とりあえず、何かを書いてみる。

とりあえず、何かを書いてみる。

このブログは主に、わたくしYukik@zeの主観的な記録用ライブレポートです。たまーに普通のブログ書いてます。バンドごとにテーマで分けてあるのも自分記録のためw

あんまり映画は見ないのですが、先日ふと観てきたのが「君と花火と約束と」というアニメ映画。





長岡花火を題材にした作品で、長岡にはたくさんPRしていた。




たまたま長岡に行った時に見つけた展示で作品を知りました。


エキタグのスタンプラリーもやってきた(笑)

主題歌の「消えない花火」は雰囲気良かったね。






それはそれとして。

個人的には長岡市を知っているからこそ感情移入はできた部分はありました。

以下、ネタバレを含みます。














ネタバレ含むよ?



















まず、ダメなとこ。
申し訳ないけど、誠役の佐藤勝利さんの芝居は良くない。てか、浮いてる。ドラマなどでも活躍されてますが、アニメ映画の場合は声だけの芝居なので身振り手振りや表情で補えない。そこが顕著に出ていた。
主題歌は好きだけど、timeleszありきというか佐藤勝利さんありきな感じは否めない。

あと、原作小説を読んでいないのでここはアニメから入った人は感じると思いますが、話が全て唐突。
突然家が崩れてタイムスリップしてきたり、煌が突然消えたり、、て説明も無し。
もう少し丁寧に描いて欲しかった。空襲の備えは防災ポンチョだけ?しかも親からは20000円借りただけ?
なんで家崩れてタイムスリップ?花火の絵を渡されたハルの心情は?……て謎だらけ。
前半の都内のパートも間延びしていた感はある。もう少しテンポよく進ませて後半にボリュームをもたせるべきでは?と素直に感じた。

総評すると「やっつけ感」が感じられてしまうのが残念なとこ。




逆に良かったところ。

キャラ原案であるあかもくさんの描く女性陣は魅力的。ヒロインの煌は儚さもある可愛いキャラ。
後半パートは最後にしか出てこないけど、ヒロインとしては良かったかも。
煌役の原菜々華さんの声は合っていたね。


タイムスリップしてきたフユさんが個人的にはメインヒロインだった。
煌の曾祖母の双子の姉ではあるが、誠に「ハルさん?」と言われて名前を隠して誠と煌を探すんですが、新潟弁で喋るフユさんがめちゃくちゃ可愛い。誠とフユさんが「白菊」を見上げるシーンは印象的だった。
あとは想い人の稔を戦災資料館で名前を見つけた際に涙を流していたフユさん、タイムスリップにより戦時中に戻った燃え盛る街でハルを見つけて水道タンクへ逃げるシーンでハルを庇って爆炎に飲まれる寸前の笑顔は儚い……。水道タンクの下で息を引き取る寸前までハルの未来、誠と煌の事を想い続けたフユさんがホントに儚い……。
現代に書き置きした手紙も想いを詰めたものだったし。
演じていた高橋李依さんの演技が特に光っていた。

長岡のロケハンはしっかりされていたようで雰囲気はしっかり伝わった。
長岡駅、大手通り、大手大橋、長生橋、アオーレ長岡、そして水道タンク。
知っている場所がしっかり描かれていた。
アニメとしてはちょっと雑な感じはあるけど背景としての長岡は良かった。



ネットには酷評も多い作品ではあるけど、個人的には好きな作品でした。

活動休止中のIRabBits。

とはいえ周年イベントを開催。



MIT-RabBitsという「IRabBitsのコピーバンド」をメンバーがやるというもの。


ゲストも沢山呼んで、まさにお祭り騒ぎw


登場SEはいつも通り。

編成は、


Vo.&Ba.トモさん

Vo.&Gt.イノさん

Dr.&Cho.マイコさん


事前に知ってはいたけど、、ね(笑)



☆サンキューフォーザ・バンドマン


普段演奏していない楽器ゆえに斬新(笑)

チグハグ感はあるけど自分たちの楽曲だからこそ違和感はさほど無い。

イノさんのギターがちょい目立つかな。


曲終わりにマイコさんが「もういいんじゃないか!?」とオフマイクで言うと会場からなぜかアンコール(笑)

終わらせてもいいけどさー(笑)、ゲストおるやんw


その後、今日初めてIRabBitsを見る方に、と自己紹介。

「いつもは、ピアノボーカルの……」

「いつもは、ベースの……」

「いつもは、ギターの……」

と、ヘンテコな自己紹介www

2ヶ月位、このへんてこりんな編成で練習してきたそうだが、なんだか楽しそう。


ここからゲスト。

ザ・マスミサイルの白石安広さん登場。ピアノでサポート。

イノさん曰く「ピアノロックバンド」なのに「3ピースバンド」になってた、だそう。←確かにww


☆I LOVE IT


よくよく考えたらマイコさんボーカル以外は聞いたことないから新鮮。トモさんボーカルも悪くないよね。



☆ボブカット


マイコさんドラムから始まるけど、なかなか上手くいかない曲だそうで(笑)

