地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -5ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   タンポポ(5月7日撮影)


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2025年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。
 地象かどうかはわかりませんが、5月3日に青森県津軽地方で異音(地鳴り?衝撃音?振動?)が発生しニュースとして報道されました。 原因は特定されていないようです。

 ※予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

※X(ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
このブログはグーグル検索で「地震予測 koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。
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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
     
       こちらはゴールデンウィーク前半に撮影  こちらはゴールデンウィーク後半に撮影。


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2025年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 ※予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。 

※X(ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
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 北陸地方で地象観測を行っています。  本日 雪の地象が観測されましたが、観測箇所が限られているうえ気温が高く融雪が進み観測できるのもあと数日と思われるため、現在観測される地象から暫定予測(同程度の地震の揺れに注意)をお知らせします。


「暫定予測」
 4月22日 午前1時48分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード4.3 最大震度3の地震が発生、4月24日 午前9時8分頃 岩手県沖を震源としたマグニチュード4.4 最大震度3の地震が発生しているため、これらの地震発生に伴う最大震度3程度と思われる地象が現在観測されています。
 暫定的ではありますが、今後これらの地震と同じ最大震度3程度の地震の発生が考えられます。

 ※予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。 
  雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。
  地震発生に伴う予測可能な地象が観測され次第、地震予測をこのブログで発表します。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   桜満開のようです(本日撮影)


!雪の地象観測: 雪の地象観測は融雪が進み観測箇所が限られてきているため、4月末をもっていったん終了予定です。 
 今年の12月から雪の地象観測の再開を予定しています。

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。
 
 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

※X(ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   カタクリの花(4月12日撮影)


!雪の地象観測: 観測を行っていますが気温が高く融雪が進んでいるため、雪の地象観測から行っている地震の予測が難しい状況が続いています。 そのため現在 地震の予測発表はありません。
 地震発生に伴う予測可能な地象が観測され次第、地震予測をこのブログで発表します。

 ※現在地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震・国内及び海外」
・国内: 4月13日 午後6時14分頃 千島列島を震源としたマグニチュード5.5 最大震度2の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。
・海外:4月14日 午前5時3分頃 震源地 フィジー諸島南方 マグニチュード6.5

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方まで東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

※X(ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
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 「goo blog 終了について」
 本日ブログを書くためにアクセスしたところ、goo blogが2025年11月18日をもってサービスを終了するとのアナウンスがありました。 ブログの引っ越し先はまだ決めていませんが、決まり次第このブログでお知らせします。
 2025.4.14 koji aizawa

 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   ツクシも出てきました(本日撮影)


!雪の地象観測: 観測を行っていますが気温が高く融雪が進んでいるため、雪の地象観測から行っている地震の予測が難しい状況が続いています。 そのため現在 地震の予測発表はありません。
 地震発生に伴う予測可能な地象が観測され次第、地震予測をこのブログで発表します。

 ※現在地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。


!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震・国内及び海外」
・国内: 4月2日 午後11時4分頃 大隅半島東方沖を震源としたマグニチュード6.0 最大震度4の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。
・海外: 4月5日 午前5時5分頃 震源地 パプアニューギニア・ニューブリテン マグニチュード7.2

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   雪崩防止のため除雪されたところにフキノトウ(本日撮影)


!雪の地象観測: 観測を行っていますが気温が高く融雪が進んでいるため、雪の地象観測から行っている地震の予測が難しい状況が続いています。 そのため現在 地震の予測発表はありません。
 地震発生に伴う地象が観測され次第、地震予測をこのブログで発表します。

 ※現在地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。


!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した大きな地震・海外」
 ・3月25日 午前10時43分頃 震源地 ニュージーランド南島西方沖 マグニチュード7.0
 ・3月28日 午後3時20分頃 震源地 ミャンマー マンダレー付近 マグニチュード7.7
 ・3月30日 午後9時19分頃 震源地 南太平洋 トンガ諸島 マグニチュード7.3

