危険物は引火性、または発火性の物質である。
危険物は第1類から第6類までの固体、液体の物質である。
第1~第3類、第5類~第6類は固体
第4類は液体
こんな感じで危険物取扱い試験のための勉強をしました。
この入り口の区分けだけでもサブノートを作ることが容易になり、やはりカテゴリーわけが受験の入り口にあると思います。
最近では、単行本やアニメなどの写実がより詳しくなり、こんな試験や取り扱う物質の特性などをその本やアニメ番組を通して記憶に留まったという話も聞きますが、やはり入り口はカテゴリーわけを確実に行い、その後のサブカテゴリーで、こうしたもので入れた情報をいれていくほうが、まどわされずに済みます。
