うちの園地の一角で雉が卵をあたためている。

雄の雉を撮影したかったのだが、いなかったな。まあ、雛が無事に孵化して山に帰ってくれることを願う。

写真の真ん中に雉がいるのだけど、分かるかな?



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今週のソフィー・マルソーは「ソフィー・マルソーの過去から来た女」2006年の作品。

彼女は主演だけでなく、監督・脚本も担当している。

サスペンスものだが、ソフィーの他の作品のできと比べるともうひとつ。

ソフィーファン以外にはあまりお勧めできない。


だが、ソフィーファンなら彼女の美しさは相変わらずだし、監督2作目のこの作品は見るべし。

自分の監督作品のせいか、毎回必ずある「脱ぎ」のシーンもない。

この作品で主演にすえたクリストフ・ランベールと以後はパートナー関係にあるということで、ソフィーにとって特別な作品であるといえよう。



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DVDにはソ2008年に来日した時のソフィーのインタビューも納められている。

この時は「フランス映画祭」の団長だった。

映画を作ることは映画人にとって演じることとはまた異なった充実感があるようで、インタビューの中で映画を作る過程は苦労よりも喜びの方が大きかったと語っていた。ニコニコ



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