そろそろ明らかにしようと思います。
7年前あたりから、音楽サブスクAWA上でアマチュアプレイリスターをやっていたりします。
特に何かとんでもない成果があるわけではないですが、アセンション的に見事に未来の風景がたくさん見えました。
札幌に向かった事があるのは以前書きましたが、
そこに滞在していたとき、思い立ってあるカラオケ店に向かったとき、不思議なビルに出会ったわけです。
どうやらそこは芸能事務所のようでした。
そして、もう書きますが、その後京都市に6年ほど滞在していたとき、ある夢を見たわけです。
何かそこはマンションの立ち並ぶ風景のようでした。
そして、その場所は創世紀に近いアナグラムを持っているようでした。
プラズマ坂道に書いてあるのは、前世でやれなかった中身を今回こなして別世界に向かう物語。
そこに着くのにパラレル上の主人公は、余計な現実を巡りすぎて、出会う風景に出会わなかった。
そして今世で必要な風景に出会い、未来へ向かうわけです。
当然主人公には、私を投影してありますから、主人公の向かう世界は私の向かう世界にも重なります。
札幌の風景の中に、九州のアナグラムもありました。
ブログを辿ればわかると思いますが、九州には縁があります。こないだ町が燃えましたけど。
東京にも縁があって、アナグラムは東京も現しているようでした。
どうも、そんな世界へ向かう未来があるようです。
京都市である風景を見ました。
アニメイベントに、この世界のものとは思えない透き通った美少女が現れて、その人物と極めて似通った人物が、二時間ほど後に関連別イベントのステージ上にいる。
その人物は、アニメーションが随分好きなようでした。
こんなメッセージも来ました。
グループは、人材が1人足りないようでした。
かつて、
「リバーサイド&ウォーターバード」
という書くのを途中でやめたシリーズのプロット説明ブログに書きましたが
どうやら、グループを統合する声が足りない。
そんなメッセージでした。
どうも音楽サブスク上で、そんなグループと出会ったらしいです。
…もちろん、この世界はそろそろ崩壊します。
そんな邂逅のない生命体が、社会を壊していきます。
邂逅のない生命体に邂逅のなかった生命体が引き寄せられ、大きな災いとなっていきます。
邂逅を見た生命体は、未来世界へ向かうでしょう。
そこには災いの生命体は存在しません。
文化経済と、ベーシックインカムが幸せな世界を作っているでしょう。
つまり、アニメーション上のキャラのような生命体に、それぞれがなっていき
作品を作り上げていき、
その作品のもたらす利益が分配されて
豊かな世界が出来上がるわけです。
そうなると、邂逅した生命体がいる人物は、邂逅キャラになり、作品のキャストと、分配にあずかれるわけですが
邂逅できない生命体は、キャラになれませんから、作品を消費する役割にしかなれません。
もちろん、現実世界でもそうなってるわけですから、そんな消費キャラは、邂逅キャラを妬んで襲撃することになります。
そこは、プラズマのライトベルからウエストサイド、あたりにも書きました。
なので、結局ゲイツタウンのような場所が必要になるわけですが、世界中のどの場所にゲイツタウンを置こうと、結局は襲撃されるでしょう。
なので、消費キャラワールドと邂逅キャラワールドは、別世界に置くしかなくなります。
間に「超えられない壁」が要る。
結局今後の世界は、そんな未邂逅人間を分離して、別世界のようなエリアに置くしかないわけですが
この「ゲイツタウン」を作りつつあるのが、実は
「トランプ」と「マスク派」に当たる変なズレが起きているので、作品上の北の町をまとめてスターリンクス、にしてあったりするわけです。
最初は、単に北だからスターリングラードみたいな名前、みたいな意味でしたけどw
グループがどんな音楽をやりそうかは、このブログ主のサブスクプレイリスターアカウント「片隅の琴子」をご覧ください。
AWA上に山ほど…600ほど置いてあります。
いよいよ、世界は終わりを迎えていきます。
プレイリストも、いつまで増やせるかわかりません。
プラズマ坂道は、おそらく未完で終わるでしょう。
書くと、札幌到着後編まで描くことになるんで何かとマズいw
超えていく風景の中に、軌跡があります。
その軌跡の中にさまざまな人物がいるでしょう。
これからは、そこが理解できない「ヒトモドキ」を避けてください。
もうそろそろ日本に何らかの終わりの兆候が
現れます。
未来へ向かいましょう。

