未来の税理士SKI's diary -20ページ目

未来の税理士SKI's diary

税理士目指して勉強中。
簿記論財務諸表論合格済み!
所得税相続税消費税勉強中!
なんかのアドバイザー。
企業データの分析、野球のデータの分析を主にしています。
スワローズファン兼アイドリング!!!ファン

ベイスターズが勝つと白いお星さまが食べられるキャラ。

ベイスたんにはまってます。


どのぐらい好きかっていうと、わざわざ横浜まで見に行った試合で

負けてしまってもベイスたんが食べられるからいいかってぐらい好き。


交流戦ではセリーグが勝ち越したら白いお星様がもらえるのですが・・・・

残念ながらいまだに1回しかもらえてないようです。


すみません。スワローズが悪いです。

本当に申し訳ございませんでした。

いや現在進行形で申し訳ございません。


頑張れベイスたん。


家電メーカーつながりで三菱電機。


売上高 3兆6453億 →3兆6394億

純利益 1245億 → 1120億


売上は本当に僅かな減少。


重電システム

売上高 1兆271億

営業損益 849億


産業メカトロニクス

売上高 9783億

営業損益 1011億


情報通信システム

売上高 5163億

営業損益 213億


電子デバイス 

売上高 2007億

営業損益 35億


家庭電気器

売上高 8492億

営業損益 223億


家庭電器の利益率は比較的低いとはいえどもそれでおも十分な利益額を残しています。


四半期別の営業利益を見ると家庭電器は第4四半期が大きく数字を落としていますが

他で利益を増やしている部門が多いです。


ちなみに今年の見通しは

売上高 3兆7400億

営業利益2000億

純利益 1200億


今季よりちょい上ぐらいの実績予想。


しばらく家電メーカーの決算短信を見ていましたが

結局なんなんでしょうね。

エコポイントというドーピングを受けもはや今業界全体が崩壊寸前なのかも

しれません。

結局三菱とか日立とか東芝はほかで稼いでるから利益が出ているだけで

この部門に関してはほとんど利益はありません。


この調子で行くならそのうち本当に海外メーカーに乗っ取られるとか

ありえるのかもしれません。






アイドリング!!!の番組のコーナーです。


高校時代簿記を嗜んでいたという、12号河村さんと14号酒井さんが司会です。

うらやましいですね。高校時代からやってるなんて。

高校時代からやってたら少し人生変わったかもって思います。

てのはおいといて

数字に疎いアイドリング!!!に簿記の基本を教える企画。


売上じゃなく、商品+商品販売益での表示になってましたね。


なかなかマイナーなとことをついてきますね。

ただし初心者には非常にわかりやすい。


簿記で人生の正しい選択をってどんだけすごいんですか。



youtubeのアイドリング公式チャンネルで見ることができるので

ぜひ興味があれば見てみください。