奇跡的に照明が点かずにやり直しwww

これはイノさんボーカル。歌い慣れてなくて本人はかなり違和感あったんだろうなww

ちなみにレア曲と言っていたが確かにライブでは初めて聞いた。



☆未完成なあいのうた



イノさんは1曲1曲を噛み締めてるそうで、「2度とないよ!」と発破をかけるけど、、やってみてわかったことがあるそうで。


「考えることが多すぎる!」だってwww

そりゃあ、パートチェンジしたらそうなるっしょ(笑)


ここで、さらにゲスト呼び込み。

Days,near LANDの秋富将大さん。

秋富さん曰く「俺がイチバン愛ある後輩」だとか。


☆未来地図(秋富さんボーカル)


☆one-eighty


マイコさん、ドラムをミス。

「ユーダイが難しいフレーズ作るから!」とモンクタラタラwww


ゲスト交代。次はハシグチカナデリア。

ハシグチさんは自分が歌うこの曲を歌えることが光栄です!との一言にマイコさんはIRabBitsの曲の中でも難産だった曲。朗読のように歌ってほしいとお願い。


ハシグチ「では、聞いてください。サヨナラの……」

マイコ「はじまりです!」



☆はじまりのハッピーエンド



白石さん、ここで一休み。

ハシグチさん、ギターをスタンバイ。

イノさんがピアノへ。

IRabBitsのメンバーで誰一人としてギター弾き語りで歌えない曲で、アルバムリリースツアーくらいしかやってない曲。


☆9%


次の曲をやる前に「やんぞー!」と気合いを入れるマイコさん。イノさん「ずっとやってるよ!」と返す。

確かにそう(笑)


次のゲスト。

STUDのJuntaさんとCHALIEさん。ハシグチさんと入れ替わる。マイコさんがドラム叩き続けるが準備に時間がかかるようでドラム中断。

ステージにいる5人がみんな同い年だから同い年の、40を超えたのにバンドをやってる狂ったヤツらのグルーブを魅せるんだとか(笑)

しかも女声ボーカル曲の原キーで歌うらしい。他の人はキーを下げたのにムチャクチャだ!って(笑)、そりゃそうだわな(笑)



☆シンデレラダンス


☆グッバイシャイボーイ




新横浜Bellsは2004年7月29日にIRabBitsが初めてステージに立ったライブハウス。

その当時、イチバン後ろから見ていた憧れていた先輩と演奏します!とのことでゲスト呼び込み。


CHURU-CHUWのしんいちろうさん。

登場するやいなやイノさんが「あ、いじめてた人だww横でギター弾いてるwww」と逆にいじる(笑)


しんいちろうさんがギター、イノさんがピアノにスタンバイ。イノさんが作曲した曲をイノさん自らが歌う。ただし作詞はマイコさん。



☆Yesの烙印(イノさんボーカル)



さらにゲスト呼び込み。

ChigiMakiの長原真紀子さん。バイオリンがIRabBits楽曲に入るのはなかなかレア。



☆季らら(イノさんボーカル)



さらに憧れていた先輩を呼び込む。

フロウズンのタカバタケ俊さん登場。

次の曲はトモさんのピンボーカル。

バラードやります。



☆花瓶


普段ギター弾いてるからか手持ち無沙汰になってたね(笑)男声ボーカルで花瓶聴くのも新鮮。


ここで、ゲストが1度全員降壇。

ザ・マスミサイルの白石さん再び登場。

次にやるのは「七光れ」。

季ららで白石さんが弾いていたのを見て、やるなら白石さんにお願いしたかったとマイコさん。

季ららで弾いていたときと偶然同じキーになったらしい。ボーカルのトモさんには「歌詞間違えないで!」とマイコさん(笑)



☆七光れ



ここで白石さんは降壇。

ラストスパートは3人でやります。が、不安なのでバリみんなも歌ってください!とマイコさん。




☆ユニオン



トモちゃん優しいから!とマイコさんの発破に、「お前らの声を聞かせろ!」とトモさんww

らしくない感じがパートチェンジライブらしくて良き(笑)



ドラム飽きた!とマイコさん。

ここからは「IRabBits」としてやります。

前が落ち着く!だそう。そりゃそうだろう。

ただ、今回、ドラムをやって全体を見渡せたことは新たな視点を得たとマイコさん。


次の曲は新曲だけどバイオリンサポートが入る。

イノさんピアノ、トモさんギター。



☆100日(新曲)


ラストは3人で腹括ってメンバーに向けた曲。

最後にパートチェンジの感想。


トモさんは「花瓶」を歌うのが不安だった。

手持ち無沙汰になったけどちゃんと歌えてホッとした。

イノさんは、ギターも歌もこんなことが無ければやることもなかった。でも何かしら伝わればいいなとの想いがあったそうだ。



☆In my dream your(新曲)


