タランチュラ専門学校
おはようございます。
毎度お馴染みの俺です。
本日はバイト先のコンビニで起こった出来事を日本昔話風にお送りしたいと思います。
むかーしむかし(今日)のことじゃった。
ある雨の日の朝(今朝5時すぎ)、コンビニで働いている青年(俺)がおったそうな。
もうめんどいから普通に書くわ。
馬鹿な客がきた。
ギャルだ。
入ってくるなり
「傘ください!」
俺「あちらにあります」
ギャル「はい!」
…はい!という割にはその場を動かずレジ前にいる。
清らかな俺の心「いや、なんで立ってんの
場所教えたやん
取りに行けや
」
ギャル「あれでいいです。」
天使の俺の心「いいです、じゃねーよハゲ
ここコンビニやぞ
てめーで持ってきてレジに来いや
いつからコンビニはオーダー制になったんよ
お
」
と思いながらも
お客様命の俺は小走りで傘を取りにいく
聖母のごとく俺「こちらでよろしいですか
」
ギャル曽根「はい」
グレートティーチャー俺「505円になります」
アバンギャルド「はい」
汚れなき俺の心「はいはいウルセーよ
機械的にしゃべりやがってコンチクショー
」
と思いつつ会心の営業スマイルで
「ありがとうございました~
」
ギャル「(その場でビニールを破り)これ捨てといてください」
(去っていく)
修羅の俺の心「おい、小娘
貴様の目の前にあるのはなんだ
教えてやろう。ゴミ箱だ
店を出てすぐ横にあるのはなんだ
答えろ小娘
わからぬのか。それもゴミ箱だ
どこのお嬢様のつもりかはしらんが、常識ぐらい身につけてから社会にでんかボケェー


」
と、いう出来事がありました。
朝から愚痴でスイマセソ。
おやすみ
毎度お馴染みの俺です。
本日はバイト先のコンビニで起こった出来事を日本昔話風にお送りしたいと思います。
むかーしむかし(今日)のことじゃった。
ある雨の日の朝(今朝5時すぎ)、コンビニで働いている青年(俺)がおったそうな。
もうめんどいから普通に書くわ。
馬鹿な客がきた。
ギャルだ。
入ってくるなり
「傘ください!」
俺「あちらにあります」
ギャル「はい!」
…はい!という割にはその場を動かずレジ前にいる。
清らかな俺の心「いや、なんで立ってんの
場所教えたやん
取りに行けや
」ギャル「あれでいいです。」
天使の俺の心「いいです、じゃねーよハゲ
ここコンビニやぞ
てめーで持ってきてレジに来いや
いつからコンビニはオーダー制になったんよ
お
」と思いながらも
お客様命の俺は小走りで傘を取りにいく
聖母のごとく俺「こちらでよろしいですか
」ギャル曽根「はい」
グレートティーチャー俺「505円になります」
アバンギャルド「はい」
汚れなき俺の心「はいはいウルセーよ
機械的にしゃべりやがってコンチクショー
」と思いつつ会心の営業スマイルで
「ありがとうございました~
」ギャル「(その場でビニールを破り)これ捨てといてください」
(去っていく)
修羅の俺の心「おい、小娘
貴様の目の前にあるのはなんだ
教えてやろう。ゴミ箱だ
店を出てすぐ横にあるのはなんだ
答えろ小娘
わからぬのか。それもゴミ箱だ
どこのお嬢様のつもりかはしらんが、常識ぐらい身につけてから社会にでんかボケェー


」と、いう出来事がありました。
朝から愚痴でスイマセソ。
おやすみ
バスケ終わったり終わらなかったり
いや、終わった。
ごっつ疲れた~

ごっつおもろかった~

ごっつええ感じ

でも課題は山盛り、気分は舟盛り、なんぼ頑張っても足りんよね。
でも足りんから頑張るのも事実だね。
前向いていこう


でもせっかくの土曜に8時おき

今日も10時からバイト、明日も同様。
バイトばっか

助けてよドラえもーん

ドラえもん「はい、タケコプター
」俺「いや、俺高所恐怖症やから
」ドラえもん「バカヤロー(猪木風)
」てな会話が行われそうな今日この頃。
そもそもバイトがしんどいゆーてんのにタケコプター出されてもどうしろと

飛べってか

地平線の彼方へ飛べってか

さ、そんな滑ってる感じはスルーして、なにしようか。
暇だなコンチクショー

あ、ジャンプ買いにいこ





また来春

いやまた来週


