クラッシック界のプリンス「メジューエワ」さんと。
出会い系記事シリーズでいきます(笑)
といっても、著名人との出会いなので
別に友達でもなんでもない・・(^^;
ただのファンです・・。
(そして、すでに数年前の思い出話です・・)

ポスターの人は、
クラッシク界のプリンセス
イリーナ・メジューエワさん。
彼女は日本が好きで、
ずっとこっちで頑張ってるロシアの
ピアニストさんです。
写真は彼女のコンサートポスターなんですけど、
すごく綺麗でしょ~♪。
もちろん音楽家なので、綺麗なだけでなく
実力も十分で、ショパンコンクール優勝後、
デビューし、その後、こうしたコンサートのほか、
CDもいろいろ出されております。

しかし、このポスター、彼女のドアップで、
交響楽団や指揮者の小さいこと・・(笑)。
端っこにちょっと・・って感じです。
かくいうワタシも、こうして切り抜いて額装してるわけですがが・・。
僕にとっては、(もちろんクラッシック大好きなんですが)
「おばさま達のヨン様」とよく似た感覚があります(^^;
で、ある冬の夜・・・
その彼女のピアノコンサートでのこと。
(コンサートは運よく一列目ど真ん中のチケットがとれ、
目の前で釘付けでした・・)
場所は、初台のオペラシティーだったので、
終了後、屋上でゆったりまったり、余韻にひたりながら
夜景も見ながら、酒も飲みながら、食事してました。
それから1時間以上はたったと思いますが、
店をでて、ロビーをでて、外で
タクシー乗り場どこかなぁ・・って、
それらしき方向へ歩いてると
偶然、楽屋側から出てきたばかりらしい
メジューエワが・・・。
他の楽団員達もいたのですが、
迷わず駈けていき、
「すいません、ファンなんです、たまたま、いらっしゃって・・
いやぁ・・感激です、すみませんが、カメラ持ってるので
一枚とらせてもらっていいですか・・」と聞いた。
通訳の女の人いて、彼女にろくに聞かず
「どうぞどうぞ、よかったらツーショットでどうぞ」
なんて笑いながら言ってくれた。超ラッキー。
他の楽団員数名は、気をつかってか、
「じゃぁ、僕らはお先に・・」と
さっさと近くのタクシー乗り場へ・・。
で、その時の写真が下の一枚・・。
(こういう運は強いんだなぁ・・へへへ。)

彼女とは、その後、お礼をいってすぐ別れたが、
その際、舞い上がっていた僕はしきりに
「カパー、カパー」とタクシー乗り込む彼女に
手を振っていた・・。
後で冷静になってみると
ロシア語のさよならは「パカー」だった・・(爆)。
といっても、著名人との出会いなので
別に友達でもなんでもない・・(^^;
ただのファンです・・。
(そして、すでに数年前の思い出話です・・)

ポスターの人は、
クラッシク界のプリンセス
イリーナ・メジューエワさん。
彼女は日本が好きで、
ずっとこっちで頑張ってるロシアの
ピアニストさんです。
写真は彼女のコンサートポスターなんですけど、
すごく綺麗でしょ~♪。
もちろん音楽家なので、綺麗なだけでなく
実力も十分で、ショパンコンクール優勝後、
デビューし、その後、こうしたコンサートのほか、
CDもいろいろ出されております。

しかし、このポスター、彼女のドアップで、
交響楽団や指揮者の小さいこと・・(笑)。
端っこにちょっと・・って感じです。
かくいうワタシも、こうして切り抜いて額装してるわけですがが・・。
僕にとっては、(もちろんクラッシック大好きなんですが)
「おばさま達のヨン様」とよく似た感覚があります(^^;
で、ある冬の夜・・・
その彼女のピアノコンサートでのこと。
(コンサートは運よく一列目ど真ん中のチケットがとれ、
目の前で釘付けでした・・)
場所は、初台のオペラシティーだったので、
終了後、屋上でゆったりまったり、余韻にひたりながら
夜景も見ながら、酒も飲みながら、食事してました。
それから1時間以上はたったと思いますが、
店をでて、ロビーをでて、外で
タクシー乗り場どこかなぁ・・って、
それらしき方向へ歩いてると
偶然、楽屋側から出てきたばかりらしい
メジューエワが・・・。
他の楽団員達もいたのですが、
迷わず駈けていき、
「すいません、ファンなんです、たまたま、いらっしゃって・・
いやぁ・・感激です、すみませんが、カメラ持ってるので
一枚とらせてもらっていいですか・・」と聞いた。
通訳の女の人いて、彼女にろくに聞かず
「どうぞどうぞ、よかったらツーショットでどうぞ」
なんて笑いながら言ってくれた。超ラッキー。
他の楽団員数名は、気をつかってか、
「じゃぁ、僕らはお先に・・」と
さっさと近くのタクシー乗り場へ・・。
で、その時の写真が下の一枚・・。
(こういう運は強いんだなぁ・・へへへ。)

彼女とは、その後、お礼をいってすぐ別れたが、
その際、舞い上がっていた僕はしきりに
「カパー、カパー」とタクシー乗り込む彼女に
手を振っていた・・。
後で冷静になってみると
ロシア語のさよならは「パカー」だった・・(爆)。