プレビュー公演
今日、三谷幸喜の新しい舞台(といっても再演だけど)を観てきました。
これまで何回も舞台を観に行ったことがあったけど、プレビュー公演は初めてでした。
なんでも稽古の総仕上げ的なもので、初めて一般のお客さんの前で披露する公演だそうです。
しかも今日の公演が数回あるプレビュー公演のうちで、一番最初。
つまり、一番早く、見ることができたというわけです。 何てラッキー!!
プレビュー公演のお客の反応しだいでは、内容が一部書き換えられたりするそうです。
で、公演に先立ち、三谷幸喜が舞台上に現れ、挨拶というか前説を。
さすが、喜劇作家は笑いを取るのがうまいと感心しました。
お客さんを十分にあっためてから、公演へとつないでました。
本編が始まってからは、約2時間があっという間でした。
いろいろと書きたいけど、これから観る人に、ネタバレにならないようにしたいので、
後日書きたいと思います。
それにしても、豪華なメンバーが揃って、そして、役者の個性がしっかりと引き出されていて
すごく完成度の高いお芝居だと思います。
(チケットが取りにくいというのは難点ですが、それだけ注目されているということでしょう)
この芝居を観れて幸せでした。
追記:急な話にもかかわらず、一緒に観にいってくれたKちゃん、ありがとう!
たられば
「たられば」
今日のJリーグの試合で、浦和レッズが勝った。
Jリーグは混戦で、次節が最終戦なのに優勝チームが決まっていないどころか、
まだ優勝の可能性があるのは5チームほどあるという大混戦!
浦和レッズにも優勝の可能性があるけれど、
今年は下位チームに連敗したりと、好不調の波が激しい。
だから、勝ち点が伸びずに、苦戦してる。
あの試合に勝っていれば、今頃余裕で優勝してたのに...。
でも、それは、ほかのチームにも言えることなんだけど、
自分が応援するチームだからなおさら、「たられば」が出てきてしまう。
スポーツにかぎらず、
「あのときにこうしてれば」、「あのときにこう言っていたら」、
ということがありますよね。
悔やむに悔やまれないというか、何かもどかしさが心に残る感じ。
普段の自分の生活でも「たられば」が出てこないようにしたいものです。
特に今は1年に1回しか実施されない、試験勉強をしてるので、
「あのときにもっと勉強しておくんだった!!」
と後悔しないためにも、勉強します!!!
11月23日
意匠法 (2h)
・意匠の類比判断
創作説と混同説の使い分けが難しい。よくわからん。
・新規性喪失の例外
特許法と違うのは、売れ行きの打診のためでも、例外が認められるということでしょ。
・意3条の2
先願開示意匠の一部と同一または類似だと、拒絶される。
新規な意匠を公開するわけでなく、権利付与請求の態様がことなるから。
完成品と部品の権利が共存すると権利関係の錯綜状態が生ずるから。
昨日に続き
昨日に続き、テレビネタです。
テレビっ子なもので。
久しく深夜番組で面白いのが見当たらなかったけれど、
フジテレビでやってる、「FNS 地球特捜隊 ダイバスター」
くだらなくて面白いです。
来るべき地球外生命体からの質問に答えるべく、
あらゆる疑問について調べるというのが趣旨。
たとえば、二宮金次郎の銅像といえば、歩きながら本を読んでるけど、
車にぶつかりそうで危険だけど、大丈夫?とか。
隊長と隊員同士のやりとりが、いい加減でこれまた面白い。
ある隊員が「隊長は何で出動しないのか?」と尋ねると、
隊長は「それは隊長になってから考えろ!」と一撃。
金曜の夜中に放送してるので、夜更かししたときにでも、いかが?
http://wwwz.fujitv.co.jp/dybastar/index2.html
「細かすぎて伝わらないものまね選手権」が熱い!
「細かすぎて伝わらないものまね選手権」
というコーナーをフジTV「とんねるずのみなさんのおかげでした」で放送してます。
これがすごく面白~い!!
