?(ふふ)

 

 

今月はもう1回お迎え日があるんだけど、そこでさらに8枚が届くという…。

せっかく感想待ちタワーが低層になってるというのに、久しぶりに高層になってしまう…。

 

 

 

 

 

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今日の一枚

 

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1.愛属ブラッドバース 京極文弥(NiNO)

2.インモラルブラザーズ三男の場合(あかひつじ亭)

3.マイダーリンはセイギのミカタ!?(万屋)

4.執事君による安眠と、しつけ。(Dose & Dreams)

5.レッド侯爵の愛欲の館~禁断の開かずの間~(姫茶会)

 

1枚と言いながら、今日はほぼ全部に触れる勢いです。(笑)

(一応メインはレッド公爵)

 

まず、愛属ブラッドバース。

NiNOさんのアプリゲームが元になったシチュCDで6枚発売になってます。

このシリーズの中で、1,2を争うくらいに気に入ってるのが京極先生。

声は四ッ谷サイダーさん。

私にとって、四ッ谷サイダーさん初の吸血です。

これがね!

何度聞いても最高です!

ただの吸血なんですけどね。

ディアラバで慣れてるような吸血なんですけどね。

私的にはシュウやルキに匹敵するくらい、くらくらする吸血です。

2017年5月12日に感想を書いてるんですが、その時に京極先生に家畜呼びされても萌えないって書いてました。

それから何度も聞いてますが、やっぱり萌えないんですよね。

どうやら、ルキと京極先生とでは私の中で立ち位置が違うようです。

 

 

インモラルブラザーズは3人兄弟それぞれのお話が個別にあって、さらに3人一緒ってのが1作品あります。(ダウンロード作品)

三男の声を当てているのは近衛頼忠さん。

えーっと、5作品くらい持ってるのかな。

声のトーンは低めの艶あり。

気になる作品に出演してるってこともあるんだけど、そこそこ手を出してる方ですね。

(マイダーリン…も近衛さん)

 

 

催眠音声の執事君ですが、この間とは別のルートを追加したタイプを聞いたんだけど、やっぱり最後が”覚醒”バージョンだったので…

 

眠れなーーい(汗)

 

それでも無理やり2時間半くらいは寝たのかな。

(なので今日は睡眠不足)

6時に完全覚醒して、レッド公爵を聞くことに。

 

サークル:姫茶会さんの2作品目なんだそうです。(私は初めまして)

これをポチろうと思ったきっかけは”拘束”があるなどSな作品だろうと判断したことと、あまり関係ないけどイラストが好みだったこと、それにakiさんがメインキャラで出演だったから。

akiさんは低音域で艶ありの声です。

いくつかお名前を使い分けていて、私が把握してのは3つ。

 

レッド公爵…にもう一人出演してるのは麻生修也さん。

先日の「できそこないのこどもたち」に出演の方ですね。

今回はかなり高いトーンを使ってました。

レッド公爵と対照的、という意味合いもあるんでしょう。

麻生さんの役柄はレッド公爵の下男ソール。

物語途中で、下男から執事へ昇格してます。

 

レッド公爵と『わたし』は古くからの知り合い。

わたしがまだ子供のころから、度々うちを訪れていた。

公爵にペンダントをプレゼントされたことがあって、それはわたしの大切な宝物。

このペンダントはロケットになっていて…

 

『この中に好きな人の写真を入れておくと願いが叶う』

 

という、公爵の言葉を信じ、心から慕っている方の写真を忍ばせている。

 

ってことで、だいたい想像つくと思うけど、『わたし』の思い人はレッド公爵です。

だから、父が亡くなり多額の負債の肩代わりの条件として「結婚」を持ち出してきたことは願ってもない嬉しいこと。

ところが、下男のソールが地下にある開かずの間のことを口にする。

さらに、わたしが初めての妻ではなく、過去に何人も妻がいたなんて聞いたら…。

それでなくても公爵とは年齢が離れていて、ミステリアスな人だから、『開けるな』と言われたら…覗いてみたくなる。

 

と、まあ、想像がつくと思いますが、地下の開かずの間というのは、拷問部屋ですね。

いろいろなSMグッズが置かれている。

 

ってことで、SMタイム///

 

なんですが…

まだ2作品目ということもあるのかな。

少々ぬるいです。

手足を拘束されてるくらいですから。

 

『痛いことはしない』と公爵が言っている通り、痛いことはされない。

特別、調教という感じもない。

かといって放置プレイや羞恥プレイがあるわけでもなく。

公爵の命令でソールが加わって3Pがある程度。

 

私にしてみると物足りない感はあるのですが、さほどSMに興味がないとか、痛いのは嫌いとか、いじわるされるより甘いほうが好きとか、でもほんの少しだけSMチックなものを体験してみたいかなって人にはちょうど良いんじゃないかな。

 

そんな感じでSMというよりは甘いエッチという感じなんですが、「akiさんと麻生さんだから」と選んでポチったのは…。

そう、リップ音と息遣い目当てです。///

 

こちらは大当たり。

音はキレイだし、リップ音も息遣いも身体の芯が痺れるくらいイイ。///

 

 

 

あ、私が気に入ったとか良いと言ったリップ音は湿度たっぷりのじゅるじゅる系ですからね。

そういうのが苦手な方は、どうぞご注意ください。

 

 

 

 


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