マイコさんがピアノとドラムをやる。メインボーカルはマイコさんだけど、イノさんもトモさんもボーカルパートあるのでIRabBitsとしては新しい境地を見た気がする。

曲自体は荒削りだ。けど、熱量は高い、そんな曲。



本編終了後にスクリーンが降りてきて、今日のライブに向けての意気込みと情報解禁。

2027年2月にIRabBits再始動。

そして、ワンマンライブ。


ライブ終わりに会場外にも告知ありました。


最後に、タカバタケさん、Juntaさん、CHALIEさん、サプライズでタケルを呼び込み。


最後の曲はみんなで幸せを回せ!とこの曲。

しかも、イノさんとトモさんのピンボーカルです!とマイコさんが言うも「ツインボーカルじゃね?」と即ツッコまれてたwww

確かに2人ならツインボーカルよね(笑)




☆幸連鎖



ライブ終わりにワンマンライブチケットは一応購入。

さらに季ららのクレープ。

タケルが「杏仁豆腐作ったんです」言うからマンゴー&杏仁をチョイス。






ライブ終わりに季ららに移動してみんなで乾杯!




なんやかんやで長い夜になりそうです(笑)








今日も→Pia-no-jaC←のライブを見に金沢へ。



昨年も訪れています。


前回は1番後ろから見てましたが、今回は前側で。







たまにゃいいかな、と(笑)

18:00開場だったので席を確保したあとは、ドリンクオーダーして時間まで作業してました←


19:00にウチヤマさんが登場する。

オンタイムでライブ開始。



【ウチヤマコウタ】

セトリは以下の通り。


★サガミさん

★青い

★四つ惚れ

★ユーモレスク

★火種は隠して

★シングルマザーの子

★あんたと今日

★あんたとギターと音楽室

★バンドと私










MCでは、ウチヤマさんとPJの出会いの話。

ウチヤマさんの地元である新潟県上越市でのライブスタッフとして出会い、シンガーということがきっかけで仲良くなった。打ち上げで上越チームとPJチームで卓球をして負けた方が奢ることになり上越チームが勝つ。HAYATOvsHIROの卓球、どっち勝ったっけ?HAYATOさんが負けたんだっけ?とウチヤマさん。

↑↑↑

入口ドアを少し開けて覗いていたHAYATOが「俺が勝ったよ!」と言ってドア閉めてたww


ちなみに、去年のライブ記事に



こんな感じに残したので「あれ?負けたのHIROだったよなぁ」と思いながら聞いてました。

そんなHIROを「可愛い」というウチヤマさん。
サングラスをとった顔が“アナと雪の女王”に出てくる“トロール”に似ていて可愛いという一言に会場は笑いが起きる
・・・この日を決めた一言だと思いますww


※ネットで検索したトロールの画像。
ウチヤマさんの言いたいこと分からなくもない笑





【→Pia-no-jaC←】
19:55にステージにスタンバイ。
HIROの「手拍子よろしく!」からはじまる。


★交響曲第九番



途中、鳴り物を探すHIROはジャラジャラと色んな音を出してしまいちょっと慌てていたw
そして、会場の声出しも凄かったね。

HIRO「改めまして、→Pia-no-jaC←です!」
HAYATO「すごいねww声がwww」
HIRO「またここに来れて嬉しいです!」
HAYATO「トロールはどうなの?ww」
HIRO「ん?俺の事!?」

HAYATOはウチヤマさんのライブMC中にドアを少し開けて様子を見ていたんですが、トロールの話題の時はスマホで画像検索していたらしく、隣でしゃがんでいるHIROと検索画像を見比べて「あぁw」と納得してドアをパタンと閉じたらしいww
これには会場は爆笑w

HIRO「(検索画像の)説明文には【家族思い】と書いてありましたw……これからは“トロールHIRO”でいきます!」
HAYATO「改名します??wwww」
HIRO「(しゃがれた声で)トロちゃんです!」

はい、なんか知らんけど新キャラ爆誕www

HAYATO「久しぶりのJealousGuyなのですが、ピアノHAYATOとカホンのトロちゃんでお送りしていきます!」

これ、1日引っ張るやーつ(笑)

ピアノの楽譜台をパタパタしてリズムをとるHAYATO。ピアノのボディも指で叩く。
叩いたりした音をマイクが拾い打楽器のような音が響く。それに合わせてHIRO(トロちゃん)がカホンを叩く。


★ボレロ→歌劇「カルメン」よりハバネラ
※メドレー

この2曲ともエレピの時はカスタネットを使っていたのをアップライトピアノではボディを指で叩いて代用。演奏中に何度も立ち上がり、ピアノの上のあたりを見て演奏……て、そこエアコンあるから涼んでるだろ!と思いつつ←表情は完全に涼んでいたからねw


★小フーガ ト短調

ここまでの曲、全てが「EAT A CLASSIC」シリーズ。ボレロだけ「イークラ2」だけど他は初作だからかなり懐かしめのセトリだなあ、と思いつつ。
JealousGuyのアップライトピアノは90年くらい前のものらしいからCLASSICでまとめてきたのかな?と思ったり。

ここまではバァッとやってきてまだまだ行きますが、ここからは落ち着いた曲をやるとHAYATO。
JealousGuyは2回目だけど2回目な気がしないという。前回もそんなこと言ってたよなあ、と回想。


