まあ、なないろランガールズだけは
わりといろんなスマホゲームを試した流れで、唯一しっくりきたゲームで
そこまで課金要素もなく
将棋ウォーズのように、チートプレイを疑いながらイライラすることもなく
時間を過ごせるので、やってて。
(´□`)えー、アセンション後は桜庭優希がいいです。
みたいなアホなことを笑 浮かべながらやってたりするわけですが笑
あれは、サポートしてもらう相手を
わりとシステムが
前にサポートしてもらった人のフレンドやら
サポートしてもらった人に、同じくサポートしてもらった人やらを選別してくるらしくて
似たような人がよく出てくる。
もちろん、こちらもレベル50の衣装を着たマスターレベルBだったりしますから
いつの間にやら、誰かをサポートしていて笑
(´□`)あ。応援ポイント40きてる。
とかなるんですが笑
そこに、はとマスターさん、てのが現れて吹いたわけで笑
(´□`)はとマスター、てゆきねさんの造語じゃないの❔
て笑
ネット調べたら、はとマスターさんて、
餌を使わずはとさんとコミュニケーションする人らしくて
(´□`)ほんまに実在する…
てなり笑
そうなると、ゆきねさんの話す
( ̄▽ ̄) 餌を一緒にいただく感覚が大事なのよ。与える感覚ではいかん。それを越えたら餌すらいらないけど、自分もそこにはまだ着けてない。
はとマスターの道は厳しいのよ。
は、
(´□`)ほんまに厳しいのね…
にはなる笑
おそらくはとマスターさんとは
実際には、パプロフの犬現象をとんでもなく進化させた人なんでしょうけど
とりあえず、はとさんが近寄ってきたら
(´□`)えーと。ごはん欲しいのか。なんかあったっけ。
て、人間の都合で読み取る段階の私は、はとマスターまだまだ遠くて笑
だけど、それも私らしいのかなあ、とは思います笑