自然治癒力研究所のブログ

自然治癒力研究所のブログ

心と体の癒しのブログです。

夫婦で会話が噛み合わずに不機嫌になったり喧嘩になったりすることが結構あると思います。

これは、男性の思考と女性の思考が違うことが原因のことが少なくありません。

 

昔から男性は外で戦い食物を得てくるという本能があります。

従って、何かあっても即座に対応ししなくてはいけません。

ですから、男性の会話は短く、問題があれば解決策を話します。

 

一方女性は家や子供を守るという本能があります。

従って、争わずに穏やかに周りと調和していこうとする本能があります。

女性は井戸端会議と言われる、何か目的のある会話ではなく、ただ日常のちょっとしたことを長々と話します。

 

これから分かる様に、妻が夫に今日あった出来事を話すと、夫は問題がなければ聞き流し、何か問題点を見つけたら解決策を話します。

夫はそれで十分な会話だと思っています。

しかし、妻は解決策を聞きたいのではなく、ただ日常起きていることの話聞きいて欲しいのです。

それを話を遮って、こうした方がいいなど解決策を言われ、最後まで話を聞いてくれないと不満が残ります。

このような繰り返しが妻が不機嫌になったり喧嘩になったりする原因になっていることが多いのではないでしょうか。

 

一方、男性はただ話を聞いてもらうという要求はあまりありません。

昔は会社員も給料は現金払いで、給料日に妻に現金を渡すことで感謝されましたが、銀行振り込みになって給料日と言う特別感は無くなってしまいました。

ただ外で働いて(戦って)疲れて帰ってきたときに、「お疲れ様」など単純な言葉があれば癒されます。

 

こんなちょっとしたことで、夫婦関係って上手く行くのではないでしょうか。

 

 

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日本ではワクチン接種が50%を超えました。

しかし、ファイザーの公式文書には、ワクチン接種者から非接種者への影響について驚くことが書かれています。

特に女性に不正出血など病院に行っても原因不明とされる症状が多く出ている様です。

ちょうど新医学研究会のメルマガに要点がまとめられていたので、ピックアップして掲載します。

 

【ファイザー社 公式文書記載】
(シェディング:shedding)
接種者から未接種者への曝露報告

ワクチン接種者と密接な状況で一定時間過ごすと数日以内に蕁麻疹(じんましん)、頭痛、腹痛、下痢、内出血などが起こる。
女性の場合は、月経が不規則あるいは不正出血が起こる。
一週間経っても症状が治まらないので病院に行って検査しても、原因が分からず医者も首をひねる。

「ワクチン シェディング」

いわゆるシェディング現象(接種者から非接種者へ呼気や汗を通じてスパイクタンパクが伝播することによって生じる)。
と呼ばれる現象が、あなたの体に起こっています。

絵空事ではありません。

ファイザーの公式文書にも記載されている現実に確認された現象です。
ファイザーの公式文書 をまとめると

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ワクチン接種者と三密(密閉・密集・密接)の状況で長時間過ごすことにより、
スパイクタンパク質に曝露し、ワクチンを接種した際の副反応と同じような症状が起こる。
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ということになります。

三密(密閉・密集・密接)の回避は、新型コロナウイルス感染予防ではなくワクチン接種者からの曝露(シェディング)防止のためにこそ守るべきものだったのです。

シェディングは、ファイザー社製のワクチンを接種したときだけ起こると思わないでください。
モデルナ社製の新型コロナウイルスワクチンも、ファイザー社製と同じmRNAワクチンです。

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ファイザー公式文書の記載
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■妊娠中の曝露(公式文書原文)

An EDP occurs if:
○ A female participant is found to be pregnant while receiving or after discontinuing study intervention.
○ A male participant who is receiving or has discontinued study intervention exposes a female partner prior to or around the time of conception.
○ A female is found to be pregnant while being exposed or having been exposed to study intervention due to environmental exposure. Below are examples of environmental exposure during pregnancy:
○ A female family member or healthcare provider reports that she is pregnant after having been exposed to the study intervention by inhalation or skin contact.
○ A male family member or healthcare provider who has been exposed to the study intervention by inhalation or skin contact then exposes his female partner prior to or around the time of conception.