確かに前回も同じ話してるわ(笑)
もはや、親戚!?みたいなノリw
HIROも「帰ってきたよー!w」と緊張感が無い返しをしてた。
HAYATO曰く、「今日来た方はラッキーですよ。素の俺たちの演奏が見れますwww」だそうw

そんな親戚の家のようなJealousGuyは35周年を先日迎えたばかり。
HIROは「ぜひ36周年の際には呼んで欲しい」と懇願……ただし、親族枠として!←は?
そこはアーティストじゃなくていいんか?(笑)

ひとしきり笑いが収まったところでHAYATOが

「ここからはゆったりとした曲をやります。“ふるさと”という曲です。皆さんも懐かしい景色を思い出しながら聴いてください。」


★ふるさと

この曲は目を閉じて少し聞いていた。
HIROの鳴り物が田舎の風景を描いているように感じる。


Nostalgia

※リンクから動画が見れます。


バラード系ではNostalgiaが1番好き。
BloodツアーのときのMCからのつなぎ方が秀逸だったしね。

HIRO「ありがとう」
HAYATO「(ピアノに向いて)すごい鳴ってますよね?めっちゃロックな“おばあちゃん”て感じ。」

先程も話題で触れたアップライトピアノ。


前回のライブではこんな感じに表現していた。
だから“おばあちゃん”。

HIRO「“おばあちゃん”反応いいね!」
HAYATO「おいおいwwそこだけ切りとったら“何言ってんの?こいつ!?”てなるぞ?ww」
HIRO「え?“おばあちゃん”ピアノとは、、、しどろもどろですww」

オチをつけなさい、オチをwww

そして2人とも忘れていたかのようにHAYATOが話を振る。

HAYATO「ここからは俺らが得意の……あ!トロちゃんww」
HIRO「忘れてました!ww (しゃがれ声で)妖精ですw」

めちゃ眉が八の字でしたww

HIRO「カホンの妖精です!」

客席から「妖怪じゃないの?w」と言われ、「誰が妖怪じゃ!」とHIRO。

いやいや、あなた、昔の登場時に「妖怪箱叩き」言われていたでしょうにwwww

HIRO「妖精と妖怪は紙一重です!」

HAYATOはHIRO(トロちゃん)にオチはどこかを確認。HIRO(トロちゃん)は「このままだと崖に落ちます……」だそうで(笑)
HAYATOは苦笑い。

HAYATO「(トロちゃんの)キャラが定まってないww」

グダグダなHIROでしたww

トロちゃん(HIRO)「おぎゃー!ココから!ココから!盛り上がっていこうぜー!」

HAYATO、冷めた目。むしろジト目。

トロちゃん(HIRO)「冷めた目でこっちを見ないで!」

客席からの声出しから次の曲へ。


★台風


★残月


★METROPOLIS


この3曲の並びは暑いよね。
HAYATOは前半は立ち上がるとエアコンの涼風が涼しく感じられたのに、この3曲を演奏してると立ち上がれなくなるので汗だくだく(笑)←いつも通り。

HIROは、トロちゃんのキャラを忘れるくらいだったらしく、しゃがれ声で話すことをすっかり忘れていたw

福井→富山からの金沢2daysの北陸シリーズのファイナル。
北陸はウッチーも絡んでくる。

HIRO「ヤカラとして?」
HAYATO「紳士ですから」

この日の衣装が黒い柄シャツのHAYATO。HIRO曰く、この服が似合うのはヤカラくらいでしょ!だそうで。
HAYATOは堅気にも似合う人いるし、本気にする人もいるでしょ!て返してたw

次が最後の曲なのに、滑り散らかしてサムくなったw
「空調のせい?」とHIRO。
カホンの妖精ではなく“寒さの妖精”になりました。←少しも寒くないわw

HAYATO、「蛍の光」を弾き出す。

HIRO、トロちゃん降臨。
「本日はまことにありがとうございました。別れるのはトロちゃんも寂しいけど、別れは出会いの始まり。最後は音でみんなをハッピーにしたい!」



★HAPPY



めっちゃ久しぶり。
手拍子1回→2回→3回→大きく1回
足踏み1回→2回→3回→両足で1回
なんか懐かしい。
手拍子1回→2回→3回→手拍子いっぱい
HAYATOとHIROはお互いに拍手してたw




~アンコール~

HAYATOとHIROがステージへ。
この人がいなかったら金沢は無かった!とウチヤマさんを呼び込み。

ウチヤマさん、HAYATOのマイクを奪うように「ありがとうございます」←HAYATO、きょとんとしてたw
今日はトロちゃんに全部もっていかれたけど大丈夫でした?とウチヤマさん。
HIRO曰く「MCに困らなかった」そうです(笑)

昨日はスピッツのカバーをやったので、今日は夏っぽい曲をやろう!となってこの曲を選択。
最初はサザンオールスターズやTUBEも案にあり、サザンの「真夏の果実」だと面白くないなあ、とウチヤマさん。すかさずHIROが「大御所に喧嘩売るのやめて!?」と制してたw

やるのはRIP SLYMEの「楽園ベイベー」。
HAYATOは、どうするねん!と半ば投げやりww


★楽園ベイベー(RIP SLYMEのカバー)

