壇蜜オフィシャルブログ「黒髪の白拍子。」Powered by Ameba

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とあるナレーションを収録する施設には、収録や編集をする部屋のあちこちにのど飴が置いてあります。ガラスの瓶に入った優しい心遣いにキュンとなります。持って帰ってもいいそうで、ナレーションを終えてリラックスしたい方は「ひとついただきます」と舐めながら帰るんだとか。休憩中に舐めてもいいリフレッシュになりそうですね。


飴の入ったガラスの瓶にはシールが貼ってあります。「アレルギー成分」のラベリングシールです。万が一口にしてしまったら、大変ですからね。症状の濃淡にかかわらず、ナレーターとしてお話する際、アクシデントが起きたら…と想像するだけでも「ぞわり」とします。施設を管理するスタッフ殿たちには感謝感謝です。


ちなみに、飴には大きく分けて包み紙の両端をねじったツインテールみたいなものと、四角い端っこがギザギザしたものがある…なと勝手に分析しています。そしてさらに勝手にツインテールは「リボンちゃん」、四角いタイプは「マクラくん」と呼んでいます。リボンちゃんを開封する歳、本体の入った馬んなかが「あーれー」とくるりくるり回転するのに、ちょっとドキドキ。