おなじみハリー・ポッターの第4弾です。本は大学合格が決まった時に読みましたが映画は初めて見ました。
学校別対抗戦で4人の生徒が戦う話です。本来17歳以上しか出られない所を誰かの陰謀で14歳のハリーも出場する事になってしまいます。
死の呪文が登場しました。ハリーと一緒に大会に出たセドリックという青年が、闇の帝王に一瞬でやられてしまうのはかなり心が痛いです。
6巻以降まだ読んでないのでいきなり最終章を見るわけにはいきません。というわけで映画を順番に見ています。
なかなか根性がないと最後まで見れない種類の映画ですが頑張ります。