事実は1つ、解釈は色々
私は保険業界に転職して、90日間で4,500回、断られた営業マンでした。
営業アーティスト@友部です。
4,500回の断り。
確かに、辛いこともありました。
でも、投げだせない理由があったから続けることができました。
これだけの断りは失敗の数でもあります。
その失敗の中には小さなことから、心が折れるくらいの大きな『断り』もありました。
営業には失敗はつきものです。
そこで、
起きてしまった事実は変えられないからそのまま落ち込むのか、『断り』を自分の目標へのバネとするかは自由です。
そうなんです。
自由なんです。
だから、
変えられない事実も自分に都合が良いチカラにしてしまえばいいのです。
自分の望む姿を手に入れたいのであれば、とにかく前に進むしか選択肢はありません。
「断り」が嬉しいと思うくらい、ポジティブにいきましょう。
「事実は1つ、解釈はいろいろ」ですから。
試してみて下さい。
この考え、あなたはどう思いましたか?私の考え方は、楽観的すぎますかね?
あなたのコメントを頂けたら嬉しいです。
ありがとうございました。
営業アーティスト@友部でした。
「起業前に知っておけば良かった」に応えるセミナー
起業には不安がつきものです。
営業アーティスト@友部です。
そんな「起業前に知っておけば良かった」という声に応えて、公認会計士の大久保先生がセミナーを開催します。
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セミナー後には懇親会もあるようです。
細かい部分や聞きもらしたことなど、じっくり話せるチャンスですので、参加されることをお勧めします。
ありがとうございました。
営業アーティスト@友部でした。
買う気のない人に時間を使ってはダメ
極力、時間を有効に使って欲しいです。
営業アーティスト@友部です。
ある教材を売っていたトップセールスの話。
いつでもどこでもプレゼンが出来るよう、心の準備をしていた。オフィスで待機している時でも、コピー機の営業マンや電話修理の人がくると、すかざず話しかけて。一瞬も見逃さないように行動していたそうです。
とにかく、時間をムダにしたくなかったという。
ここまでやる営業マン、
これは固定給のサラリー営業マンではなかなか考えられない行動です。
フルコミッション(完全歩合)だから、ちょっと空いた時間を喫茶店で過ごすなどという発想が出ないわけです。
なぜか。
与えられた時間を上手く使えば、そのぶん収入として入ってからです。
これは経営者感覚でもあります。
ただし、最初からまったく買う気がない人に時間を使ってはいけません。
営業成績があまり良くない人には、そういう人が多いです。
ぜひ、「時間」はムダにせず、「相手を見る目」は鍛えましょう!
ありがとうございました。
営業アーティスト@友部でした。


