地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。 

 

 

「2月5日発表の地震予測の予測期間の延長を発表」

 

 2月5日に地震予測を発表しました。 最大震度が震度4から震度5の地震と、最大震度が震度3程度の地震が発生すると予測し、地震発生までの予測期間を2月5日から2月19日までと発表しました。

  本日午後まで地象観測を行ったところ最大震度が震度4から震度5と思われる雪の地象と、最大震度が震度3程度と思われる地象のどちらも収束しておらず、最大震度が震度4から震度5と想定した地震がまだ発生していないため、地震の予測期間を2月5日から2月26日まで延長します。

 

 

 

【地震予測・予測期間2月5日から2月19日を、2月26日まで延長】

   

①予測される地震の最大震度・震度4から震度5

 

②予測される地震の最大震度・震度3程度

 

 現在この二つの異なる雪の地象が観測されています。 予測される地震は①、②ともに近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、地震発生までの予測期間は2月5日から2月19日まででしたが、2月26日まで1週間延長します。

 

 

以上、「地象情報・今日の空から」でした。

 

 

 

 北陸地方で地象観測を行っています。 本日 新たな雪の地象が観測されました。昨日観測された地象も引き続き地象が継続した形で観測されているため、今後発生する地震の揺れの強さの予測を発表します。

 

 

【地震予測】  

   2月5日現在 二つの異なる地象が観測されているため地象ごとに地震予測を行います。

 

①予測される地震の最大震度・震度4から震度5

 予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される最大震度は震度4(やや強い揺れ)から震度5(強い揺れ)の地震の発生が予測されます。

 地震発生までの予測期間は本日2月5日から2月19日です。

 

②予測される地震の最大震度・震度3程度

 予測されるもう一つの地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される最大震度は震度3程度の地震の発生が予測されます。

 地震発生までの予測期間は①と同様で本日2月5日から2月19日です。

 

 

 今現在 震度5を超える地象は観測されていませんが、今後 雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 雪の地象に変化が観測され次第、このブログで地震予測を更新していきます。

 

※雪の地象観測から予測するのは地震の揺れの強さです。 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、2021年に新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の地震発生前に観測された雪の地象からは震度5強から震度7の揺れを予測します。

 予測可能な震源は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。 (北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)

 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。

 予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の揺れの予測になります。

 安定した降雪であれば天気予報のような連続した予測が可能になりますが、事前に察知できないこともあります。

 

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

    晴れ間は貴重

 

!雪の地象観測: 現在観測中です。 地象に変化が観測され次第ブログを更新します。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 2月3日 午後6時3分頃 茨城県沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

 バックナンバーをクリックすると、これまでの記事を見ることができます。

 

 北陸地方で地象観測を行っています。

 本日午後までの地象観測で雪の地象が観測されましたが、予測される震度の地震が昨日発生しているため暫定予測(暫定予測とは”引き続き同程度の震度の地震発生に注意ください”というものです)として発表します。

 

 

 

「暫定予測(同程度の震度の地震発生に注意)」

 本日観測された雪の地象から最大震度3程度の地震の発生が予測されます。

 

 降雪が落ち着き観測を行うことが可能となりました。 本日午後までの地象観測から最大震度3程度と思われる地象が観測されましたが、すでに想定する地震の揺れが昨日の午後6時3分頃 茨城県沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生し、この地震発生に伴う地象である可能性が高いため暫定予測の発表となりました。

 

 今後の観測に地象の継続性が見られたり新たな地象が観測され次第、地震予測としてこのブログで発表します。

 

 

 以上、「地象情報・今日の空から」でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   山? 屋根から落ちた雪デシタ

 

 

!雪の地象観測: 連日降雪が続き観測が追い付かず予測が立てられないため現在地震の予測発表は行っていません。

 雪の地象が観測され次第、このブログで予測を発表します。 現在地震予測の発表はありませんが地震が発生しないということではありません。

 

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。  大雪では観測が追い付かず、雪の地象観測から地震を予測することが難しくなります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は昨年12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 1月27日 午前11時47分頃 根室半島南東沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度3の地震が発生、1月28日 午後7時45分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   除雪作業お疲れ様です

 

 

!雪の地象観測: 現在観測中です。 雪の地象が観測され次第このブログで予測を発表します。

 現在地震予測の発表はありませんが地震が発生しないということではありません。

 