【翻訳】
妊娠中の曝露は、以下のような場合に発生します。
○女性参加者が、試験介入を受けている間、または中止した後に、妊娠していることが判明した場合。
○研究介入を受けている,または中止した男性参加者が,妊娠前または妊娠前後に女性パートナーを暴露した場合。
○女性が、環境への曝露により研究介入に曝露されている間、または曝露された後に妊娠していることが判明した場合。
以下はその例です。
・女性の家族または医療従事者から、吸入または皮膚接触により試験介入に暴露された後、妊娠していると報告を受けた場合。
・男性の家族または医療従事者で、吸入または皮膚接触により試験介入に曝露された後、その男性のパートナーが試験前に女性を曝露した場合。


■授乳中の曝露(公式文書原文)

An exposure during breastfeeding occurs if:
○ A female participant is found to be breastfeeding while receiving or after discontinuing study intervention.
○ A female is found to be breastfeeding while being exposed or having been exposed to study intervention (ie, environmental exposure). An example of environmental exposure during breastfeeding is a female family member or healthcare provider who reports that she is breastfeeding after having been exposed to the study intervention by inhalation or skin contact.

【翻訳】
授乳中の暴露は以下の場合に発生します。
○女性参加者が、試験介入を受けている間、または中止した後に授乳していることが判明した場合
○女性が試験介入(すなわち、環境曝露)を受けている、または受けた後に授乳していることが判明した場合。
授乳中の環境曝露の例としては、家族や医療従事者の女性が、吸入または皮膚接触によって試験介入により曝露した後、授乳していると報告する場合が挙げられる。


■職業上の曝露(公式文書原文)

An occupational exposure occurs when a person receives unplanned direct contact with the study intervention, which may or may not lead to the occurrence of an AE. Such persons may include healthcare providers, family members, and other roles that are involved in the trial participant’s care.

【翻訳】
職業上の曝露とは,試験介入策に予定外の直接的な接触を受け,それが有害事象の発生につながるか否かを 問わず、人が受けることである。
そのような人には,医療従事者,家族,及び治験参加者のケアに関与するその他の役割が含まれる。


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シェディング報告
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※twitterによる情報統制のため、シェディング報告の収集が難しくなっております。

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◆都内の大学病院コロナ病棟勤務の医師より
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コロナ病棟で勤務、などというと、当然コロナワクチンを打っていると思われるかもしれませんが、打っていません。
意外にも、と言いましょうか、接種はあくまで任意であり強制ではないため、打たずに済んでいます。
しかしコロナ病棟に勤務するスタッフでワクチン未接種者は、私以外では、他に一人だけです。
しかし他は全員接種しています。

今年の3月、周囲がワクチンを打ち始めた頃に、のどがイガイガしてたまらなくなりました。
咽頭喉頭炎です。なかなか治らず、落ち着くのに3週間はかかりました。

さらに4月には不正出血が起きました。
このときに自分の症状について本氣で調べ始めて、初めてシェディングについて知りました。
私もスパイクタンパクに曝露していたのだな、と。 

他に、救急当直でワクチンによる血栓症と思われる症例を2例経験しました。
一人は、主訴は便秘だったのですが、話を聞いてみると、「きのうコロナワクチンを受けた」と言います。
腸管への栄養血管に血栓がつまればイレウス(腸閉塞)を起こすのは当然で、便秘はこの影響ではないかと考えました。

もう一人は、脳梗塞の既往がある人でしたが、接種翌日からの意識変容と脳梗塞後右半身麻痺の増悪を主訴とする人でした。
脱力発作もあったことから、当院に救急搬送されました。
診察中にも動悸がひどく、心電図ではST(波形)上昇、SpO2(血中酸素飽和度)は92%と低下していました。
肺塞栓を疑って、入院としました。
慢性腎不全で透析をしている人で、翌朝には透析をする予定でしたが、それまではヘパリン(抗凝固薬)を投与して肺塞栓の進行を防ごうと考えました。

私が想定していたのは、体内で産生されたスパイクタンパクが血液脳関門を通り、脳梗塞や冠動脈攣縮を起こしたか、
あるいは微小血栓によって冠動脈が閉塞した可能性です。
私自身、シェディングによるものと思しき悪影響を経験しましたし、ワクチンによる副反応と思われる症例を経験しています。

