スジャータさんのメモ帳

スジャータさんのメモ帳

スジャータさんとは、私が瞑想ではじめてつながった高次の存在。「褐色の恋人」?人違いのようです。日々の瞑想日記を気のむくままに。

こちらは普段の日記です。
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ミャンマーの会社で家族で経営されているところに今回は訪問した。

その奥様が今回の尊い人。

 

彼女はもともと環境省にお勤めだったそうでミャンマーの市町村をたずね、飲み水についての一連の業務をされていた。

悪い水はのまないという研修だとか、いい水が行き渡るまでの管理だとか、水に関しての業務は多岐にわたっていたようだ。

国の仕事といってもそんなに収入が保証されるわけでもなく、自分の資産をつかって、セミナーをひらいたり井戸を作る活動をしたりとしていらっしゃったらしい。

今の仕事に変わったのは、そんな仕事をしていては家族がばらばらで一緒に暮らせないという不自然を感じとったから。

 

色々葛藤はあっただろうとおもうけれども、その環境省の仕事をやめて、旦那さんの仕事を手伝うようになった。

旦那さんの仕事は、農村の青年たちを日本の企業に働き手として送り出す派遣会社だったのだが、奥様はこう考えたそうだ。

少しでも多くの若者を日本などの先進国に送り出し、技術をえてミャンマーの経済を活性化させること。

お金があれば水もいい水になり、なにもしらずに悪い水で病気になるひともへるということ。

 

明確な目的がある人は美しい。

美しいとは外見のことをいっているのではなく、姿形精神面の調和が全て一致してるので美しいということ。

まだあって2度目の私などに、その思いをしっかり語ってくださるのは純粋に感じ入った。

 

この経験(感じたこと)は今後の人生になにか悩みやら問題が生じたとき、参考にさせていただくだろうなと想像している。

 

 

備忘です。。。。


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久しぶりの日記。ちゃんと書かなくちゃなあ。。。

 

そうそう、エネルギーワークのサイトが、3月〜4月くらいに消失してしまった。

レンタルのサーバにお金を払うのをうっかりしていたせいで、復旧するのに決心と時間がかかったけれども、昨日なんとか復旧できた。

消えているメニューもあるが、あとで追加していくつもり、スマホからも見れるようにしたので、よかったらご覧になってください。(アドレスは以前とかわりません

 

先月、仕事でミャンマーに行ってきた。

実は、今年の1月にも行っていた。

終わってから観光につれていっていただいたので、1月のも含めて備忘しておこう。

 

仕事の最中におやつにドリアンとマンゴスチンをいただいた。

ドリアンは匂い(臭い?)で有名だが、味は美味。初めていただいた。

マンゴスチンと一緒に食べると健康にいいとのことで、こちらも美味しくいただいた。

 

私は肉を食べないので、野菜料理をご馳走していただいた。

食べやすくて美味しかった。

 

有名なシュエダゴンパゴダ。

ここはすごかった。暖かい包み込むような気が充満していて、一日中でもいたかったところ。

生まれた曜日ごとに小さなパゴダがあって、そこで水をかけるといいとのこと。

私は水曜日生まれで(事前に調べてた)、水曜日は特別に午前と午後のパゴダがあった。

上の方には男性しかあがれない。あがって金箔をはる。

 

中にはいるとミャンマーの神様、ブッダか、英雄の像がある。

これはちがうけれど、金箔をはるための像もあって、金ピカな感じが特別な雰囲気だ。

 

水曜日の神様(だと思う)

 

パゴダの外の塀の上。

 

チャウタッジーの仏像。この建物は学校の体育館の6倍くらいの広さがあって、本当に大きい。

かなりのイケメン。国がかわれば・・・だ。

 

御御足の方から。

お経がびっしり。

 

地元の子。

 

ゴールデンロックに行きたくて、張り切って行ったが、すごい霧だった。

ここは入り口。

ミャンマーの寺院では、足首まで隠れたズボンまたはスカート、ロンジー(ミャンマーの衣装)を身につけ、かつ裸足でお参りすることになっている。

 

チャイティヨーパゴダ、通称ゴールデンロック。

霧が残念。

ここでもお祈りしている人が多数いて、私もお祈りをした。

荒々しいというか雄々しいエネルギーを感じる。

タイの人も多くきていて、日本人はほとんどみなかった。

ここに行くまでの乗り物がジェットコースターのようなトラックで楽しい。

 

 

晴れていればこんな感じ(ウィキペディアより)

 

ところで、ミャンマーの寺院はお参りするのには、足首までかくれた服をきて裸足ということになっている。

寺院には野犬が多くいるのだが、彼らのふんがぼろぼろ落ちていて、気をつけないとうっかりミスを犯してしまう。

しかし気をつけていても雨天であると、ふんが床に滲み流れ出て...(以下略)

 

市場でおやつを買った。

ういろうみたいなおやつで美味しかった。

 


