北陸地方で地象観測を行っています。  観測地点のNHK積雪情報は0cmです。  

 積雪は4月に入り融雪が進み観測箇所が限られてきているため、観測可能な残雪の地象観測を現在行っています。 

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

                     カタクリ(今週撮影)                      

 

!雪の地象観測: 現在観測地点のNHK積雪情報は0cmですが、観測可能な残雪個所を現在観測中です。  4月に入り融雪が進んでいるため雪の地象観測は今後一週間から十日程度で今季の雪の地象観測を終了予定です。

 気温が高く融雪が進み地象の観測が難しい状況のため現在地震の予測発表はありませんが、予測可能な雪の地象が観測されしだい地震予測をこのブログで発表します。

 

 ※現在地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。

 

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震・国内及び海外(気象庁発表)」

・国内: 4月1日 午前10時6分頃 茨城県南部を震源としたマグニチュード5.0 最大震度5弱の地震が発生しました。 この地震発生に伴う雪の地象は3月26日に発生した三陸沖を震源としたマグニチュード6.5の地震発生に伴う雪の地象に混在した形で4月2日に観測されたため地震の予測発表には至りませんでした。

 4月2日 午前9時52分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生、4月4日 午後7時36分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード4.9 最大震度3の地震が発生しましたが、雪の地象の継続等判断が難しく地震予測の発表には至りませんでした。

・海外: 3月30日 午後5時44分頃 震源地 南太平洋バヌアツ諸島 マグニチュード7.3

     4月2日 午前7時48分頃 震源地 インドネシア付近モルッカ海 マグニチュード7.4

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

 バックナンバーをクリックすると、これまでの記事を見ることができます。

 北陸地方で地象観測を行っています。  雪の地象観測を行っていますが融雪が進み観測箇所が限られてきています。  

 現在雪の地象の継続を観測中のため、観測される雪の地象から地震の予測をお知らせします。  雪の地象に継続が観測されるか新たな地象が観測され次第、地震予測として改めて発表を行います。

 

 

 

「地震予測・現在観測される雪の地象」

  現在観測される雪の地象は、①と②の二つの地象が観測されています。

 

①予測最大震度・震度3から震度4

 3月16日に最大震度が震度3から震度4と推測される雪の地象が観測されたため地震予測を発表しました。 現在も引き続き最大震度が震度3から震度4と思われる地象が観測されるため注意ください。

  雪の地象に継続が確認され次第あらためて地震予測を発表します。

 

②予測最大震度・震度3程度(震度3以下の可能性も有)

 3月16日に最大震度が震度3程度(震度3以下の可能性も有)と推測される雪の地象が観測されたため地震予測を発表しました。 現在も引き続き最大震度3程度(震度3以下の可能性も有)と思われる地象が観測されるため、最大震度3程度(震度3以下の可能性も有)の地震の発生が予測されます。

 

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

     

                       今週撮影。

 

!雪の地象観測: 現在観測中です。 気温が高く融雪が進み雪の地象観測を行う観測箇所が限られてきていますが、可能な限り観測を行う予定です。

 雪の地象の継続や新たな地象が観測され次第、改めて地震予測を発表します。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「3月16日発表の地震予測の結果」

 

①予測最大震度・震度3から震度4: 3月26日 午後11時18分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード6.5 最大震度4の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う雪の地象であったと思われます。

②予測最大震度・震度3程度(震度3以下の可能性も有): 3月16日 午前3時57分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード4.9 最大震度2の地震が発生、3月18日 午前6時13分頃 十勝沖を震源としたマグニチュード4.1 最大震度2の地震が発生、同日午後1時33分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード4.0 最大震度1の地震が発生、3月21日 午前3時32分頃 新潟県上中越沖を震源としたマグニチュード4.0 最大震度1の地震が発生、3月22日 午後5時56分頃 房総半島南方沖を震源としたマグニチュード4.2 最大震度1の地震が発生、3月28日 午前2時19分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード4.1 最大震度1の地震が発生、同日午後7時36分頃 伊豆大島近海を震源としたマグニチュード4.0 最大震度2の地震が発生、3月30日 午後4時47分頃 岩手県沖を震源としたマグニチュード4.3 最大震度1の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象であったと思われます。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