若手芸人が、誰もものまねをやりそうもないものまねを繰り広げます。
有名人であってもかなり、“隙間”をついたものまねが多い。
関根勉がよくやるような感じといえばわかりやすいでしょうか。
大滝秀治だったり、千葉真一だったり。
関根勉も審査員として出演してます。
個人的にヒットしたのは、
・ジャッキーチェンの映画に出てくる定食屋のおやじ
⇒なんかそんな人が出てたなあ、という感じだけど、笑っちゃう。
・クイズアタック25の時の児玉清
⇒日曜日の放送で本人と比べてみたくなる。
・板が割れなくて、ごまかして割ろうとする空手の師範代
⇒気づかれないようにごまかそうとしてるんだけど、ばればれなのがウケル。
などなど。
細けぇ~、とうなってしまうものまねが続々と出てきます。
人気コーナーのようで、すでに数えて6回放送されてます。
ちかぢか、第7回も放送されるみたいなので、
細かい笑いが好きな人にはおススメです!!
11月19日
①前期論文答練の復習をする。
第1回と第2回
・特許発明の技術的範囲
・差止請求訴訟での主張
・先使用権
・間接侵害
・特許権の効力の制限
Wのレジュメって、誤字が多いような気がするんだけど。。。
従属節 ⇒ 従属説
従属説と独立説をわかりやすく解説してる本はありませんかね。
②条文解析講座
・39条から42条
本日の勉強
逐条解説講義
特29条 新規性、進歩性
特29条の2 拡大された範囲の先願
特30条 新規性喪失の例外
特32条 特許を受けることが出来ない発明
特33条 特許を受ける権利 移転、譲渡担保
特34条 特許を受ける権利 第三者対抗要件、効力発生要件
特35条 職務発明
約2h
今日は助けられた
今日のJリーグ。
我が浦和レッズは川崎フロンターレとホームで対戦。
前回のアウェーでの試合は、3対3の引き分け。
2点差を追いついた試合で、ロスタイムの劇的な同点劇だったので、大興奮!!!
で、今日の試合。
前半で、アレックスの2ゴールでリードしたので、今日は楽勝!!!
かと思いきや、
あっさり追いつかれてしまった。
何か嫌な予感。
そして、後半、コーナーキックからフロンターレが逆転ゴール
かと思いきや、
審判の判定がファウル。
助かったー。
そして、その後、闘莉王がGOOOOOAL!!
DFなのに今期8点目とは、すごい。
でも、失点が多いのは、攻撃に気を使いすぎてるから、と思ってみたりして。
今日の試合は審判の判定に助けられた場面が多々あった。
これまで、レッズもかなりおかしな判定に困らされたことを考えると、
(鹿島アントラーズ戦や大分トリニータ戦などなど)
すこし帳尻あわせになったかなあ。
それにしても、Jリーグの審判って、判定がおかしいです。
試合をコントロールするどころか、悪化させてることの方が多い。
審判が目立ってどうするんだ!
フロンターレの監督の
「私たちが勝つことが出来ないように、力が働いている」
というコメントが印象的だった。
まあ、レッズは何とか勝つことが出来たので、
優勝の可能性も残された。
次節のガンバとの直接対決は絶対に勝たねば!!!
寿司屋にて
今日、お寿司屋さんに行ってきました。
お寿司屋さんでは、
「むらさき」 といえば 「醤油」
「ガリ」 といえば 「しょうが」
「あがり」 といえば 「お茶」
では、
「りきや」 といえば さて何でしょう?
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「りきや」
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「力也」
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「安岡力也」
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「○○○をなめるなよ~♪」
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そう、「ホタテ」のことでした。
板前さんにホタテを頼んだら、
ほんとに「力也いっちょう!」
と威勢よく言ってました。
とまあ、ちょっとシャレの分かるお寿司屋さんだったわけですが、
「戻りがつお」と「づけまぐろ」が
美味でございました。