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最近着物に興味を持ち始めた。

茶道をならっている子供たちが着物をきてお点前したほうがいいだろうとおもって、娘2人と3人で着付を習い始めたが、着物を着るというのはなかなか体力がいることだとおもい知った。

お茶も着付も先生を時間がないので、自宅にお招きして、教えていただいているのだが、お茶のお点前自体には興味がいかないのに、道具や飾ったりすることに興味深く思い、着物についての興味もそこからの流れである。

掛け軸をかけるところがないので、色紙や短冊をかざるのだが、おもてなしの気持ちなどを表した禅語をかざるのだとか。

器や茶入れ、香入など、技巧こらしたものなど美しく、どんどん道具が増えていく・・・・。

ちょっとしたお出かけに着物をきていけたら楽しいだろうなと軽い気持ちで習い始めたのだが、再来年成人式をむかえる娘の振袖の帯を自分でむすんでやりたくなって、他装もチャレンジすることに・・・。

着物が一段落ついたら、書道も習いたいなあ。

 

 


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ブラックホールの姿をみたいと思う研究者が、世界にある望遠鏡をあつめて、同時期に撮影し、姿をとらえようというプロジェクトがあるらしい。

 

ブラックホールをとらえようとすると地球の直径並みの大きさの望遠鏡が必要となるが、それを各地に散らばっている望遠鏡を団結させ撮影するとのことだ。

 

ブラックホールは猛烈な引力で光すら飲み込んでしまうので、実際写すというのはできないらしいが、電波望遠鏡というものをつかって、そのチリや光が呑み込まれる流れを追うことができるらしい。

 

早ければ今年中には詳細がわかるとのこと。

 

天文学関係者や天体ファンはもちろんだが、チャネラ―も楽しみじゃないだろうか。

宇宙の様々なところから情報を得ているが、実際の形を肉眼の目でみるというのはまた違った思いもあるだろう。

 

昔、『もしもし、ニコラ!』という本があって、女の子が、に間違い電話をかけてしまい、でてきた男の子が情報だけではめっちゃかっこいい少年(金髪碧眼)

夜な夜な話、優しく話をきいてくれ、彼に主人公の女の子は合いに行くというわくわくどきどきの児童書であったようにおもう。

今のネットで出会う遠距離恋愛にも似てる。

 

声は知っているけど、まだ姿は見ていないあこがれの彼。

ブラックホールに例えるのもいいすぎかもしれないが、これに似てるようにおもう。

ともかく楽しみである。

 

 

 

 


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先日テレビである保健室の先生を取り上げていた。

彼女は養護教諭として、長年子供たちの心のケアに取り組んでこられたとのこと。

保健室にやってくる子供たちは、特に理由はいわずに「めんどうだから」とか「だるいから」などといって、授業の時間がきても立ち去ろうとしない。

これはさぼりではなくなにかのシグナルとかいう話がしたいのではなく、なにもスピリチュアルな手法などによらずとも、生きやすいような気づきのお手伝いや、アドバイスをされている方が増えてきてると感じていることが言いたいことだった。

 

何年か前にアセンションアセンションと騒いで結局なんにもなかっただの2032年までのびただの言ってる人もいるが、アセンションは実はあったのだろうと思う。

 

状況は変わってないようにみえるが、頼る人がいて、手を差し伸べる人がいて、苦しいことや悲しいとおもえることもたくさんあるけれど、以前にくらべていろんな方法で少しずつ、本当に少しずつだけれど変わってきていると感じる。

 

光の体をもった人は確実に増えている。

できる範囲でやりたいことをするのがいいように思う。

 


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日記をまたひさしぶりに、したためたく思い、アメブロを開いた。

前の自分の日記など確認しつつ、ふむふむこんなことあったよねと、遡って確認して、書いた日もついでに、ちらと確認。

あっちのスピリチュアル日記も相当日数あいているがこちらも負けていないなと、おもわず微笑んだ。

 

 

 

春ですね。

 

 

引っ越しをして一年目の春。

庭にフキノトウが顔をだしている。

フキノトウや菜の花、新ごぼう、タケノコなどといった春のエネルギーに満ちた野菜に目のない私は、レジ袋を握りしめ、収穫した。

 

フキノトウの花をめでるのではなく、フキへの成長を楽しみに眺めるのではなく。

一網打尽に全て摘んで、衣をつけ、熱した植物油に投入。

揚がったものに山椒をまぜた食塩につけていただいた。

 

たまりません~。

 

もう少ししたら蕨も顔をだしてくる。

花粉はアレだけど、この時期の楽しみの一つである。

 

 


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コツコツと更新するタイプでもないのにブログを2つも持ってしまっている私。

一旦離れると編集画面を開くのもめんどうになってしまうという訳のわからない思考に向かう。

 

でも備忘として残したい写真があるので、重い腰ならぬ重い腕を動かして(?)久々に開いてみる。

 