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、地象情報・今日の空から「地象状況」でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。  気温が高く融雪が進んでいるため雪の地象が収束していくのか継続していくのか観測が難しい状況がつづいているため、現在観測される雪の地象から暫定予測(同程度の地震の揺れに注意)をお知らせします。


「暫定予測」
 現在、最大震度3程度と思われる地象と、最大震度が震度3から震度4と思われる地象が混在して観測されます。
 暫定的ではありますが、今後最大震度3程度の地震の揺れと、最大震度が震度3から震度4の地震の発生が考えられます。

 ※予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。 
  雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。
  地震発生に伴う地象及び雪の地象の継続が確認され次第、地震予測をこのブログで発表します。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

!雪の地象観測: 現在雪の地象は観測されるものの雪の地象が収束するのか継続するのか観測が難しい状況が続いているため、本日 暫定予測としてお知らせしています。

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまで発生した地震」
 3月19日 午後1時25分頃 能登半島沖を震源としたマグニチュード4.7 最大震度4の地震が発生しましたが、観測地点から震源が近いものの地震発生に伴う雪の地象の継続や収束の観測が難しく地震予測の発表には至りませんでした。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   今日は天候が荒れ、強風・雨・雪まで降っています


!雪の地象観測: 観測を行っていますが気温が高く融雪が進んでいるため、雪の地象観測からおこなっている地震の予測が難しい状況が続いています。 そのため現在 地震の予測発表はありません。
 地震発生に伴う地象が観測され次第、地震予測をこのブログで発表します。
 
 ※現在地震予測の発表はありませんが地震が発生しないということではありません。


!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は2月15日発表の地震予測の結果と地象状況です。


「2月15日発表の地震予測の結果」
 2月15日に観測された雪の地象が現在継続ではなく収束傾向がつづいているため2月15日発表の地震予測から発生したと思われる地震は、2月21日 午後10時1分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度4の地震が発生しましたが、この地震と思われます。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  今日夕方の月


!雪の地象観測: 現在観測中です。 2月21日 福島県沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度4の地震発生に伴う地象の痕跡などが現在見られますが、地震発生に伴う継続した地象は現在観測されていないため地震予測の発表はありません。

 ※地震発生に伴う地象は観測されていませんが地震が発生しないということではありません。

 地震発生に伴う地象が観測され次第、このブログで地震予測を発表します。


!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 2月24日 午前4時8分頃 千葉県南東沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生、3月8日 午後4時12分頃 岩手県沖を震源としたマグニチュード4.7 最大震度2の地震が発生、本日3月9日 午前3時54分頃 奄美大島近海を震源としたマグニチュード5.8 最大震度4の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。 現在観測される地象から地震予測を更新します。


【地震予測の更新・現在予測される地震の最大震度】

 2月17日から2月26日までの降雪に二つの雪の地象が観測されています。 

①予測される地震の最大震度・震度4から震度5
 2月15日発表の地震予測で最大震度が震度4(やや強い揺れ)から震度5(強い揺れ)の地震が予測されると発表しました。 その後2月21日 午後10時1分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度4の地震が発生しましたが、現在も同様の地象が継続して観測されるため、最大震度が震度4から震度5の地震の発生が引き続き予測されます。

②予測される地震の最大震度・震度3から震度4(暫定予測)
 2月20日 山梨県東部富士五湖を震源としたマグニチュード4.6 最大震度3の地震が発生、2月23日 宮城県沖を震源としたマグニチュード4.5 最大震度3の地震が発生、2月24日 千葉県南東沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生、同日 石川県西方沖を震源としたマグニチュード4.9 最大震度3の地震が発生しているため、これらの地震発生に伴うと考えられる地象が観測されています。 同程度の地震発生に伴う揺れが予測されます。

 現在観測される地象が2月15日発表の地震の予測期間(2月15日から3月1日)よりも続くとみられる場合、改めて地震予測を発表します。

 以上、「地象情報・今日の空から」地震予測の更新でした。