6歳のモーツァルトと貴族通り散策 | スウェーデンで働く!

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スウェーデンで働きその合間にイロイロ・・・日記。

カプツィーナー納骨堂の見学を終えて、アルベルティーナ広場からバスに乗る前に、

6歳のモーツァルト君に会いに行こう〜ルンルンルンルンルンルン


ブルク公園から見るインペリアルバタフライハウスと新王宮。


モーツァルト像

モーツァルト像の裏のレリーフに、父レオポルトと姉ナンネルと一緒に演奏する6歳のモーツァルトがびっくりマークほのぼの〜飛び出すハート

ウィーンのリンク内には狭い道でも楽々の小型バスが走っているので、たいした距離じゃないけどHerrengasseまで乗ってみた。


バスを待つ間にウィーンらしい風景がラブ

フィアカーと言うそう。


Herrengasseとは貴族通りの意味で、周辺にはPalais(大邸宅)がたくさんあるので散策ランニング


Palais Batthyany

Palais Orsin-Rosenberg Batthyany

Palais Schönborn

Palais Daun-Kinsky

Palais Daun-Kinskyの階段

長年ヨーロッパの強国であったハプスブルク君主国の首都に、皇帝に近侍する貴族が宮殿の近くに住むために豪華な邸宅を競って建てたものが多く残っている。

ショッテン教会(スコッツ チャーチ)スコットランドやアイルランドと深い関わりを持つ教会。

ショッテン教会
ネオ・バロック様式とネオ・ルネサンス様式が融合。

5月上旬のウィーン、気温はすでに27〜28度くらい。
暑いのでそろそろ休憩しないと〜カクテル