愛の川柳詩(1)「それは僕のため」
※すべての行を川柳で作ったポエムです。
遠慮なく ここにおいでよ 待っている
時として 君いない夜 せつなくて
星をみて 夜に抱かれて 君想う
遠回り してきたけれど 君を知り
微笑みも 悲しき顔も そのすべて
いつだって 見ていたいから 君だけを
会えない日 とまどう夜にも 感じてる
君だけが この胸の奥 繋がってる
二人だけの 永遠(とわ)へと続く 愛の道
夏の夜 ただ君想い 恋いこがれ
これまでの すべての想い 今君に
捧げるよ 僕のすべてを 君見つめ
熱帯夜も 冷たい夜も そばにいて
この僕が 君の幸せ 守るから
新しい これからの日々 君のため・・
君のため それはそのまま 僕のため・・
遠慮なく ここにおいでよ 待っている
時として 君いない夜 せつなくて
星をみて 夜に抱かれて 君想う
遠回り してきたけれど 君を知り
微笑みも 悲しき顔も そのすべて
いつだって 見ていたいから 君だけを
会えない日 とまどう夜にも 感じてる
君だけが この胸の奥 繋がってる
二人だけの 永遠(とわ)へと続く 愛の道
夏の夜 ただ君想い 恋いこがれ
これまでの すべての想い 今君に
捧げるよ 僕のすべてを 君見つめ
熱帯夜も 冷たい夜も そばにいて
この僕が 君の幸せ 守るから
新しい これからの日々 君のため・・
君のため それはそのまま 僕のため・・