私がピアス依存になるまで

私がピアス依存になるまで

心が豆腐並みに弱くて壊れやすいアラサーのこれまでにあったことを振り返りながら更新していこうと思います。

おはようございますニコニコ


最近ピアスの話をしないピアス依存症のめぐりですニヤリ


ピアスのことは話題にするほどのことはないけど、塞がったりバイ菌入ったりしないように手入れはしっかりしてるんだよ〜爆笑

週末には透明ピアスからオシャレピアスに入れ換えてお出かけしたり✨


職場では隠してるけど、休みは自分らしく、ありのままで…てねてへぺろ




話は逸れましたが、嫁姑関係 第二話を書きたいと思いますグッ


嫁姑の間でよくある問題

『子ども』『子作り』

これはかなりありますね

昔、妊活してた頃はすごく意識してましたアセアセ

結婚して2年…何も言われないけど、きっと待ってるだろうな滝汗急がないと…


そんな気持ちで妊活を進め、人工受精もしてみてなかなか妊娠しなくて焦ってた。焦らされてないのに勝手に焦って自爆ゲロー



体外受精しかないと言われるくらいなら段階になって初めて「お母さんに報告しようか…」と言う話になった

結婚から5年以上が経っていた


その間一度も聞かれたことはなかったし、こちらからも言わなかった



体外受精するか否か…



お母さんの答えはこうだ
「めぐりさんの体に負担になることをしてまで、子どもにこだわらなくたっていいんじゃない?夫婦二人で仲良く暮らせていければそれでいいでしょ」と。



びっくりい、いいんですか…!まだ孫一人もいないのに見れなくていいんですか!?




親心としては孫を見たい、抱きたいって思うものなんじゃないでしょうか
意外に柔軟な思想の母なのかと思ったら、「男は育児手伝わず、苦労ばかりします。私が苦労したから、同じ苦労をして欲しくないです。あの子(夫)の父親は何もしない奴でした。」と自分の夫の悪口も込めて、思いを語ってくれました 笑



良いお姑さんに出会えたなと思っています。これは今でもおねがい


でもこのお姑さんが時々暴走するんですアセアセ



次回は「嫁姑関係 第三話~姑の暴走」をお送りします 笑




最後まで読んでいただきありがとうございます爆笑ではまた〜バイバイ






こんばんは


普段朝のみ1回の投稿しかしないめぐりです



タイトル通りの嫌なことがあって思わずブログに吐き出したくなったので2回目の投稿お許しください



ピアス依存症のめぐりですけど、普段は社会人として仕事をしています。なのでピアスは透明ピアスを入れて、見えないように髪型も工夫しています。


先日も髪の色が明るくなってきたので程よく暗めにしてちょうど良い長さに調整してカットしてもらって完璧な感じにしてもらいました。



今日、仕事で他部署に物品と書類の搬送を行なって、書類にサインを書いていた時後ろから年配の同僚というか、同職種の面識のある人に声かけられたんで、返事しながらサインを続けてたんです。



年上にお尻向けて頭上げて挨拶もしないのは基本は失礼なこと。
だけど、この年上の同職種者はたびたびイラッとすることを言ってくる人で、「子どもはまだなの?お姑さんがかわいそう」とか「犬飼ってると子どもができない」とか顔を会わすたびに言うので早く立ち去ろうと思ったんです。
関わって特はない




そしたら案の定、「あんた!ピアスしてない!?」って言いながら人の髪をめくってきたんです
ここから更に信じられないのが「1,2,3,4,5…」って数え始めて「反対側も見せてみなさい!!どれ!」とか言ってきた
今は仕事中だし、周りには何も知らない同僚たちがいる←名前と顔が一致しないくらいの人が多い
信じられないこの人!!ゲッソリと思いつつ「急いでるんです!」って振り切って逃げたんだけどロッカー近いから会うたび言われるんだろうなと思うと明日にでも辞めたい…


ババアはおしゃべりだからな…これで一気に広まること間違いなしだ…



ピアスいっぱい開けてるのを自慢したい訳じゃないんですよね、私は。自傷行為でリスカしてる人が傷を大声で数えられるようなものです。見せたくないし見られないようにしてるんです。
写真を載せないのは身バレ防止もあるけど、耳自慢じゃないからです。



閉じればいいじゃん?とか思うでしょうけど、それを閉じれてたら私はピアス依存症じゃない。ピアス塞ぐのが不安でしょうがない。今だってイラッとするときはピアスいじって痛みを得ることで精神の安定を図ることがある。単純に痒い時もあるけど。
そんな私が穴塞いだってまた開けるか、今度は別の場所や別の方法に出るかもしれない…今の安定状態を崩したくない…もう私に構わないでほしい…



子どもがいたら偉いのかよ
ピアス開ける奴は異常者扱いなのかよ
お前は私の母さんかよ
私の何を知ってて口出ししてんだよ
他人だし私にとっては血が繋がってても夫でも関係ない
私の体だ、傷つけるのも心を安定させるためだ、自分は自分しか守れないんだ
もうそっとしてくれ、迷惑でしかない






すんません、愚痴しか出てこない
もうピアス開けたい気持ちが湧き上がって抑えられなくなりそうでしたが、なんとか落ち着きました
このブログがあって良かった
イイネしてくれる人がいるから救われる
ありがとうございます









おはようございますニコニコ



今日は私の人生を(?)語る上で外せない嫁姑関係についてお話ししますウインク



結婚してから7年が経ちましたので少し長くなりそうなのでしばらく嫁姑シリーズが続きそうですニヤリ



ご興味あれば見てください口笛



まず、夫の方の家庭についてですが、私と夫が出会う前から夫の父、私にとってのお舅さんは亡くなっていていませんでしたショボーン早くに亡くなったようでお姑さんは苦労しただろうなと思います。



というわけで結婚した時、お姑さんしかいませんでした。



初めて会ったのはお付き合いを始めて初めてのお正月近辺の時期、メールとかでお付き合いしてる人がいると事前に伝えていたようで、付き合っています。のあいさつも兼ねて正月帰省ですね門松




お姑さんはたくさんの食事を用意してもてなしてくれました。
夫には妹もいて、4人で初顔合わせをしました。
歓迎してくれているようでしたが、人見知りなのかあまりお姑さんは目が合わない人でした。



それでも息子に久々会えたのは嬉しいようで息子に畳みかけるように話しかけていました。夫は「うん、そうだね」しか言ってなかったように思います真顔




まぁ、大きくなった息子と母ってこんなもんなのかな?
うちの母とはタイプが違うし、高校卒業とともに母が家を出て行ったので、うちは特殊すぎて参考にならないけどニヤニヤ




そんな感じで初遭遇は終わり。あとはお盆と正月に仕事の日程が合えば帰ったり帰らなかったり…


帰るって言っても電車で1時間半くらいなので近いし、そんなに頻繁に言ってなかったです



あと、結婚式には全く口を出さないし、我が家に来ようとしたりしないし、控えめでいい距離感のお姑さんだと思い、ラッキーウインクと思ってました



ただ、やはり夫婦の問題でもあり、嫁姑関係にも影響を及ぼすあの問題…




『子ども』『子作り』問題滝汗




夫から帰ってくるよ電話が来たので今日はここまでにしますチーンこれからだったんどけど、まぁ長くなってきたのでちょうどいいかな




次回「嫁姑関係 第二話」をお送りします照れ
最後まで読んでいただきありがとうございました爆笑また読んでくださいね〜