 バックナンバーをクリックすると、これまでの記事を見ることができます。

 北陸地方で地象観測を行っています。  本日 雪の地象観測を行ったところ、これまで収束傾向であった雪の地象に継続が観測されたため地震予測(地震の予測震度)を発表します。

 

 

 

【地震予測(地震の予測震度)】

   3月16日現在 二つの異なる雪の地象が観測されたため各地象ごとに予測を発表します。

 

①予測最大震度・震度3から震度4

 予測される地震は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される地震の最大震度は震度3から震度4(やや強い揺れ)の地震の発生が予測されます。

 

②予測最大震度・震度3程度(震度3以下の可能性も有)

 予測される地震は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される地震の最大震度は震度3程度(震度3以下の可能性も有)の地震の発生が予測されます。

 

 ①、②ともに地震発生までの予測期間は本日3月16日から3月30日です。

 

 

 

 今現在 災害に至る地象は見られませんが、今後 雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。  雪の地象に変化が観測され次第、このブログで地震予測を更新していきます。

 

※雪の地象観測から予測するのは地震の揺れの強さです。 予測する地震の揺れは震度1から震度5の揺れと、2021年に新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象からは震度5強から震度7の揺れを予測します。

 予測可能な震源は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。(北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)

 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。

 予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の揺れの予測になります。

 安定した降雪であれば天気予報のような連続した予測が可能になりますが、事前に察知できないこともあります。

 

 

 

「3月1日発表の地震予測の結果」

 

①予測最大震度・震度3から震度4: 3月7日 午前5時31分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード4.9 最大震度3の地震が発生、3月8日 午後10時8分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード5.5 最大震度3の地震が発生、同日午後10時17分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード6.0 最大震度3の地震が発生、3月10日 午後3時28分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード4.6 最大震度4の地震が発生、3月14日 午前4時55分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度3の地震が発生、3月15日 午後2時6分頃 群馬県南部を震源としたマグニチュード4.4 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象であったと思われます。

 

②予測最大震度・震度3程度(震度1か震度2の可能性が高い): 3月2日 岩手沖を震源としたマグニチュード4.2 最大震度1の地震が発生、3月4日 午前9時48分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード4.5 最大震度1の地震が発生、3月13日 富山県東部を震源としたマグニチュード4.1 最大震度2の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象であったと思われます。

 

 その他の地域でも想定する地震は発生していますが、これまでの観測から想定される震源の地震の結果のみとさせていただきます。

 

 

 

[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   15日 日曜日撮影。

 

!雪の地象観測: 現在観測中です。 地象に変化が観測され次第ブログを更新します。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

 バックナンバーをクリックすると、これまでの記事を見ることができます。

 

 

 北陸地方で地象観測を行っています。  本日雪の地象観測を行ったところ、新たな地象が観測されたため地震予測(地震の予測震度)を発表します。

 

 

 

【地震予測(地震の予測震度)】

   3月1日現在  三つの異なる地象が観測されるため各地象ごとに地震の予測を発表します。

 

①予測最大震度・震度3から震度4

 予測される地震は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される地震の最大震度は震度3から震度4(やや強い揺れ)の地震の発生が予測されます。

 

②予測最大震度・震度3程度(震度1か震度2の可能性が高い)

 予測される地震は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される地震の最大震度は震度3程度(震度1か震度2の可能性が高い)の地震の発生が予測されます。

 

 ①、②ともに地震発生までの予測期間は本日2026年3月1日から3月15日です。

 

 

 