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◆国立大の50代男性研究者より
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すでに職域接種が始まっており、皆、打ち始めています。
個人的に付き合いのある人には、さりげなく打たないように止めるのですが、なかなか聞く耳を持ってくれません。
このまま全員接種しそうな勢いです。
こういう状況に対して、驚きというか、失望というか、ある種のショックを受けました。
というのは、先生、我々は学問的真理を追究する研究者なんです。 
分野の違いはあれど、みんな自分の頭でものを考える習慣のある人たちだと思っていた。
ところが、いざふたを開けてみると、全然違いました。
全員、右へならえ。教授と言われる連中も、片っ端から接種する人ばかり。
みんな何も考えていないんです。
このワクチンがどういうものかが分かれば、打つはずがありませんから。
なんというか、もはや学者じゃないですよね。

「本当に安全かな」とちょっと懸念している程度では、多勢に無勢、同調圧力で押し切られます。
ある意味、いっそ、死亡などの明らかな健康被害が出てくれたほうがいいのかな、とさえ思います。

さしあたり今、私が一番困っているのは、接種者からのシェディングの悪影響です。
研究室は3人部屋なのですが、同室の人が2回打ちました。
それ以後、湿疹がひどいんです。胸や頭にぶつぶつができます。もちろんこんな症状は初めてです。
友人の研究者がいて、この人も未接種ですが、同室の人が2回接種し、その影響で水疱瘡のような湿疹が出たと言っていました。
不思議だなと思いました。接種した人が案外平氣で、むしろその周囲に悪影響が出るという。

私は仕事柄、放射線を扱います。
世間一般の人は被曝を軽視していて、私も以前はそうでした。
私の先輩は放射線で汚染された魚を普通に食べていて、2年前に白血病で亡くなりました。
この人だけではありません。
2019年末時点で、福島の影響で600万人が死んだという試算があります。
癌や白血病で多くの人が死んでいるわけですが、社会生活上、何ら変化はありません。
皆、何事もなく暮らしています。統計が出ても、何も感じない。
みんな麻痺してるんですね。ある意味このほうが幸せかもしれない。

ワクチンについても同じような事態が進んでいると思います。
恥ずかしい話ですが、私は毎日、おびえています。状況の意味が分かれば、怖くないはずがないんです。
このままの勢いで接種が進めば、民族浄化レベルの事態になるんじゃないかと。

先生の記事を読んで、すぐに5-ALA(ファイブアラ)を購入しました。
服用して、その日の夜に湿疹が軽減しました。その速効性に驚きました。
きのう、2回接種した教授と一緒に作業をしたのですが、やはり、湿疹が出ました。
5-ALAを服用すると、やはり、湿疹が見事に消えました。
もはや認めざるを得ません。「こいつは本物だ」と。
先生、正直に言いますね。タンポポ茶がいいと先生の記事にあって、試したのですが、効いてる実感はありませんでした。
一応今でも1日1回飲んでいますが。

あと、松葉は放射能など、大氣の汚染物質を高濃度に吸収します。
松葉茶を試すにしても、できれば産地出所がはっきりした、良質なものを服用したほうがいいですよ。

あとね、研究者の私がいうのも何ですが、先生、研究者の言葉なんて信じちゃダメですよ。
ノーベル賞とった赤崎先生が言っていました。

「私は優れた研究者だけど、自分の専門分野を追いかけるだけで精一杯。世界の神羅万象を広く学ぶなんてとてもできない」

専門分化の進んだ現代では、ごく狭い範囲のスペシャリストはいたとしても、全体を広く俯瞰(ふかん)するジェネラリストはまずいません。
視野狭窄(しやきょうさく)に陥ったワクチンの“専門家”が、事態の全貌を把握しているとはとても思えないんですね。

―――――――――――――――
◆国立大生物研究の30代女性より
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私以外、職場の人は全員ワクチンを打ちました。文字通り、私以外全員、です。
同調圧力、半端じゃないですよ。
事務員がときどき聞きに来るんです。

「打ちましたか?」
「なぜ打たないんですか?」

そのたびに理由を説明するけど、それがストレスです。打てばいっそ楽だろうな、とさえ思います。もちろん打ちませんが。
あと、毎年行ってる出張を、私だけ外されたんですね。
その理由の説明はありません。打ってないせいだと思います。
ワクチンハラスメントに該当しませんか?

