ごめんなさいいいい
いろいろあって遅くなりました(´;ω;`)
藍said
僕は七彩にキスをした。
だって、照れてる七彩がすっごく可愛かったから。
「・・・ふ・・・・ぁ・・・・っ・・・・」
僕はキスをしながら理性をこらえるのに必死だった。
でも、そんな僕の苦労はお構いなしに七彩は顔を真っ赤に染めながら言った。
「・・・ぁ・・いちゃ・・ん・・・」
僕の名前を呼んだ。
しょうがないから少しだけ唇を離してあげた。
「なーに?七彩」
「あの・・・藍ちゃんとキスするのは嬉しいし好きだけどお風呂の中じゃ苦しいんだけど・・・」
少し照れながら僕に言った
僕はびっくりした。
それはこれ以上して欲しいってことなのか・・。
僕はそうしか解釈できなかった。
きっとこれ以外のことが考えられなかったんだろう。
だから僕は言った。
「ふーん。じゃあさ僕が運んであげるよ」
と言って七彩を持ち上げてお姫様抱っこをした。
二人共タオルは巻いていたので恥ずかしがる必要はなかったと思うけど、七彩は必死に抵抗してきた。
「え・・?!ちょ・・自分で歩けるってばっ!」
なんかうるさいこと言ってたので唇を塞いだ。
「藍ちゃ・・っ・・・・ぁ・・・んん・・くる・・しい・・」
七彩が苦しそうな顔をしたけど僕はやめてあげなかった。
「苦しいなら僕におとなしく運ばれててね。」
「う・・・はい・・・わかりました」
今度からこうすれば言うこと聞くようになるのか。
覚えておこう。
そんなことを考えてるうちにベッドについた。
僕はベッドにつくなり七彩を押し倒した。
「七彩が悪いんだからね・・?」
はい。
なんか藍ちゃんじゃなくてただの男になっちゃいましたww
この続きはまああのシーンになっちゃうんですけど、削除されるの嫌なので書くか迷ってます!