③予測最大震度・震度4から震度5: 本日午後まで観測を行いましたが、地象が変化したり地震発生に至る雪の地象の継続性がみられないため地震予測に含みません。

 

 

 今現在 災害に至る地象は見られませんが、今後 雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。  雪の地象に変化が観測され次第、このブログで地震予測を更新していきます。

 

※雪の地象観測から予測するのは地震の揺れの強さです。 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、2021年に新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の地震発生前に観測された雪の地象からは震度5強から震度7の揺れを予測します。

 予測可能な震源は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。 (北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)

 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。

 予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の揺れの予測になります。

 安定した降雪であれば天気予報のような連続した予測が可能になりまが、事前に察知できないこともあります。

 

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   今日の夕方の空

 

 

!雪の地象観測: 現在観測中です。  地象に変化が観測され次第ブログを更新します。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。  X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

 バックナンバーをクリックすると、これまでの記事を見ることができます。

 北陸地方で地象観測を行っています。  前回地震予測の延長を行いましたが、想定される最大震度(震度4から震度5の揺れ)の地震が発生していないため、現在観測される雪の地象から地震の予測をお知らせします。

 

 

 

「地震予測・現在観測される雪の地象」

 

①予測される地震の最大震度・震度4から震度5

 2月5日に最大震度が震度4から震度5と推測される雪の地象が観測されたため地震予測を発表しました。 現在も引き続き地象は観測されるため注意ください。   

 

 最大震度が震度4から震度5と思われる地象は観測されていますが、このまま地震が発生せず地象が収束するのか地象が継続を示し地震発生につながるのか現在観測を行っています。

 雪の地象の継続が確認され次第あらためて地震予測の発表を行います。

 

 

②予測される地震の最大震度・震度3程度

 2月5日に最大震度3程度と推測される雪の地象が観測されたため地震予測を発表しました。 現在も引き続き最大震度3程度と思われる地象が観測されるため、最大震度3程度の地震が引き続き予測されます。

 

 

 

[地象状況] 

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

 

!雪の地象観測: 現在観測中です。 気温が高く融雪が続いているため観測が難しい状況が続いています。  雪の地象の継続や新たな地象が観測され次第、改めて地震予測を発表します。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「2月5日発表の地震予測の結果」

 

①予測最大震度・震度4から震度5:雪の地象は観測されていますが、まだ地震は発生していません。 今後の観測により、あらためて地震予測を発表します。

②予測最大震度・震度3程度: 2月12日 午前3時頃 北海道東方沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生、2月20日 午後11時16分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象であったと思われます。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。 「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

 バックナンバーをクリックすると、これまでの記事を見ることができます。

 

 北陸地方で地象観測を行っています。 

 

 

「2月5日発表の地震予測の予測期間の延長を発表」

 

 2月5日に地震予測を発表しました。 最大震度が震度4から震度5の地震と、最大震度が震度3程度の地震が発生すると予測し、地震発生までの予測期間を2月5日から2月19日までと発表しました。

  本日午後まで地象観測を行ったところ最大震度が震度4から震度5と思われる雪の地象と、最大震度が震度3程度と思われる地象のどちらも収束しておらず、最大震度が震度4から震度5と想定した地震がまだ発生していないため、地震の予測期間を2月5日から2月26日まで延長します。

 

 

 

【地震予測・予測期間2月5日から2月19日を、2月26日まで延長】

   

①予測される地震の最大震度・震度4から震度5

 

②予測される地震の最大震度・震度3程度

 

 現在この二つの異なる雪の地象が観測されています。 予測される地震は①、②ともに近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、地震発生までの予測期間は2月5日から2月19日まででしたが、2月26日まで1週間延長します。

 

 

以上、「地象情報・今日の空から」でした。

 

 

 

 北陸地方で地象観測を行っています。 本日 新たな雪の地象が観測されました。昨日観測された地象も引き続き地象が継続した形で観測されているため、今後発生する地震の揺れの強さの予測を発表します。

