どうも、えーと…
えーと…
あ、スキップ・ジャックです。
はい。
自分の名前を忘れるぐらい
サボってました。
目が痛すぎて3日間ぐらい
書かなかったら
なんとなくその流れでサボ…
ま、こまめに書くようにします。
えー、なんでも福山にある
鞆の津ミュージアムという美術館で
変わった絵画展が
開催されているそうです。
(4/20~6/13)
なんでもそこに飾られている絵を
描いたのが、なんと
死刑囚。
現在拘置所の中で死刑を待っている
囚人達が描いた絵が数十点
展示されているそうなんです。
いわゆる
同情の余地なしな殺人犯。
彼ら、彼女らの描く絵って
どんな絵なんだろう、
って思ってたら数点紹介されてたので
見てみました。
見た感想は
「鳥肌」ですね。
上手い下手うんぬんではなくて
絵の温度が伝わってくるというか
絵の中の闇が虚無感がすごいというか…
とにかくヤバイものを見ている気が
しました。
で、その中にですね
あのヒ素入りカレー事件の
林真須美死刑囚の絵もありまして…
見た感想は正直「怖い」でしたね。
どういう気持ちでこれを描いたのか
考えると余計に怖くなりました。
みなさんは見てみたいですか?
死刑囚の絵。
僕は興味がありますが
見たことによって自分の精神に
何かしらの影響があったら
怖いなって思います。
人の命を奪い
自分の死が迫った人間の描く絵には
何かしらの「力」がありそうですよね。
その絵を見て
心の中の殺人スイッチがONになり
手始めに横にいる人を…
なんてサスペンス映画の
見過ぎですかね。
真面目に見過ぎると良くないと思うので
鼻の穴に指を突っ込みながら見ると
半分馬鹿馬鹿しい感じになって
影響も薄まると思うんですけど、
どうでしょうか。
一応興味のある人のために
下に絵を2枚貼っておきます。
林真須美死刑囚の描いた絵です。
怖い人は見ないで下さい。
見るけど何かしらの影響があったら
怖いな、という人は
人差し指を…。
◇◆SKIPJACK◇◆
(°д°;)怖!

