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\つくってみました★/
養命酒
ギョーザ!!!!!
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Let's make 岡ギョ!
↑豚ひき肉&白菜に
「薬用養命酒」を入れて混ぜたアン。
冷蔵庫で2時間寝かせて
味をなじませました。
↑ギョーザの皮でどんどん包む。
↑フライパンの上に並べ、
底面がパリパリになるまで焼いたら、
少し水を入れ、フタをして蒸し焼きに!
\できあがりぃ♪/
↑フツーの見た目です。

予想していた
範囲内の味になったけど。。。
「美味しいの?」と聞かれたら、
答えはNO!
薬っぽい味のギョーザは
決して美味しいものではありません。
なんかこう、大量の薬品で徹底的に消毒された
サイエンスティックな食べ物って感じ
↑「薬用養命酒」は
醤油やオイスターソースに
なんとなく見た目が似ているし。。。
「もしかしたら、
薬っぽさが、いい方向に転んで、
めちゃくちゃ美味しくなるかも!」と
少しだけ期待していたんだけど。。。
そうはなりませんでした



こんなときは
食べラーの出番♪
↑「食べるラー油」のトッピングで、
「薬用養命酒」の薬っぽさを軽減!
結果的に、ほんのりと養命酒風味がする
美味しいギョーザになりました♪
★★★★
結論
ギョーザづくりで、
「薬用養命酒」の存在を
前面に押し出すのは
ムリがありました
「薬用養命酒」は
隠し味程度に使うのが
正解だと思います。













