詩「山登りする人しない人」
詩というわけでもなく
感じたままの言葉の羅列・・・。
人生は山。山の連続。
自分の山を登り続け
いつか山頂の清々しい風を感じ
美しき見晴らしに包まれたら
またより大きな山を目指す。
ひたすら山登り。
人生の登山家になりたい。
そう思えば気が楽だ。
平坦な道や花園ばかりを求めていると
かえって魂は疲れるのだ。
たとえば絵を描く僕が思うこと、
もし輪廻転生があるなら
何千年何万年かかっても
レオナルドダヴィンチ級になりたい
ピカソ級になりたい
ずっとそんな気持ちで生きていけたら
それが幸せ。
天体望遠鏡が好きな人ならば
アインシュタインを超える気持ちで
宇宙と向き合ってほしい。
永遠に「飽きる」という感情は
もはや芽生えないだろう。。。
たとえ恵まれた環境や地位にいても
不満ばかりの日々ではその人は不幸。。。
たとえ人里はなれた寂しい場所に住んでても
自然を愛し静かな日々を心から満喫していれば
何もなくてもその人は幸せ。。
日々の中 何を感じ何を思ってるかで
その人の幸せは決まる、なんて最近よく思う。
しかし、より肝心に感じることは
周りに不満な人は不幸。
自分自身に不満は人は幸福なのだ、ということ。
そう自分自身になんて満足はしなくていいのだ。
何歳になっても、ひたすら、さらにさらに、
もっともっとと思っていれば
課題や目標が次々とでてきて
充実した魂の日々を実感できるはず。。
時に険しい道があっても
自分の決めた道を
文句も言わずひたすら突き進める人は
きっと幸せだ。僕もそうありたい。
厳しい境遇でも満たされた境遇でも関係なく
つねに成長し続けていける人こそが
ほんとの幸福人間とそんな風に思ってる。
もう自分は完成された、と思った時点で
人は生きる意味を失うか
少なくとも惰性と諦観の日々が訪れる。
僕は 雨の日も 寒風の日も
あの地で この地で
一生懸命やってる仲間を思い起こしながら
今日も 明日も
たとえ一人でも 心はともに
この道をひたすらに進み続ける
描きつづける 働き続ける。
また君に会ったとき笑いあえるために
もう批判や理論ばかりの頭でっかちで
何ら行動もできない残念な人とは
時間の無駄なのでつき合いたくない。。
交わりたくもない。冷たいようだけどね。
前見てる人間とだけ飲みに行きたい。
そして心ある人とともに
今日も明日も 前へ前へと歩み続けたい
時代の風潮なんかにも負けないで。
生きてる以上
その1日1日はすべての人に平等に
その時間が与えられている
その時間を虚しく生きたくはない
この現実の日々を。
時にこの社会では
ジメジメした湿っぽい空気を
押しつけてくる人がたまにいる
やっても無駄とか
どうせ・・・とか
何かをする前から諦めてる連中も多い
環境や社会のせいにだけして
自分をただその犠牲者にして
何も変えようとしないまま
なのに愚痴は人一倍の人もいる・・
そういう人と話すととても疲れるから
もう相手にしない 干渉もしない
生き方違うから話しても通じない
我は我が道をただ歩みつづけるだけ。
ともに山登りしてる人だけを
我が仲間としていきながら。。。

(注釈)
ちょっと自分に酔いながら書いてみました(笑)。
とはいえ、時にはカラオケしたりして
はしゃぐ時もあれば、
ダラダラとテレビを見てしまう時もあります。
はい、ただのフツーの人間です^^;
でもまぁ、こうした気持ちを忘れないように
なるべく、だらけた心にムチ打って
日々を充実できるようにやっておる次第です^^;
感じたままの言葉の羅列・・・。
人生は山。山の連続。
自分の山を登り続け
いつか山頂の清々しい風を感じ
美しき見晴らしに包まれたら
またより大きな山を目指す。
ひたすら山登り。
人生の登山家になりたい。
そう思えば気が楽だ。
平坦な道や花園ばかりを求めていると
かえって魂は疲れるのだ。
たとえば絵を描く僕が思うこと、
もし輪廻転生があるなら
何千年何万年かかっても
レオナルドダヴィンチ級になりたい
ピカソ級になりたい
ずっとそんな気持ちで生きていけたら
それが幸せ。
天体望遠鏡が好きな人ならば
アインシュタインを超える気持ちで
宇宙と向き合ってほしい。
永遠に「飽きる」という感情は
もはや芽生えないだろう。。。
たとえ恵まれた環境や地位にいても
不満ばかりの日々ではその人は不幸。。。
たとえ人里はなれた寂しい場所に住んでても
自然を愛し静かな日々を心から満喫していれば
何もなくてもその人は幸せ。。
日々の中 何を感じ何を思ってるかで
その人の幸せは決まる、なんて最近よく思う。
しかし、より肝心に感じることは
周りに不満な人は不幸。
自分自身に不満は人は幸福なのだ、ということ。
そう自分自身になんて満足はしなくていいのだ。
何歳になっても、ひたすら、さらにさらに、
もっともっとと思っていれば
課題や目標が次々とでてきて
充実した魂の日々を実感できるはず。。
時に険しい道があっても
自分の決めた道を
文句も言わずひたすら突き進める人は
きっと幸せだ。僕もそうありたい。
厳しい境遇でも満たされた境遇でも関係なく
つねに成長し続けていける人こそが
ほんとの幸福人間とそんな風に思ってる。
もう自分は完成された、と思った時点で
人は生きる意味を失うか
少なくとも惰性と諦観の日々が訪れる。
僕は 雨の日も 寒風の日も
あの地で この地で
一生懸命やってる仲間を思い起こしながら
今日も 明日も
たとえ一人でも 心はともに
この道をひたすらに進み続ける
描きつづける 働き続ける。
また君に会ったとき笑いあえるために
もう批判や理論ばかりの頭でっかちで
何ら行動もできない残念な人とは
時間の無駄なのでつき合いたくない。。
交わりたくもない。冷たいようだけどね。
前見てる人間とだけ飲みに行きたい。
そして心ある人とともに
今日も明日も 前へ前へと歩み続けたい
時代の風潮なんかにも負けないで。
生きてる以上
その1日1日はすべての人に平等に
その時間が与えられている
その時間を虚しく生きたくはない
この現実の日々を。
時にこの社会では
ジメジメした湿っぽい空気を
押しつけてくる人がたまにいる
やっても無駄とか
どうせ・・・とか
何かをする前から諦めてる連中も多い
環境や社会のせいにだけして
自分をただその犠牲者にして
何も変えようとしないまま
なのに愚痴は人一倍の人もいる・・
そういう人と話すととても疲れるから
もう相手にしない 干渉もしない
生き方違うから話しても通じない
我は我が道をただ歩みつづけるだけ。
ともに山登りしてる人だけを
我が仲間としていきながら。。。

(注釈)
ちょっと自分に酔いながら書いてみました(笑)。
とはいえ、時にはカラオケしたりして
はしゃぐ時もあれば、
ダラダラとテレビを見てしまう時もあります。
はい、ただのフツーの人間です^^;
でもまぁ、こうした気持ちを忘れないように
なるべく、だらけた心にムチ打って
日々を充実できるようにやっておる次第です^^;