デュルンシュタインから再び船でクレムスに行く場合は、
17時50分に乗り18時10分にクレムス着。
船着場からクレムスの鉄道駅まで少し歩く様子。
なので、デュルンシュタインの観光は早めに切り上げて、
クレムス駅までバスに乗り、その後ウィーン行きの列車でHeiligenstadt駅まで移動。
ここから地下鉄1本でシェーンブルン駅へ行って、宮殿は見れずとも庭園だけでも!と思って。。。
Heiligenstadt駅
確か18時半頃にシェーンブルン駅に着いた。
こちらの出口は駅舎が美しいが宮殿までは遠回りだった~
宮殿は見えているのにあまりにも大きいので入り口までなかなか辿り着かない
シェーンブルン宮殿
ハプスブルク帝国の繁栄と権威を象徴する色、マリア・テレジア・イエロー
まずは、グロリエッテとネプチューンの泉が目に入る。
戦後の和平を記念して奉献されたグロリエッテ。
丘の上にあるグロリエッテに行く途中からシェーンブルン宮殿の眺め。
5月のシェーンブルン宮殿の庭園はさぞかしお花で溢れていると思っていたのに全然ない
花壇の入れ替えの時だった
グロリエッテまでの道のり、坂が延々と続くようでキツカッタ
グロリエッテ内のカフェ。
広大なシェーンブルン宮殿の庭園。
グロリエッテまで歩いただけで体力が~
藤の花のトンネルを歩いてウィーンに戻ろう。いつか宮殿も見学できますように
バラもマリア・テレジア・イエロー
シェーンブルン駅はこちらの出口を利用すると近い
地下鉄に乗ってリンク内へ。頭の中は
でいっぱい。。。














