41歳からはじめた不妊治療 -10ページ目

41歳からはじめた不妊治療

41歳から不妊治療をはじめることに。そして3年後、健康な男児を出産できました。


不妊症治療での鍼灸の効果はどうなのでしょうか
鍼灸の場合、短期間で劇的に改善はしませんが
時間をかけてゆっくりと変化していくのが特徴です。



鍼灸によってひどかった生理通が軽くなった、
または肩こりが楽になった、風邪を引きにくくなった
体の冷えが改善されたなどという効果がみられます。



不妊症の場合、肩こりや冷え性などの症状を改善して
妊娠や出産に絶えられるようホルモンのバランスや血行
ほかにもリンパの流れをよくすると、
体を温めて卵巣や子宮などの機能を高める働きをするようです。

これらから主に女性の不妊症に対して鍼灸治療が有効のように
思われるかもしれませんが、
女性だけでなく、男女ともに治療を進めましょう。



男性の症状としては腰痛や冷えまたは排尿間隔の近さ等があります。
病院に行きにくい場合いは
体調をみてもらうという気軽な気持ちで行くといいでしょう。




⇒詳しくはこちらをクリック!