平成31年1月11日

 新しい年を迎えました,おめでとうございます。

今年は「平成」最後の年、5月から新元号に切り替わることが決まっています、色んな意味で歴史的な年になることだろう・・・・・

 我々が願うのは自然災害のない平和な年であって欲しい、でも日本列島は安泰とは言いない状態だ。けれども、日本人は今後も、英知を結集して難題を解決してもらいたい。そんなこと思いながら、元旦参りの神社・お寺参拝してきました。

 今年の降り積もる雪も、日本海側の地区によっては大雪との報道あり、例年豪雪の所は少ない積雪の東北南部、 スキー場は困るでしょうが、「雪が降るのも降らないのも痛し痒し」といったところです。

 年末と年が明けた今月撮影した写真です。特に印象に残るのはJR只見線の第1橋です。台湾からのカメラマン大勢の男・女

驚きました。

12月曾原湖

12月曲沼

檜原湖

会津若松市

下郷町

下郷町観音沼

山頂の木樹a

山頂の木樹b

小野川湖の夜明け

31年檜原湖a

31年曲沼

同上曲沼東より撮影

大沢沼は朝の光で見事!!

麻生集落「柳津町」

JR只見線第1橋

JR只見線第4橋

雪の鶴ヶ城a

鶴ヶ城西出丸

雪の鶴ヶ城b

 

 

 

平成30年12月18日

2018年も最後の月であり,今日は12月18日残り少なくなってきました、毎年この時期になると思われるのだが、時間の過ぎ行く速さをしみじみと感じます。

12月の和名は、師走と言われ、僧侶たちが忙しく走りまわる様子を表したものと言われています。その名の通り、何となくあわただしく過ぎ去って行く様な気がします、どうゆう訳でしょうか?
 これからは本格的な冬が始まります長く厳しい寒さを迎える当地方の東北、今年の冬の積雪はどうでしょうか案じられます。
先月20日の雨日の喜多方市熊野神社長床の再訪から、天気予報と睨めっこ。チヤンスを見ながら、晩秋・初冬・冬への推移の風情と絶景をイメージに撮影、晴れの日は2日と続かなく厳しい撮影でした。見て下さい。

 

尚 今年1年間、このような自然風景専門の、写真を見ていただいた方には、本当に有難うございました厚く御礼申し上げます。来る来年も一層よい年でありますようお祈り申し上げます。      ゆうぼ より

大イチョウの由来

 

長床列柱

長床&大イチョウ

長床列柱&大イチョウ

北出丸晩秋

天守閣&紅葉

紅葉&鶴ヶ城

晩秋裏磐梯

スキー場頂上より望む

同上&檜原湖

青沼

磐梯高原A

同上B

同上C

小野川不動滝

會津一円雪の時

雪の毘沙門沼

曾原湖

大沢沼

 

 

平成30年11月19日

間違いなく晩秋である、夕方の暗くなる時間は驚く程に早くなり、“今日も終わりか”と思いきゃ、時間はPM4時である、冬至迄1か月間は、このような感覚の続く日々になるであろう。

明日の天気予報も悪い情報もあり。今日の雨日が最後の撮影か?

早朝より会津喜多方市熊野神社雄イチヨウの撮影に向かった。

今回のタイトルは各地の紅葉2018No2、なので会津・中通り・浜通り・の紅葉各地の表情を追ってみました。写真のみ掲載します。

 

裏磐梯曾原湖

只見川と紅葉

只見川第1橋

只見川沿線ローカルが行く

「夢幻峡渡し」手漕ぎ観光船が行く

大川ライン紅葉a

同上b

柳津大成沢小滝

「柳津町」つむじ倉滝

西郷村a

同上b

同上c

同上d 「輝く渓谷」

同上e「輝く渓谷」

鮫川村「秋の渓谷」