弾いてるHAYATOは楽しそうだったが、曲が終わると楽譜をがっと掴んで、

「二度とやらないからな!」

と、笑ってたww
つうか、PJがJPOPを弾くこと自体がレアだからね。

最後は3人でウッチーの曲で終わらせよう!
昨日とは違うアレンジをしてくれるはずなんで!とHAYATOに一言。
HAYATO曰く「サラッとハードルあげるな!」

Tシャツと週刊誌が笑う

 ※ウチヤマさんのXの引用です。


ピアノに楽譜を4枚並べてたHAYATOは、途中2枚ヒラヒラと鍵盤に落ちたのを見てサッと隅に寄せる。しかし1枚が床に落ちたのを見てすぐに拾い、口にくわえながらピアノを弾いてた。

めっちゃシュールwww


曲が終わってもやまないアンコール。

ダブルアンコールをやることに。


3人でやれる曲は、、、、とHAYATOがガサガサ荷物をあさる。


昨日もやったアレを3人でやります。

HAYATO「オレ、弾けるかな?」

ウチヤマ「弾けると思う」 


と、いうことでみんなで歌いましょう!とウチヤマさん。


★チェリー(スピッツのカバー)


なんやかんや楽しそうに弾くHAYATO。


大団円でライブ終了!しかし!

HAYATO「何のライブやねん!ww」

HIRO「まさか→Pia-no-jaC←がスピッツでライブ終わるとは……ww」


2人とも意外だったようだwww


少し休憩の後に物販。

キリよく買うのどうしよう?と思ってたらHIROが1000円セットを提案。中身はHAYATOにお任せ←自ら選ばないスタイルですw


帰宅後に撮影したやつ。

HAYATOには卓球はHIROが負けたと記録ありと伝えたら「来てくれてありがとう!証拠が出せる」と言われる始末wwあとは友人共々ラジオにリクエストしたりしてるよーと2人に話したら「宣伝部長」とか言われたけど、、友人よな?←僕は違いますから!単なる茶化し役です( • ̀ω•́  )✧キリ

物販終わりには撮影会。何か知らんがカメラ係になったり(笑)←僕は基本撮らない主義なのです。

片付け中にはHIROとゲームの話を少しして帰路へ。


ほんとは富山も行きたかったけど、諸々の都合で終演後に顔出したけど、行けるならアーティストやファン仲間問わず顔見たいしね( *・ω・)ノ
一言二言話すだけでもすごく良いのだ。


【追記】
ウチヤマさんの「トロちゃん」が気になりすぎたのでiPadでサラサラっと描いてみた。



サングラス取った顔がにてるといっていたので


クリクリおめめにしてみたwww
うーん、画力が欲しい!










去年の金沢が良かったので今年も行ってみた。




ちなみに、去年のBuzzはこちら



前回よりも座席数は多め。


ステージは相変わらず狭いよねーw
今回は、快賊guild+、ウチヤマコウタさんと対バン。
以前、高田で見てるね。

17:00OPEN、18:00START。
開演までは動画編集してましたwww

トッパーは快賊guild+。
前回の高田では、大人見を決め込んでたのでセトリは見なかったけど、今回はちゃんとセトリを頂きました(笑)

★存在理念
★ヨルノハジメカタ
★脳内トリップ
★ラブレター
★ロックンロールは嘘をつく※
★ライブハウスに咲いた花

※曲に入る前に「哀歌」という詩の朗読あり。




3マンライブのトッパーではあるが、かなり盛りがったね。
新曲だという「ロックンロールは嘘をつく」は刺さるもんがあったな。
居なくなった人への想い、か。

二人であのスペースでの演奏はかなり狭そうだったねw


次がウチヤマコウタさん。
今回の主催ですね。PJとの対バン増えたよね。

セトリは以下の通り。

★そんなに不満かい
★サガミさん
★山手線
★四つ惚れ
★ユーモレスク
★火種は消して
★Tシャツと週刊誌が笑う※PJコラボ






今回唯一、ソロ弾き語り。
ほか2組よりはシンプルではあった。
最後の曲は→Pia-no-jaC←とコラボ。
HAYATOはピアノに楽譜を4枚広げる。
HAYATO曰く、富山のライブ後にウッチーのYouTube見て練習したらしいけど今日のリハで手直しされたらしい←赤ペンでたくさん印がつけられていたねw

そして、狭いステージで、ウチヤマさんのギターがHAYATOの背中に刺さってたwww
「めっちゃささるんだけど!」とHAYATO。
背中をピーンと伸ばしてピアノ弾いてたね(笑)
ステージ降りる時もHAYATOは背中を気にしてたww

ラストは→Pia-no-jaC←。
時間になるとHIROがステージに登場する。カホンのせいでドアが開かないから出づらそう(笑)
そしてHAYATOが出られないのでHIROがステージ真ん中まで避けたら、HAYATOはカホンに座る。
HIROがピアノに座り、演奏がはじまるwww

◎猫踏んじゃった(ピアノHIRO・カホンHAYATO ver.)

