メルクを13時50分に出発したクルーズ船は、途中でSpitzに停まり、15時10分頃にデュルンシュタインに到着。
ヴァッハウ渓谷で最もロマンチックと言われるデュルンシュタイン。
船着き場にはデュルンシュタインのシンボル、青い教会の塔が



デュルンシュタイン修道院の教会。

デュルンシュタイン修道院、
チケットを買って見学。

バロック建築の修道院教会。

バルコニーからドナウ川。

バルコニーから教会の塔。

階段を降りて、教会内を見学。


デュルンシュタインの可愛らしいメインストリート。

デュルンシュタイン

丘の上にある中世の城の廃墟。イングランド王「リチャード1世(獅子心王)」が十字軍の帰途に幽閉された城として有名。

デュルンシュタインのブドウ畑。

デュルンシュタインはアプリコットの名産地。
カフェでゆっくりアプリコットのスイーツを味わったり、お土産も見たかったなぁ。
ヴァッハウ渓谷は、ウィーンから日帰りで簡単に訪れる事ができる
美しいブドウ畑、中世の古城や修道院の景観が「ヴァッハウ渓谷の文化的景観」としてユネスコの世界遺産に登録されていて、見どころ満載、観光客も多かった
