去年(もはや一昨年?)も試作していた、完全トリル型の霰パ。
またも某人との共同構築になりました。
私みたいなゴミでも1800代、相方が1900は達成(最終レート30位前後)したので、前回の霰よりは良い出来栄えになったかと思います。
使用期間が1シーズンに満たず、まだまだ行けそう!と思っていたのに
そうこうしているうちに六世代レートが終了したので記念上げです。
197-xx-95-157-105-58
197-xx-125-201-125-31
吹雪/エナジーボール/めざ地/まもる
172-xx-130-199-115-72
吹雪/めざ地/冷ビ/シャドーボール
167-xx-111-216-110-76
熱風/まもる/シャドーボール/トリル
175-158-138-xx-138-57
叩き落とす/ねこだま/ドレパン/ファスガ
198-xx-127-200-126-75
火炎放射(熱風)/ラスターカノン/大地/まもる
207-112-101-xx-100-49
アクジェ/滝登り/じゃれつく/馬鹿力
このPTのポイントは、まずトリルを決めること。
前半なのか中盤なのかはたまた2回やるのか、とにかくトリル張らないと勝てません。
トリル要員というと一撃で落とされにくいクレセリアなどが代表格に挙げられますが、ターン数に限りがあるのに攻撃の手がぬるくなってしまうデメリットがあるため、氷と相性の良い炎タイプのシャンデラを採用。
きもったま以外のねこだま要員に止められないのも◎
昨年はマリルリ、ドランの代わりにスカーフカメとアローを入れてましたが、
スカーフを巻くことで貴重な水タイプを出すタイミングが絞られてしまうこと、
また焼き鳥では高火力フェアリーを受けきれなかったことから、ドランを採用しました。
ポイントはノオーグレイシアにめざ地を搭載したところでしょうか。
ドランを前にしても交代しなくていいので、ターンの無駄を防げました。
七世代ではキュウコンが氷になったり・・・氷の未来やいかに( ;゚─゚)

