 

 

【地震予測】  

   2月5日現在 二つの異なる地象が観測されているため地象ごとに地震予測を行います。

 

①予測される地震の最大震度・震度4から震度5

 予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される最大震度は震度4(やや強い揺れ)から震度5(強い揺れ)の地震の発生が予測されます。

 地震発生までの予測期間は本日2月5日から2月19日です。

 

②予測される地震の最大震度・震度3程度

 予測されるもう一つの地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される最大震度は震度3程度の地震の発生が予測されます。

 地震発生までの予測期間は①と同様で本日2月5日から2月19日です。

 

 

 今現在 震度5を超える地象は観測されていませんが、今後 雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 雪の地象に変化が観測され次第、このブログで地震予測を更新していきます。

 

※雪の地象観測から予測するのは地震の揺れの強さです。 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、2021年に新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の地震発生前に観測された雪の地象からは震度5強から震度7の揺れを予測します。

 予測可能な震源は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。 (北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)

 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。

 予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の揺れの予測になります。

 安定した降雪であれば天気予報のような連続した予測が可能になりますが、事前に察知できないこともあります。

 

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

    晴れ間は貴重

 

!雪の地象観測: 現在観測中です。 地象に変化が観測され次第ブログを更新します。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 2月3日 午後6時3分頃 茨城県沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

 バックナンバーをクリックすると、これまでの記事を見ることができます。

 

 北陸地方で地象観測を行っています。

 本日午後までの地象観測で雪の地象が観測されましたが、予測される震度の地震が昨日発生しているため暫定予測(暫定予測とは”引き続き同程度の震度の地震発生に注意ください”というものです)として発表します。

 

 

 

「暫定予測(同程度の震度の地震発生に注意)」

 本日観測された雪の地象から最大震度3程度の地震の発生が予測されます。

 

 降雪が落ち着き観測を行うことが可能となりました。 本日午後までの地象観測から最大震度3程度と思われる地象が観測されましたが、すでに想定する地震の揺れが昨日の午後6時3分頃 茨城県沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生し、この地震発生に伴う地象である可能性が高いため暫定予測の発表となりました。

 

 今後の観測に地象の継続性が見られたり新たな地象が観測され次第、地震予測としてこのブログで発表します。

 

 

 以上、「地象情報・今日の空から」でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

 バックナンバーをクリックすると、これまでの記事を見ることができます。

 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   山? 屋根から落ちた雪デシタ

 

 

!雪の地象観測: 連日降雪が続き観測が追い付かず予測が立てられないため現在地震の予測発表は行っていません。

 雪の地象が観測され次第、このブログで予測を発表します。 現在地震予測の発表はありませんが地震が発生しないということではありません。

 

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。  大雪では観測が追い付かず、雪の地象観測から地震を予測することが難しくなります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は昨年12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 1月27日 午前11時47分頃 根室半島南東沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度3の地震が発生、1月28日 午後7時45分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

 バックナンバーをクリックすると、これまでの記事を見ることができます。

 

 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   除雪作業お疲れ様です

 

 

!雪の地象観測: 現在観測中です。 雪の地象が観測され次第このブログで予測を発表します。

 現在地震予測の発表はありませんが地震が発生しないということではありません。

 

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。  大雪では観測が追い付かず、雪の地象観測から地震の予測発表を行うことが難しくなります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は昨年12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「前回1月19日発表の暫定予測・これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 1月19日午後までに観測された雪の地象から暫定予測(予測最大震度3程度・同程度の震度の地震発生に注意)を発表しましたが、翌日20日から大雪が続いたため地象の観測が難しく地震予測の発表には至りませんでした。 

 1月19日午後までに観測された雪の地象から発生したと思われる地震は、1月21日 午前2時51分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生、1月22日 午後11時31分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.3 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う雪の地象であったと思われます。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。 

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

 バックナンバーをクリックすると、これまでの記事を見ることができます。