地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -14ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
      近所の栗の木。(本日撮影)


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 7月22日 午前10時52分頃 茨城県沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、同日午後9時14分頃 日向灘を震源としたマグニチュード4.9 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、本日7月24日 午後1時2分頃 茨城県南部を震源としたマグニチュード4.2 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
このブログはグーグル検索で「地震予測 koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。
 バックナンバーをクリックすると記事を見ることができます。
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
       
              今日の夕方、東南の空。     食卓に、毎日キュウリがでてくる時季ですね。


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   紫陽花というよりは、新鮮なサラダ? (美味しそうな色合いではない..)


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 気象庁の地震情報で発表される震度1以上の揺れではありませんが、7月6日に握りこぶしで机を軽くたたいたような揺れを観測しました。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   この紫陽花は何色になるのだろう?(先週と同じ花 本日撮影)


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 6月28日 午前8時39分頃 日本海北部を震源としたマグニチュード6.2 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   先週の紫陽花です。(6月25日撮影)

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 6月24日 午前2時39分頃 北海道宗谷地方東方沖を震源としたマグニチュード5.8 最大震度2の地震が発生、同日午前9時58分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード4.9 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
     
                          紫陽花。(本日撮影)

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 6月16日 午後9時24分頃 千葉県北東部を震源としたマグニチュード4.9 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、6月17日 午前9時26分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.7 最大震度3の地震が発生、6月19日 本日午後1時50分頃 北海道十勝地方南部を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 梅雨入り、ですね。(今月撮影)

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 6月11日 午後6時55分頃 北海道浦河沖を震源としたマグニチュード6.2 最大震度5弱の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
          バラが咲いた。(本日撮影)    今日の空。


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 6月3日 午後7時35分頃 浦河沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度3の地震が発生、6月4日 午前10時58分頃 千葉県北西部を震源としたマグニチュード4.6 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
            花の中心がまるでウニ。 、、、、、ほかの花は普通なのに。


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。 地震発生に伴う変化は目視する限り見られません。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 5月26日 午後7時3分頃 千葉県東方沖を震源としたマグニチュード6.2 最大震度5弱の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
     四つ葉のクローバーは、これ!      画面右側の真ん中あたりを探すと四つ葉のクローバーが見つかります。


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。 地震発生に伴う変化は目視する限り見られません。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 5月19日 午前6時56分頃 豊後水道を震源としたマグニチュード4.4 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、本日5月22日 午前7時20分頃 トカラ列島近海を震源としたマグニチュード5.4 最大震度3の地震が発生、本日午後4時42分頃 新島・神津島近海を震源としたマグニチュード5.3 最大震度5弱の強い揺れの地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。 

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