ワンフレーズ弾いたらオチをつけて、HAYATOがピアノへ。

HAYATO「あらためまして、ピアノHAYATOです!ソロライブへようこそ!w」

HAYATOさん、HIROさんいるよ(笑)
HIROは「草の影からHIROも楽しんでます」ってしょげてたよ(笑)

・・・改めて(笑)

★組曲「 」


HAYATO「あらためて、→Pia-no-jaC←ライブへようこそ!」
HIRO「金沢、楽しんでますかー!」
客席から歓声があがる。

HAYATO曰く、HIROのテンションが高くて張り切っているらしい。
その証拠が「HIROのリズムが1.5倍早い時は張り切っている」らしい。

HAYATO「弾かされている身にもなってみろよ……(笑)」

たしかに(笑)

ちなみに、トッパーだった快賊guild+のよっくんは汗をかいてなかったから、HAYATOに「ステージは涼しい」と話したらしいが、HAYATOは汗だく。
うん、いつも通りだが(笑)
1曲でこんな汗だく、て嘆いてましたw

PJらしい音楽と汗を御見舞いするらしい(笑)
HIROは折りたたみ傘あるよ?て。
まあ、僕も日傘は持ってたわwww

演奏準備してるHAYATOの指がポキっと鳴るw

★Triad

演奏の合間に「あっついねー」と呟くHAYATO。
演奏終わりにタオルで鍵盤を拭く。


★残月


演奏の途中、半笑いで演奏するHAYATO。暑さのせいかな?www


HAYATO「あっついねー!」
HIRO「ありがとう!」

快賊guild+のよっくん談「ステージは涼しい」を真っ向から体感していないHAYATOは、


「よっくんの嘘つき!暑いよ!?」

いやいや、汗だくなのHAYATOだけです(笑)

HAYATO「暑いのは俺らだけ!?ステージと客席の温度差が嫌だ!ww」

温度差は物理的なやつな?w

次はしっとりとした曲。←見た目もしっとりしてます
ステージドリンクは凍ったスポドリ。
凍っていてなかなか飲めていないHAYATO。
ボトルを腋に挟み「こうやって演奏すれば……」と呟くと、HIROがすかさず「集中してやれ!」と即ツッコミwww


★展覧会の絵



曲終わりのMCでHAYATOのマイクがオフってた。

ここで、弾いてるアップライトピアノの話題。
アップライトは上から音が響き……聞こえてます?w
いや、聞こえないわけないやんwwww
聞こえなかったら今まで何してたの?(笑)
何もしないで汗だくなの?とセルフツッコミ。

それはともかく。
Buzzのピアノはよく鳴るから次の曲は完全生音にするとのこと。
ちなみに、→Pia-no-jaC←はなかなか対バンしなかったがゆえにアー写見て「怖い人」と思われるらしい。
今回のライブでは「数少ない友達と一緒」だから、とHAYATO。「でも友達じゃないかも」とボソッというとHIROが「今はそういうことにしておこうよ!次の曲に繋がらないから!」とツッコミ。
皆さんも大切な友達を思いながら聴いてください。


★Friends

ピアノは生音。カホンはリバーブが効いていた(笑)
HAYATOの表現を借りるならば
「一番の友達に裏切られた気分」だそうwww

ちゃんちゃん♪とピアノで締めたかと思ったがチキンを鳴らすHIRO(笑)

対バンライブは順番にバトンを繋いでいく良さがある。
激しく!激しく!楽しく!楽しく!バトンを放り投げるように!て、放り投げるんかい!

次の曲。

HAYATOはピアノを鳴らすとHIROがサンダードラムを鳴らす。「あ、台風か!」と思ったが、HIROのブラシに絡む(笑)
HIRO、慌てる。HAYATO、冷たい目ww
雑に台風を弾いちゃうww
そして、ちゃんと演奏。


★台風


演奏中にHAYATOは口ずさみながら演奏していた。
カホンソロのHIRO。なかなか激しくカッコ良い。
しかもロングなカホンソロ。
そんなカホンソロ中はHAYATOは水分補給。
HIROがやめようとするとHAYATOは煽り、水分補給。
HIROがやめようとするとHAYATOは煽り、水分補給w
HAYATOはHIROに「好きなフレーズやん!」とさらに煽りをいれてた。
からの、普通に最後は締める。

そして、前振りなく始まる次の曲。


★Jack


なんか久しぶりに聞いたなあ、Jack。
「Jack!」の声はHIROが挙げ損ねてはいたが客席からの声は凄かったね。
「Thank you!!」も久しぶりだ。

★Traffic


HIRO「ありがとう!」
HAYATO「→Pia-no-jaC←ライブ、楽しんでいただけましたか?」

客席から拍手。

HAYATO「明日もいるし、今日もいる…て、今日はいるか、そりゃww」

いなかったら今まで誰が演奏したんだ?!(笑)

最後はピース(*^^)v


★PEACE


演奏終わりにHIRO、HAYATOの順で楽屋へ。
HAYATOはウィンドチャイムを鳴らす。


~アンコール~
HAYATOが登場するとウィンドチャイムを鳴らす。
HIROも登場する。

アンコールはせっかくだから5人でやろう!と快賊guild+の二人、ウチヤマさんを呼び込み。

狭いステージに5人立つとぎゅうぎゅうだ。
どうやって始めるか誰も分からないw
この5人でやるならこの曲だろう!となったのと、よっくん曰く「この曲を歌うコウタが面白いから」だそうw
ギターから始めよう!となり演奏始める……と、HIROが歌い出すwwwww

演奏、止まるwwwwww


やり直し。


★チェリー(スピッツのカバー)

曲の様子は現地の役得ということで割愛。
とりあえず楽しいセッションでした!

