地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -13ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
     
             まだ栗の実はイガの中、、、、、、、、栗の実をリリース後のイガ


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 9月26日 午前8時39分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード4.6 最大震度3の地震が発生、9月27日 午前7時21分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生、9月29日 午前2時40分頃 択捉島南東沖を震源としたマグニチュード5.9 最大震度2の地震が発生、同日午後4時58分頃 福島県中通りを震源としたマグニチュード4.5 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

※X(ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
このブログはグーグル検索で「地震予測 koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。
 バックナンバーをクリックすると記事を見ることができます。
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   この菊芋の花が咲くころ、米の収穫が行われる。 菊芋を漬物にするとカリカリとした歯触りが楽しい。   


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 9月19日 午前4時33分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード5.5 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

※X(ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
      
              収穫の秋。   そこかしこでコンバインが力強く収穫する音が聞こえてきます。


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 
[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
     
                  本日午後の空。               栗の木にアマガエル。

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 9月5日 午後1時27分頃 千葉県北西部を震源としたマグニチュード4.5 最大震度3の地震が発生、9月8日 午後6時28分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード5.5 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   本日 晴れ間に撮影。 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 8月31日 午前3時18分頃 鹿児島県薩摩地方を震源としたマグニチュード3.9 最大震度1の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   アゲハチョウの羽、ちょっとくたびれてきてます。(本日撮影) 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 8月21日 午後7時4分頃 北海道十勝地方中部を震源としたマグニチュード4.2 最大震度2の地震が発生、8月25日 午前7時48分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード5.8 最大震度3の地震が発生、8月26日 午後10時29分頃 周防灘を震源としたマグニチュード4.6 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   雨上がりの稲穂。(本日 8月21日撮影)  

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 8月19日 午前3時33分頃 北海道十勝地方南部を震源としたマグニチュード5.1 最大震度3の地震が発生、同日午後2時7分頃 福井県嶺北を震源としたマグニチュード4.3 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

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地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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[地象状況]

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  もう赤トンボが飛んでいました。(8月11日撮影)            今日の空。


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 8月11日 午前9時14分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.9 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、同日午後10時20分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード4.7 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

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地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
           
           画角は狭めですがお昼前の空。       あまりの暑さに花の蕾がうなだれてます。


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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  せわしなく動くアゲハチョウ。曇り空のせいかピントがなかなか合わない


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は今年2023年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 7月27日 午後8時7分頃 北海道東方沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度2の地震が発生、7月29日 午後7時34分頃 栃木県南部を震源としたマグニチュード4.4 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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