6月には全員2回接種が完了しました。
そのあたりから、不正出血が始まりました。
事前に知識とは知っていて、ああいよいよ来たか、と思いました。

それで本氣で情報を調べました。
イベルメクチンを飲もうか、5-ALAを飲もうか、と思いましたが、いきなり虫下しを飲むのもなと思って、5-ALAにしました。
1日1錠しか飲まなかったのですが、効果てきめんで、体調がよくなりました。
うちの母にも勧めたのですが、母もいい感じだと言っていました。

コロナに感染した友人がいるのですが、発熱してからすぐに5-ALAを1日5錠飲むと、すぐに解熱して元氣になりました。」

ここでもやはり、5-ALAである。
5-ALAは発酵食品に多く含まれる。
日本人のコロナ死亡者が諸外国と比べて桁違いに少ないのは、味噌、醤油、納豆、麹などの発酵食文化の恩恵かもしれない。

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MIT(マサチューセッツ工科大学)
の研究者による査読付き論文
http://reside-ex.com/Lbe5295/210901
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・スパイクタンパクに含まれるプリオンタンパク関連のアミノ酸配列との関連性
・ワクチンを接種した人からのスパイクタンパク質の「シェディング」の可能性
・ワクチンが接種を受けた人のDNAを改変する可能性

Worse Than the Disease?
Reviewing Some Possible Unintended Consequences of the mRNA Vaccines Against COVID-19

■記事本文(DeepL翻訳)
本研究成果は、査読付きジャーナルに掲載されました。
International Journal Of Vaccine Theory, Practice And Researchに掲載されました。

研究チームは、スパイクタンパクの生成を含む、これらのワクチンの構成要素と意図された生物学的反応の両方を検討し、
血液疾患、神経変性疾患、自己免疫疾患など、急性および長期的に引き起こされる広範な病態との潜在的な関係を明らかにしました。

その中でも、スパイクタンパクに含まれるプリオンタンパク関連のアミノ酸配列との関連性に注目しました。
興味深いことに、この研究チームは、ワクチンを接種した人からワクチンを接種していない人にタンパク質が伝わり、
その結果、後者に症状が引き起こされるスパイクタンパク質の「シェディング」の可能性を裏付ける研究についても簡単に説明しています。

ワクチンを接種した人がスパイク粒子を排出したという疑惑については、一部の専門家がネット上で

「偽の疑惑であり、ナンセンスである」

と切り捨てていましたが、今回の新しい研究結果はそうではないことを示しています。

―― 以上

 

 

 

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信じ込みとは何でしょう?

思い込みのこと?

 

信じ込み・・・感情の痛みを伴って、無意識で深く信じてしまっていること。

思い込み・・・単なる勘違い。感情の痛みを伴わないもの。

 

信じ込みは、信じ込んでしまっているために、中々気づくことが難しいのです。

 

例えば、

「愛されていない」と信じ込んでいたとします。

そうしますと、愛されていないと「感じるような情報」ばかりを「無意識」に集めてしまうのです。

 

結果として、

「私は愛されていない」という信じ込みを強化していくことになります。

そして、

「私は愛されていないんだ!」という認識の「状態」に自らを閉じ込めてしまうことになるのです。

 

また、信じ込んだことは、現実化します。

「内側(心)の状態が、外側で現実化する」ということです。

外側で現実化したことの原因は、「必ず内側にある」ということです。

 

日常生活の中で、嫌な出来事が起こったとしましょう。

嫌な出来事の原因を「こころ当たりがない」にも関わらず、その原因はあなたの内側にある!と言われたらどうでしょうか?

「納得いきません。私は何も悪いことしていないのに・・・」

「あの人が嫌なことをしてきたのに、なぜ原因が私なのですか?」

そのように思いたくなることでしょう。

 

つまり、

自分は「悪くないのに」外側(誰か・何か)のせいで自分の内側がストレスを抱えている状態になっているということを意味します。

 

そして、

外側、つまり、嫌な出来事(人)をどうにかしようと、頑張ってしまうのです。

 

しかし、

内側で同じ種を植えてしまったら、どうでしょうか?