終演後に快賊guild+とウチヤマさんからセトリカードをいただき、PJとは雑談。
てか、HIROさん、地味にXのポスト見てくれてるんかいwww←ゲーム配信の話題で盛りあがったよ。
HAYATOとは高山ライブのときの話。
友人たちとも談笑して現地を離脱。
先日の高山はレアな良さがあったけど、今回は化学反応の凄さがありました。

金沢連戦なので、明日も楽しもう!







なんかレアそうなライブだなぁ、て事で高山へ。



JR高山駅からは歩くと30分かかるから、立地的にはキツイ場所。

車のアクセスが良さげなんで車にて行ってきました。




客席には並んだ順で席につく。

「暑いから中で受付するね」とお店の女将さん。

受付しながらドリンク注文をする。

ドリンクは、自家製梅ジュースをオーダー。


これが結構美味しかった!

ちなみに、選んだ座席から見える景色は、、、

カホンのすぐ前(笑)

ゆとりがあったから座席移動を途中しちゃおうかな?とか談笑してたらHAYATOとHIROが登場。
HAYATOが「弾くよー」といってピアノにスタンバイして1曲目を弾き始める。



★展覧会の絵





今回のお店は狭めで音も届くからかカホンにもピアノにもマイクは無く、MC用マイクもゴールドのハンドマイク。


曲終わりにマイクを手に取るHIROは「MCでこういうマイクは慣れない」と言ってた。

岐阜でのライブは久しぶりで特に高山に関してはヴィレバンツアー以来だから10数年ぶりだとか。
マイクセットをしなかったのは「素敵な場所だからこそ生音で届けたい」からだそう。



★交響曲第九番





HAYATO、演奏終わりに「あっつい!」とポロリ。
汗を拭いて次の曲。



★残月





HAYATO、演奏終わりに「あっついねー!」とマイクを通して話すが、「うーん、マイク要らないか?」と話す。距離が近いのでマイク無しでもMCの声が通るわけです。
HIROもマイク見ながら「マイク、ま、いっか。でもせっかく用意して頂いたし」と使うか迷っている様子。結果、とりあえずマイク無しで話し出す。

今日、高山に来るまでの話。
今回のライブ遠征で張り切りすぎて鳴り物をたくさんスーツケースに詰めたら、スーツケースがオシャカになり慌てたそう。朝9時くらいに新宿でアタフタしたのでAIに相談したりもしたらしい。時間が過ぎると家電量販店が開店したので台車を購入してロープで縛って高山まで来たそうな。

だからか、4ステージやったくらいにテンション上がってるから皆もついてきて!……て、言ってはいたが空回ってないかい?ww
HAYATO曰く、「HIROっぽい」そうだ。

そんなテンション上げる曲かと思いきや、静かな曲が続く。



★blue moon



次の曲、ピアノ弾きながら虚空を見るHAYATO。そうかと思うと弾いては腕組み。からの弾いては遠くを見る。どうやって演奏する?と考えているのか、単純に曲を忘れたのか?←
途中、HIROに鈴を鳴らすように指示をしたりなかなか普段見ない光景ではあった。
そんな曲は、



★ワルキューレの騎行


★HANABI






そういや、生音のHANABIて聞いたの初かもしれない。
打ち上がる花火の音をカホンで表すこの曲は生音で聞いて良かった1曲。

HIROがお礼を一言「ありがとう」と言ったあと、HAYATOが曲紹介。


HAYATO「静かな曲を3曲聴いてもらいました。blue moon、……(忘れた?)!ワルキューレの騎行、HANABIでした。」
HIRO「ここはバラードが良く似合う」

茶房蔵茂さんは普段はジャズメインらしい。

HIRO「カホンの生音もいいですよね」
HAYATO「ピアノも負けじと良い音だすんですよぉ」

HIRO、カホンでリズムとると、HAYATOがピアノのボディを指で叩いてリズムを取り出す。
さらにHIROがまたリズム刻むとHAYATOも負けじとピアノを叩いてリズムを刻む。

ひとしきりリズム取り終わると落ち着くHIROに、HAYATOは「最近思うんだけど、リズム止めないでもらえる?ww」

そんなHAYATOにHIROがカホンを叩きながら、

HIRO「低音のカホンに、ピアノが乗っかると……」

HAYATOは見てるだけ。

HIRO「……やらんのかい!!」


そんなやり取りの後に曲を始める。



★台風





この日の台風はかっこよかった。
と、いうのもあとから聞いた話だが、Tiktok配信の締めで「〆の台風」で無茶ぶりに応えてきたのを遺憾無く発揮していたらしい。
途中、HIROに向けてリズムを指示するHAYATO。ピアノを人差し指でトントン叩きリズムを指示。それに合わせてHIROがカホンたたきだす。

