白幡ハナミズキ祭り 第35回 2026-4/18 土曜日 4/18 16時45分投稿
武蔵浦和駅から高架下を南に徒歩約5分埼京線高架下東側の「花と緑の散歩道」で障害者施設社会福祉法人「南桜会」白幡作業所主催、白幡瓶尻自治会(白幡5丁目)共催の第35回「白幡ハナミズキ祭り」(10:00~14:00)が開催された。
主催の白幡作業所は「特別支援学校などを卒業した方々が安心して日中活動できる場所として施設を運営、地元の企業から依頼を受け作業を行い、かけがえない一人として地域のつながりながら日々活動しています」(南桜会白幡作業所案内から抜粋)
晴天に恵まれお祭日和、開催時間の1時間前に会場の設営状況から眺めてきました。
第35回 白幡ハナミズキ祭りのポスター
祭り開催1時間前の会場の様子、テントの設営も終え、準備万端。
会場南端のボーリングに似たフィンランド発祥の「モルック」会場は道路を挟んで南側にも設営。手軽にでき昨今はやり出しているゲームだそうです。
まつり開催時間10時、30分後には御覧の通りの盛況。
人気の射的、画像に写っている人々は全て順番待ち。
緑道上の会場、テントと人で先が見えず。
車道の反対側から会場を撮ってみました。
かき氷100円、大半が小学生低学年以下、親にとっても安心価格、大きい子には量不足かもしれない。
休憩用にテーブルと椅子が用意されているが、子供たちにとってはこの場所ベスト。
11時さいたま市のマスコットのヌゥが登場。
車道と緑道の間に咲く花水木の並木、
夕方3時30分お祭現場に来てみると祭りは14時に終了、自分は夕方4時と勘違い。 会場はゴミ一つ見られず、数枚の花水木の花びらが遊歩道に散っているだけ。
会場は沢山出店があり、お店の様子を撮るにも頭だけしか撮れず、ゲームでは射的や
輪投げに人気集中。大半が小さなお子さんを連れた家族連れ、子供たちの笑顔が至福です。お祭の運営関係者の皆様、お疲れ様でした。