再び、似たような出来事が起こります。

 

これが、人生で「繰り返し」起こる出来事の原因なのです。

 

外側で現実化したことの原因は、必ず「自分の」内側にあります。

 

例を挙げましょう。

 

内側に、

「責められた」という信じ込みがあったとします。

 

「内側 → 外側」ですから、外側で「責められたと感じる出来事」・「責めてく人」が、現実化・現れます。

そして、

内側のストレス解消のために、外側をどうにかしようと、ストレスを抱えて頑張るという矛盾に入りがちです。

 

・(私は悪くないのに)責められないように、気を遣いながら頑張る。

・(私は悪くないのに)責められるような自分の欠点や、行動を探そうとして自分を責める。

・(私は悪くないのに)責めてくる人と距離をとるようにして、自分を守る。

・(私は悪くないのに)責めてくる人に合わせる等、自分の気持ちをないがしろにしてその場をしのぐ。

・(私は悪くないのに)責めてくる人に戦いを挑む。

・(私は悪くないのに)会社を辞めて、新天地を探す。

 

そう、あなたは何も悪くありません。

単に内側に「責められた」という信じ込みがあり、その「責められた」という種を内側で植えていたに過ぎなかったのです!

内側で植えた種が、外側で現実化しただけなのです。

「責められた」という信じ込みを解消すれば、外側が変わっていくということです。

 

教育、パートナーシップ、親子関係、嫁姑、ご近所付き合い、会社関係、同僚・上司・部下等「あなたが思いつくシーン」に当てはめてみられると分かりやすいと思います。

 

ちなみに、

内側で「責められた」という信じ込みが解消され、その種を植えなくなると「責められたと感じる出来事」・「責めてくる人」が解消されます。

 

自分が変われば、周りが変わると言われるのはこのことです。

 

見方を変えると、

「責められたと感じる出来事」・「責めてくる人」は、あなたの内側に「責められた」という信じ込みがありますよ!気づいてくださいね!という「内側へ」のシグナルを送って下さる存在。

 

その有難い存在と戦っていたと気づいた時の衝撃は言うまでもございません。

 

これが、

「内側 → 外側」なのです。

 

カウンセリング はこの気づきを促すお手伝いなのです。

 

 

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運動前のウォーミングアップ、運動後のクールダウン、あるいは健康法としてストレッチをしている方は多いのではないでしょうか。

しかし、誤解したストレチをしていないでしょうか。

良く学生時代の運動部で行ったイタタタというまで筋肉を伸ばすことがいいと思っていませんか。

若い時は筋肉が柔軟性があってそれでも傷めずにいることができたかも知れません。

しかし、大人になったらそういうストレチは帰って筋肉が硬くなったり縮んだりしてしまいます。

筋肉も神経が動かしていますので、気持ちいい状態、リラックスした状態、でないと筋肉にとって良くありません。

体か硬い部分を伸ばしたいなら、気持ちいい程度に筋肉を伸ばし、その後暫くその筋肉に負荷をかけずにリラックスさせることが重要です。

 

今回は、体表の筋肉のストレッチばかりでなく、体幹と言われる体を支えている筋肉のストレッチを紹介します。

家庭でもできる簡単なものとして、「プランク」があります。

これは体を一定の姿勢で保持する方法です。

背性を正す効果だけでなく、お腹周りが引き締まる効果があります。

最初は20病程度から始めて、慣れてきたら1分程度保持するのを行います。

 

まず基本の姿勢として腕立て伏せの様な姿勢で、肘をついて体をまっすぐに肘します。

下の写真は少し膝が曲がっているので、できれば真っ直ぐに伸ばします。

 

片足を浮かして真っ直ぐに伸ばします。

この時反対の手を真っ直ぐの伸ばすやり方もあります。

 

横向きで体を真っ直ぐにして、肩肘で支えます。

 

どの姿勢も行った後、少しリラックスする時間を取りましょう。

目安は保持した時間と同程度がいいでしょう。

この3つの基本姿勢を毎日行うことで効果を感じることでしょう。

短時間でできるので習慣づければくにはならないと思います、

 

 

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コロナワクチン 接種が進んでいますが、副反応が結構出ており、その場合の対応をそうするのか事前に調べておく必要があります。

新医学研究会のメルマガで、実際副反応が出たけれど、どこで対処すればいいのか、またに救済制度が使えるのか盥回しになった例が掲載されていましたのでピックアップして掲載します。

 

 

マーケティングアナリストの原田曜平さんの父親は、ワクチン接種後に体調が悪化、高熱が出続けました。

「80代の父がワクチンを打てると喜んで接種に行った。家に戻って少ししたら40度近い高熱」
(原田さんのツイッター)