演奏終わりに客席から「新曲だったね!」と褒め言葉。……に対してHAYATOは「いいえ、違いますw」とそのまま返してました←まあ、【台風】の時点で新曲ではないからねw
台風はTiktokで毎回弾いている話から、HAYATOはHIROに「(Tiktok配信)見てくれてます?」と聞くと、HIROは「……そこまでは、、」て返し。
うん、見てないな(笑)
そして、「新曲」のような台風になったのかを説明。Tiktokの個人配信にて必ず「〆の台風」を弾かされていて、無茶ぶりからのスキルアップが影響してるとの話。
ライブでは原曲に近づけて弾こうとしてるらしいが、絶対に無理だろwww

そんなMCは珍しくハンドマイク。
2人ともなれないから違和感が拭えないらしい。
マイク要らないとか用意して貰ったから使うとか(笑)

そんな雑談のようなMCで、HAYATOは何かに気づいたかのように、

HAYATO「あー、腕痛いなあーwいてててw誰か代わりに弾いてくれないかなーww」

と、右手を振る。
お客さんが少なめだったのでみんなでセッションとか面白そう!と思ったらしい。
アンコール代わりにそうしようかな?とボソッと一言。

HAYATO「アンコールでセッションとかいいなあ。アンコール来なかったら、俺がしますw」

アーティスト自らがアンコールを要求するなんて聞いたことないわ!

そんな話をしながらゆったりとした曲を弾く。



★風雅




曲の入り方は、すごくゆっくりとしたジャズっぽさがあった。
タオル回しもやるんだけど、1人タオルなしだったのを見て、HIROが自分のタオルを渡す。
渡された方はビックリしながらもタオル回し(笑)

HIRO「史上初じゃない?タオル回し率100パーセントって。」

HIROのタオルを借りたお客さんが「ありがとうございました」と畳んで返したら、

HIRO「ねっとりしてなかった?w」
客「役得ですw」

ガチガチのライブとは違い、みんなで音楽を楽しむ一体感があったね。

HAYATOもHIROも汗を拭い、水分補給。

HIROは「やりますかあ」と言って、水をゴクリ。
それを見たHAYATOは「見切り発車するなて!」と即ツッコミwww

客席から笑いが起きて、HIROが一言。

HIRO「激しいやつ、やっちゃおーかな!みんなもついてきてなー!」



★Traffic





演奏終わりにHIROが「ありがとう!」と立ち上がり、お客さんからは拍手。

拍手終わりにアンコール要求……する前に、


HAYATO「アンコールありがとう!!あーそーぼーwww」

と、いうことで、お客さんとセッションすることに。
楽屋からHIROは鳴り物を用意してきたり、蔵茂さんのカホンを出してきたり。
セッションの詳細に関しては、現地参加組のみの役得、てことで詳細は伏せさせていただきます。


セッション終了してから、物販。
HIROの鳴り物を色々見せていただいたりと個人的にも良き時間でした。
ピアノ弾けるお客さんがピアノ弾いたり。
それに合わせてHAYATOやHIROが鳴り物鳴らしたり。

HAYATOが自分に「ピアノ弾けば?」と無茶ぶりしてくるので「ピアノは弾けんてー」と言うと「弾けるよー」とHAYATO。HAYATOに無理やりピアノに連れていかれ、「ドレミはわかるやろ?」と。ドレミだけ弾いてたら隣で弾き出すHAYATO。
ひとしきりHAYATOが弾き終わると「弾けるやーん」て。それは弾いたうちにならんから!(笑)

また、別の方がピアノ弾いてたら、またHAYATOが呼んでくる。行く時に机を足にぶつけた(笑)
で、何する気だ?と思ったら、人差し指を出せとジェスチャー。からの演奏乱入させるHAYATO(笑)
……完全に遊ばれてるやないかーい!!

この日はアンコールというか、音遊びの「音楽」でしたね。

21:30ごろに女将さんからそろそろ終わりだよ、との合図があり片付け開始するHIRO。
HAYATOは、動画撮ってない!と最後に自分の動画撮影。

ライブ終わりにソワソワしてるHAYATOは何やら打ち合わせがあるらしい。
間に合うか間に合わないかでソワソワしてたみたいだけど、間に合う手段が見つかって安堵してたww

今回の高山ライブは前後に少し観光。

飛騨牛とほうば味噌を頂いたり

何気なくクルマを停めた駐車場の隣が素敵な建物だったり

古い町並みを歩いて

ほうじ茶モンブラン食べたり。

高山駅近くのラーメン屋さんにて

ラーメン食べて帰路に着きました。


久しぶりに「観光」した気がしました。
普段は訳の分からん旅をしているんで、のんびり街歩きもすごく良かったな!
また高山ライブあれば観光リベンジしたいところだ!


普段の旅はこんなだしね(笑)