この話は旦那と義母、義姉①.義姉②夫婦だけで
行われた話し合いです。
録音、後から旦那に聞いた話を元に
ブログを書いてます。

旦那が下に降りると"訪問者"は
玄関にはいなかった。
もうすでにリビングにいたのです…
やり方が本当に幼稚すぎる…
旦那「こんばんはー。こんな時間にどうしました?」
義母「さっきの話、
この子達にも聞いてもらった方がいいと思って」
義姉②の旦那
「色々話は義母や○○←(義姉②の名前)から
聞いてるけど…」
義母「どうしても家を出て行きたいんだって。
何とか言ってやって下さい。」
義姉②「あんたの気持ちは変わらないの?」と
旦那に問いかけた。
旦那「変わらないね。ここまで気持ちが離れてしまったんだからもう無理だよ。」
義姉②「あんた達だって色々世話になったんじゃないの?」
旦那「それはそうだよ。でもそれってお互い様じゃないの?もちろん俺達も色々助かった部分はある。
だけどそれは母さんや父さんだって
俺達と暮らしてて助かった事だって
たくさんあるでしょ?現に○○←(私の名前)は
家の事ほとんどやってたわけだし。」
義姉②「……」なにも言えなくなった義姉②
すると義母は
「たしかにそうだね。家の事やってもらってた部分は
あったしおばあちゃんの事も色々お願いしてたから。
でもそれは家にいるんだからやって当然なんじゃないかな?」
義姉②
「まぁ、○○ちゃん←(私の名前)働いてないしね。」
義母の意見に乗っかる感じで入ってきた義姉②。
旦那「じゃあ、何?○○←(私の名前)が家にいて暇してると思ってんの⁈○○←(私の名前)が働いてれば
家の事は分担してやってくれるわけ?
どれだけ今まで色んな事してくれてたと
思ってるわけ?」
義母「それは……そうかもしれないね。
でも嫁なんだから家の事やるのが
当たり前って母さんは思うわけ。
私もやってきたから。」
旦那「私もやってきたから?ふざけた事言ってんな!
俺が結婚するまで家の事全部ばあちゃんに任せてたくせに
!!
義母「だからそれはばあちゃんがボケたら困るから
仕事を与えていたの。」
旦那「ふーん。ボケたら困るねー?
便利な言葉だね。。」呆れてる旦那。
ここで義姉②が
「ところで○○ちゃん←(私の名前)はいつ働くわけ?
たしか下の子が幼稚園入ったら
働くって言ってたけど?」
旦那「は?そんな事言ってないと思うけど。
現に俺たちの中ではまだしばらく働けないね
って話してたし、それは誰情報?」
義姉②「……」しばらく沈黙が続いていた。
「○○ちゃんが働けば…」会話を途中で遮った旦那。
旦那「もうその話はいいから。
全く関係ない話してるけど?」
旦那「それに母さん。この家を守りたい 
この子達の実家でもあるからって言ってたけど
何で母さんが実家、実家ってこだわるわけ?
姉ちゃん達からしたら実家かもしれないけど
ここはもう姉ちゃん達が住んでた家ではなくて
新たに建て替えた"実家"だよね?
母さんは守りたいっていってるけど
じゃあ具体的にどうやって守るつもり?」
黙ってしまいなかなか言葉が出てこない義母…

まだ続くので次に書きますね!



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