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。  大雪では観測が追い付かず、雪の地象観測から地震の予測発表を行うことが難しくなります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は昨年12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「前回1月19日発表の暫定予測・これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 1月19日午後までに観測された雪の地象から暫定予測(予測最大震度3程度・同程度の震度の地震発生に注意)を発表しましたが、翌日20日から大雪が続いたため地象の観測が難しく地震予測の発表には至りませんでした。 

 1月19日午後までに観測された雪の地象から発生したと思われる地震は、1月21日 午前2時51分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生、1月22日 午後11時31分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.3 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う雪の地象であったと思われます。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。 

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。 

 現在雪の地象が観測されていますが、予測される震度の地震がすでに発生しているため暫定予測(暫定予測とは”引き続き同程度の震度の地震発生に注意ください”というものです)として発表します。

 

 

「暫定予測(同程度の震度の地震発生に注意)」

 現在観測される雪の地象から、最大震度3程度の地震の発生が予測されます。

 

 本日1月19日午後までの雪の地象観測に最大震度3程度と思われる雪の地象が観測されています。  ただしこれまでに、1月13日 午後4時34分頃 択捉島南東沖を震源としたマグニチュード6.2 最大震度2、1月15日 午前7時13分頃 釧路沖を震源としたマグニチュード5.7 最大震度3、同日午後2時48分頃 岐阜県飛騨地方を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3、1月17日 午前4時34分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生し、 これらの地震発生に伴う地象である可能性が高いため暫定予測の発表となりました。

 

 今後 雪の地象に継続性が見られたり変化が観測されしだい予測として発表します。

 

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   今日の空(曇り気味)

 

 

!雪の地象観測: 現在観測中です。 

 現在地震予測の発表はありませんが地震が発生しないということではありません。

 

 気象庁から今週1月21日から25日ころにかけての大雪(JPCZ)に関する情報が発表されています。  大雪では観測が追いつがず、雪の地象観測から地震の予測発表を行うことが難しくなります。

 ※雪の地象観測から予測する地震予測の概要は昨年12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 1月13日 午後4時34分頃 択捉島南東沖を震源としたマグニチュード6.2 最大震度2の地震が発生、1月15日 午前7時13分頃 釧路沖を震源としたマグニチュード5.7 最大震度3の地震が発生、同日午後2時48分頃 岐阜県飛騨地方を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生、1月17日 午前4時34分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震を予測するには至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   雪面に写った木の影

 

 

!雪の地象観測: 昨日1月11日に新たに降雪があったため現在観測中です。 

 現在 地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。

 

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は、昨年12月1日のブログをご覧ください。

 

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。  地震発生に伴う変化は見られません。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 1月6日 午前10時18分頃 島根県東部を震源としたマグニチュード6.2 最大震度5強の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

 1月11日 午後1時15分頃 岩手県沿岸北部を震源としたマグニチュード5.1 最大震度4の地震が発生しました。 地震発生前の1月9日 午後6時過ぎに雪の地象を観測したものの予測発表の前に想定する揺れの地震が発生し、本来ならば暫定予測(同程度の揺れの地震発生に注意ください)として発表すればよかったのですが、雪の地象の継続の確認を優先したため予測の発表には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   

                    現在も降雪は続いています

 

 

!雪の地象観測: 昨年2025年12月31日から本日2026年1月5日まで降雪が続いています。 観測を行うに十分な降雪量になり現在観測を行っていますが、本日午後までの観測に雪の地象は観測されていないため、現在地震予測の発表はありません。

 雪の地象は観測されていませんが、地震が発生しないということではありません。

 

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は、昨年12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 昨年2025年12月31日 午後11時27分頃 岩手県沖を震源としたマグニチュード5.7 最大震度4の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。 

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   今日の空(午後4時)

 

 

!雪の地象観測: 12月26日と12月28日に雪が降り地象観測を行っていますが、降雪量がまだ不安定で観測が難しいため地震予測の発表はありません。 地震予測の発表は降雪量が安定してからになります。

 

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は、今月12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震・国内及び海外(気象庁発表)」

・国内: 12月26日 午前1時17分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.5 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

・海外: 12月28日 午前0時6分頃 震源地 台湾付近 マグニチュード6.7

 

  ※.北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

   現在降雪量は0cm。写真は先々週のものです。  この足跡は・・・

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 雪の地象観測から予測する地震予測の発表は降雪量が安定してからになります。

 

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は、今月12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 12月16日 午前11時45分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード4.4 最大震度3の地震が発生、同日午後2時38分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生、12月21日 午前10時29分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.5 最大震度4の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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