昭和のカレー!
年末に黒門市場に調査に行ったとき、
目をつけていたお店がありました。
今日は、そこにお昼を食べに……
めざしたのは、南のはじにある
「ニューダルニー」というカレーの店。
うまそうだけど……とにかく挑戦!
で、ビーフカレーのレギュラー580円を注文、
すぐに出てきました…う~ん、期待していたとおり!
食べてみて、感激!
懐かしい、これがほんとのカレーの味だ。
カレー屋さんというと、20倍だの本場の味だのと、
とかくいろんな味がどんどんできて、
昔、食べてたカレー専門店の味を忘れてしまいました。
ところが、このお店が昭和のカレーの味を
思い出させてくれました。
聞けば、戦後すぐからアベノでカレー屋をやっていて、
この黒門市場に来たのが昭和39年(1964)。
東京オリンピックの年ですね。
以来、レシピはまったく変らず、
昔からの味をずっと守り続けているのです。
隣で食べていたおじさんも、
「うまいわ」「うまいわ」を連発していました。
お持ち帰りにルーだけを買うこともできます。
今日ご紹介したのは、カレーの店「ニューダルニー 」でした。
目をつけていたお店がありました。
今日は、そこにお昼を食べに……
めざしたのは、南のはじにある
「ニューダルニー」というカレーの店。
うまそうだけど……とにかく挑戦!
で、ビーフカレーのレギュラー580円を注文、
すぐに出てきました…う~ん、期待していたとおり!
食べてみて、感激!
懐かしい、これがほんとのカレーの味だ。
カレー屋さんというと、20倍だの本場の味だのと、
とかくいろんな味がどんどんできて、
昔、食べてたカレー専門店の味を忘れてしまいました。
ところが、このお店が昭和のカレーの味を
思い出させてくれました。
聞けば、戦後すぐからアベノでカレー屋をやっていて、
この黒門市場に来たのが昭和39年(1964)。
東京オリンピックの年ですね。
以来、レシピはまったく変らず、
昔からの味をずっと守り続けているのです。
隣で食べていたおじさんも、
「うまいわ」「うまいわ」を連発していました。
お持ち帰りにルーだけを買うこともできます。
今日ご紹介したのは、カレーの店「ニューダルニー 」でした。