地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -6ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。 雪の地象が観測されたため、今後発生する地震の揺れの強さの予測を発表します。


【地震予測】

 予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される最大震度は震度4(やや強い揺れ)から震度5(強い揺れ)が予測されます。
 地震発生までの予測期間は本日2月15日から3月1日です。


 今現在 震度5を超える地象は観測されていませんが、今後 雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 雪の地象に変化が観測され次第、このブログで地震予測を更新していきます。

※雪の地象観測から予測するのは地震の揺れの強さです。 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、2021年に新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象からは震度5強から震度7の揺れを予測します。
 予測可能な震源は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。 (北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)
 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。
 予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の揺れの予測になります。
 安定した降雪であれば天気予報のような連続した予測が可能になりますが、事前に察知できないこともあります。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   本日 午後の空

!雪の地象観測: 現在観測中です。 現在 地震発生に伴う地象と火山性の地象(可能性)が観測されています。
          地象に変化が観測され次第ブログを更新します。

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。 

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

※X(ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
このブログはグーグル検索で「地震予測 koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。
 バックナンバーをクリックすると記事を見ることができます。

 北陸地方で地象観測を行っています。 雪の地象に変化が見られたためブログを更新します。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

!雪の地象観測: 降雪量は十分ありますが、寒暖差が激しい天候が続き観測を行うには難しい状況が続いています。 

 「現在観測される雪の地象」
 ① 暫定予測: 2月12日 午後11時37分頃 岩手県沿岸南部を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震と、2月13日 午前6時4分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度3の地震発生に伴うと考えられる地象が一部観測されています。  
 雪の地象の収束はまだ観測されていないため同程度の地震の揺れに注意ください。

 ② 火山性の地象(可能性): 1月16日に長野県御岳山の噴火警戒レベルが2に上がり、本日2月14も噴火警戒レベル2の継続が発表されています。(気象庁)
 本日観測された雪の地象に1月16日の御嶽山噴火警戒レベル2発表の数日前に観測された地震の揺れを示すものとは異なる(火山性と思われる)雪の地象と同様のものが観測されています。 以前群馬県浅間山や白根山の噴火が警戒されたときも地震の揺れを示すものとは異なる同様の雪の地象が見られました。

 雪の地象が継続するか収束するか現在観測中です。 地象に継続や変化が観測され次第地震予測を発表します。


!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

※X(ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません、(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   「雪が大変降った」まさにそのまんまです


!雪の地象観測: 2月4日から大雪がつづき現在も観測が追い付かない状況が続いています。 そのため、地震予測の発表は現在行っていません。
        降雪が落ち着き 雪の地象が観測され次第、地震予測を発表します。

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 2月7日 午後0時36分頃 北海道十勝地方北部を震源としたマグニチュード4.7 最大震度2の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

※X(ツイッター)しています。 X(ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   明日からまた このような凍てつく景色になりそうです


!雪の地象観測: 1月29日から31日までの降雪に1月27日に観測された雪の地象の継続性は見られず、また本日午後までの観測に雪の地象は見られないため現在地震予測の発表はありません。
 雪の地象は観測されていませんが、地震が発生しないということではありません。
 
 明日2月4日から今季一番の寒気による大雪で地象観測がしばらく困難になることが予想されます。 今のところどうなるかわかりませんが可能な限り地象が観測され次第、地震予測を発表します。


!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 1月28日 午後1時59分頃 気象庁で発表されない小さな地震の揺れが観測されました。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。 1月8日から本日11日までの降雪に雪の地象が観測されたため、今後発生する地震の揺れの強さの予測を発表します。


【地震予測】

 予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される最大震度は震度3程度(震度3以下になる可能性も有)が予測されます。
 地震発生までの予測期間は、本日1月11日から25日です。

 この15日間の予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の震度の予測になります。


 今現在、大きな災害につながるような地象は見られませんが、今後 雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 雪の地象に変化が観測され次第、このブログで地震予測を更新していきます。

