「いい絵と思う基準」の追記。。
水曜日、銀座のとある工芸店で、
器に描かれた「絵」をみて、
「一流の工芸家とかの絵って、時にそこらへんの画家より
レベル高い場合も多いね」と一緒に行ったものにいうと
それをみて納得してた。
また、ファッションビル系のガラスウィンドーの飾り付けでも、
時に、そこらへん現代アーティスト顔負けの、
斬新でセンスのすばらしい「作品」?と感じるものもあり、
道すがら話題となった。
彼らは、いわゆる「職人」と呼ばれる人でもあろうけど、
伝統工芸であっても、企業からの委託で作ってるディスプレイ屋さん
であっても、素晴らしいものは素晴らしい。。(当たり前だけど)。
なので前記事で書いたこととは別に、「職人性」「技術」といっても、
ほんとうに尊敬に値する、時に「アート」してる人よりも
高い水準を感じることもあり、
個人的にもよく感心させらてること多いです。
ということを付記しておきたいと思います^^;。