日付が変わり、風 のびゅうびゅうと吹く中、夜中の国道を飛ばし、実家に帰ってきた。
そう、本日はスノボの予定で地元に帰ってきた。
参加者は男だけの4人で、俺と運転手の久○氏と俺は経験者、あとの二人はほぼ初心者だ。
場所は群馬県のオグナ穂高。
朝3時出発ということもあって、上も下もほぼ足を取られることなく8時には到着。
3月も下旬ということもあって、雪は溶けかかっていたけど、午後から気温も下がり、新雪も積もり今年一番で楽しめたかもしれない。
帰りはさすがに関越も混んで、眠い眠い。
しかし、運転していた久○氏には非常に悪い気がして眠れなかったよ。
助手席に座っていた小○氏も寝すぎだぞ。