※雪の地象観測から予測するのは地震の揺れの強さです。 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、2021年新たに観測された地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象からは震度5強から震度7の揺れを予測します。
 予測可能な震源は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。(北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)
 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。
 予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の揺れの予測になります。
 安定した降雪であれば天気予報のような連続した予測が可能になりますが、事前に察知できないこともまれにあります。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   本日も除雪エクササイズ。 青空っていいですね


!雪の地象観測: 現在観測中です。 地象に変化が観測され次第ブログを更新します。

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 1月7日 午後5時32分頃 鳥島近海を震源としたマグニチュード6.0 最大震度2の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

※X(ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
このブログはグーグル検索で「地震予測 koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。
 バックナンバーをクリックすると記事を見ることができます。
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
    「カモシカ」だと思われる 今年の元旦 観測中に遭遇。


!雪の地象観測: 現在観測中です。 先週暫定予測を出しましたが、観測された雪の地象は収束しているため現在地震予測の発表は行っていません。

 ※地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。 
  この地震予測は地象観測から予測される地震の予測発表になります。 すべての地震を予測するものではありません。
  雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 雪の地象観測の概要は昨年12月2日のブログをご覧ください。

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

※X(ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
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 北陸地方で地象観測を行っています。 本日12月30日 雪の地象が観測されましたが、予測される地震がすでに発生している可能性が高いため暫定予測として発表します。(暫定予測とは引き続き同程度の地震の揺れに注意してくださいというものです。)


「暫定予測(同程度の揺れに注意)」
 現在観測される雪の地象から、最大震度が震度3から震度4の地震の発生が予測されます。
 
 本日12月30日地象観測を行ったところ、現在最大震度が震度3から震度4の揺れの地震が発生すると思われる地象が観測されました。ただし12月28日 午前4時10分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度4の地震が発生し、この地震発生に伴う地象である可能性が高いため暫定予測の発表になりました。
 今後の観測で雪の地象に変化や継続が見られた場合、地震予測として発表します。

 

[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
    久しぶりの日差し、青空!


!雪の地象観測: 昨日12月29日まで降雪が続き大雪のため観測が追い付かず地震予測の発表には至りませんでした。
 現在最大震度が震度3から震度4と思われる雪の地象が観測されていますが、12月28日 午前4時10分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度4の地震が発生し、この地震発生に伴う雪の地象である可能性が高いため地震予測ではなく、暫定予測(すでに発生した地震と同程度の揺れに注意ください、という意味です)として発表しました。
 地象に継続や変化が観測され次第、地震予測を発表します。

!異常磁気の磁気変化の観測: 今年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 12月27日 午後9時48分頃 千島列島を震源としたマグニチュード6.7 最大震度2の地震が発生、12月28日 午前4時10分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度4の地震が発生しましたが、大雪のため観測が追い付かず地震の予測発表には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。
  雪の地象から予測する地震は震源を特定することが難しいため、地震の揺れの強さのみを予測しています。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   降雪が続いています


!雪の地象観測: 雪が降り続き降雪量が増してきてます。 このまま根雪となり降雪量が安定すれば今後地震予測を行う予定です。 
  ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 雪の地象観測の概要は12月2日のブログをご覧ください。

!異常磁気の磁気変化の観測: 今年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 12月22日 午後4時56分頃 鹿児島県薩摩地方を震源としたマグニチュード4.7 最大震度2の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   晴れ間に撮影。


!雪の地象観測: 現在、雪が消えることなく降雪が続いています。 観測は行っていますが、降雪量がまだ不安定なため地震予測の発表はありません。 地震予測は降雪量が安定してからになります。
  ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 雪の地象観測の概要は12月2日のブログをご覧ください。

!異常磁気の磁気変化の観測: 今年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   白い冬 始まりました。


!雪の地象観測: 12月7日から降雪が続いています。観測は行っていますが、降雪量がまだ不安定なため地震予測の発表はありません。 地震予測は降雪量が安定してからになります。
  ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 雪の地象観測の概要は前回のブログをご覧ください。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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