83歳の父親をすぐに病院に連れて行こうとした原田さん。しかし、「たらい回し」にあったといいます。

「『発熱はよくあるんでご安心ください』と、そこで日にちが経ってしまった。数日経ってまだ熱がひかず、
 父親の体が腫れ上がり動けなくなって」(マーケティングアナリスト 原田曜平さん)

父親は接種した日の夜には発熱。2日後に東京都の副反応相談センターに問い合わせたところ、
「よくあること」と言われたといいます。

しかし父親の熱は下がらず、3日後に「近くの病院」に問い合わせると
「かかりつけ医」「ワクチン接種をしている病院」などとたらい回しになりました。
電話がつながらない状況もあって、「副反応相談センター」に再び問い合わせると、
またもや「よくあること」と回答されたといいます。

「結局、3日くらいかかって一周まわってしまった」
(マーケティングアナリスト 原田曜平さん)

結局、救急車を呼び、緊急入院する事態となりました。

もっと早く病院に行くことができたはず・・・
そして、こうした事態は避けられなかったのか?
副反応が出た場合の対応について、厚生労働省は、まずは接種を受けた医療機関などを受診するように全国に通知していますが・・・

「どこが責任をとるか、どこが指示を出すか、最悪の事態が想定されているのか。一切ないですよね。少なくとも私の父親に関しては」
(マーケティングアナリスト 原田曜平さん)

原田さんは父親の身に起きた出来事をYouTubeなどで発信しています。

「まず根源的な問題はメディアと政治だと思う。こういうこともあり得ますよともっと発信すべきだと思います」
(マーケティングアナリスト 原田曜平さん)

医師は「ワクチンが原因の可能性が高い」と診断。
原田さんは「ワクチンを打つも打たないも個人の選択で、
こうした副反応が起こりうるということも踏まえ接種の判断材料にしてほしい」と訴えます。

「(ワクチン接種が)国民行事になっている中で、何が一番大事かというと、正しい情報を伝えること以外にない。
 全部情報がわかった上で選択するのが、僕はフェアだと思う」
(マーケティングアナリスト 原田曜平さん)


別の「たらい回し」にあったと訴えるのは、新宿区在住の50代女性です。

今月1日、介護施設に勤める20代の娘が2回目のワクチンを左腕に接種したところ、体に異変が起きたといいます。
「左側の手足、左半身がだんだん痺れてきて」(新宿区に暮らす女性)

すぐにかかりつけ医を受診。血液検査や薬代などで1万円近くかかったといいます。
3週間近くたってもまだ痺れが残っている状況に女性は・・・

「(治療や薬の)費用がこれからどれだけかかるのか、わからなくなってきたので、
 健康被害の救済制度が使えないかと思って電話をした」(新宿区に暮らす女性)

副反応で健康被害が出た場合に、医療費などを補償してもらえる「救済制度」。
まずは東京都の相談センターに電話しましたが、「たらい回し」はここから始まったのです。

「救済制度はあるけど、東京都で(申請を)直接受けることができないので、
 お住まいの地域の区役所に問い合わせてくださいと」
(新宿区に暮らす女性)

女性は、住まいのある新宿区に電話。すると今度は・・・

「『新型コロナの救済制度を担当している部署はない』と。『こちらでは分からないのでお答えできないです』と。
『じゃあ厚労省に聞いた方がいいか』と私から言って」(新宿区に暮らす女性)

そして厚労省に電話をすると、申請窓口は住まいのある新宿区なのでそちらに連絡するよう言われたといいます。
東京都から始まり新宿区、厚労省。
そして、再び新宿区に問い合わせることになったのです。
新宿区でも何回か部署を回され、最後にたどり着いたところで救済制度について教えてもらえたといいますが・・・

「(問い合わせに)丸々2日間かかった。
 役所では細かく連携がとれていないところが多いのではないか」
(新宿区に暮らす女性)

結局、救済制度を利用しても、給付までに1年近くかかることもあると言われたといいます。

「そうなってくると『申請しなくていいや』と、私も含めてだけど、諦めちゃう人も出てくる。
 副反応が出て具合が悪くなっても、何も補償してもらえないんだと。だったら打ちたくない。
 そこの流れに戻ってしまう、悪循環」
(新宿区に暮らす女性)

この様な状況が実際に起きていますので、服反応が出てしまってからでは遅いので、ワクチン摂取する前に病院はどこにいくのかや救済制度はどうやって使えるのかを調べておいた方がいいでしょう。

 

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