この、上品なお猫さんは・・・

 

そう、会社の工場で死にかけていた子猫たち

気息奄奄たる状態だった写真奥の雌猫なんて「そんなことあった~?」というようなまとまりよう。

 

現在の飼い主さんから写真を送っていただいたもの。

ありがとうございます。

 

このお猫さんたちがお片付きになりあそばされてから、数か月後。

また会社の工場の中で油まみれの雄子猫が1匹見つかり、2週間ほどうちで過ごしてから、里親さんちへ旅立っていった。

仔猫ってなんでこんなにかわいいの??と。。。。

 

こちらはなかなかやんちゃな元気いっぱいの子猫さんで、楽しい2週間だった^^

 

 

 


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庭に池があり、水替えをしようとおもって、ポンプをホームセンターにKと買いに行った。
私がポンプの品定めしているあいだ、Kは近くの殺虫剤コーナーで商品の効能をみていた。
そのへんにあった2段くらいのラダーにのって、上の方の「なめくじ~る」とか「蟻の巣一網打尽」みたいな商品をいちいち私のところにもってきて、いちころやで~とか、全部しんでしまうねんで~といって、買ってくれという。
なめくじにも蟻にも困っていなかったので、それらを棚に戻してポンプだけ買って帰る。

昼から、実家の人を呼びバーベキューをした。
バーベキューコンロのそばに、木があって、そこに白い蛾がいて交尾をしていた。
Kがそれを発見して、見て~白くてきれい^^といったのだが、木にたまごを産みつける→毛虫が葉っぱを食害と2秒ほどの思考で私は蛾を木からはたきおとして、砂利を上においた。

Kは悲鳴をあげて、やめてーー!と叫んだので、権幕におされた私は砂利をのけると、白い蛾は砂利の重みでショックを受けながらもよたよたと歩き出した。
そこへやってきたおばあちゃん(私の母)、あ 蛾や!!と叫ぶのと足を出すのと同時で、ばんばんばんとヨロヨロ動いていた蛾たちを踏みつけあっという間に昇天させてしまった。

するとKがうわあああああんんん!!!とすごい勢いで泣き出した。
本当に涙を流して泣いていた。結婚してたのにかわいそうだあああ というのである。
おばあちゃんと私はすっかりこまって、色々気をそらそうとするがKはごまかされない。

ふと。
午前中のことを思い出した私。

なんかK、殺虫剤買おうとしてへんかった?

私のひざのうえで顔をうずめてぎゃんぎゃんないていたKが静かになった。


蟻がイチコロやで~ と嬉しそうにいってへんかった?


Kは黙ったまま。


なめくじや蟻はかわいそうじゃないん?



Kの肩が震えだした(笑ってる)


顔をあげたKは笑顔だった(笑ってごまかそうとしていた)



ちなみに死んでしまったアンラッキーな蛾はたぶんオビヒトリという綺麗な赤い腹の蛾だった。

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Kは小学四年生であるが、大人並みによく食べる。
体を動かすのも好きで、体のどこをさわっても低反発クッションのようなさわり心地である。
なにをしてるときが一番幸せ?と聞くと「食べているときが一番幸せ!」と、即答するのである。

そんなKであるが、昨日は学校で課外学習の書道を受けて、学童にいってもおやつをもらえなかった。迎えに行くのはいつも18時過ぎで家に帰ると18時半くらい。
それから私は夕飯の準備にとりかかるのであるが、昨日はおやつをもらってなかったものだからおなかがすいてすいてたまらなかったらしい。

欠食児童(古)のようなKは、おなかがすいたすいたで大騒ぎしはじめたので、できたものから出していくことにした。
白いごはん、豚肉とキャベツと豆腐のスープ、ごぼうのスパゲティと次々たいらげていったK。
最後にできあがった、豚バラと大根の炒め煮を出すと、かんかんになって怒り出した。


「なにこれ!!!肉肉とおもって待ってたのに、主人公がいないやんか!!」


主人公とは、主菜のことだろうとおもうが、献立をドラマか映画のように考え主人公といったのだろうか。
Kには悪かったが噴出してしまった。



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普段は、エネルギーにやたら反応しないようにしているが、最近エネルギーワークをしっかりしていくことにしたので、いいものがいそうなところは(感覚の目で)注視することにしている。

以前たくさんの妖精がわーいわーいと飛んでいた蓮華畑が満開だったので、お、ここは確か妖精だらけの場所だったぞとみてみると、なんと蓮華畑の上に赤みがかったピンクの巨大なエネルギーボールがぼわんと浮かんでいた。

たぶん蓮華の開花エネルギーがたまってあんな形になったんだとおもうが
春の暖気でもわもわとしていた。
印象として初恋エネルギーみたいなかんじ。
あの蓮華畑にはいると甘酸っぱい気持ちになるのだろうかと想像しつつ、通過する。






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