アインシュタインの言葉 | 画家の雑記帳

アインシュタインの言葉


昨日書いた詩「永遠なるもの」
の元となった
アインシュタインの言葉を
紹介します。。

彼の言葉の数々に
インスピレーションを得て
言葉紡ぎしました。

(思ったより、共感してくれる人
 がいて嬉しかった・・。
 コメ、全然つかないかな~と
 思ってた・・^^;)



<<アインシュタインの言葉>>

「人は自分だけのために小さな世界を創造します。
 そして、変化し続ける真の存在の偉大さと比較したら
 悲しいほどに無意味だというのに
 自分を奇跡のように大きく重要であると感じるのです。」


(精神分析を受けてほしいと精神医に言われ・・)
「残念ながら、ご要望にはお応えできません。
 わたしはまだ、分析されないままの暗闇の中
 にいることを望むからです」


「あぁ、悲しいかな。エゴと競争心は、
 公共心と義務感より強い」

「どうして、自分を責めるんですか?
 他人がちゃんと必要な時に責めてくれるんだから
 いいじゃないですか?」

「私は、先のことなど考えたことありません。
 すぐに来てしまうのですから」

「それでも 、永遠なるものに関心を抱くのが
 いちばんいいでしょう。というのは、それのみが
 人間社会に平和と平穏を回復させる精神の源だからです」


引用/『アインシュタイン 150の言葉』
 出版社 ディスカバー 1200円




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とても為になる本でしたよ^^。